30代人妻熟女 出会い系 絶頂 調教SM

ご主人様に犯されたい雌奴隸願望のある人妻

投稿日:2016年11月18日 更新日:

若い時のようなガツガツしたSEXではなく
お互いを尊重しあうような
大人のSEXを体験しまいた

相手は33歳の素人人妻で
出会い系で知り合いました

その奥様は
割り切り募集をしていて
試しに返信してみると
アドレス付きで

「会いたいみたい」

という返事がきたんです

早速その日からメールをし合って
書き込みから一ヶ月後に
実際に会いました

とある駅前で待ち合わせ
写メ等は交換してあった為
すんなりと会えた

俺はとりあえず車で近くの
シティホテルのレストランに行った

お互い10代の若者じゃないし
いきなりSEXってのも何か違う気がして

まずはご飯でも食べながら
緊張感をなくそうと色々話していると
人妻の友香はソフトなSMの
調教SEXに興味があるらしく
俺が優しく縛ってあげるよと言うと
少し恥ずかしそうに頷いた

顔がすごくかわいかったのが印象的だった

レストランを出て
ようやくホテルに入った

部屋にはいった俺は
とりあえずお酒で乾杯することに

やはり緊張をほぐすには
アルコールが一番だから

隣に座りビールを飲みながら話をした

少しするとお酒には弱いらしく
人妻は顔を赤くしながら
饒舌にしゃべるようになってきた

今までM願望があったのに
夫は受け身ばかりだったとか

オナニーする時は
レイプばかり想像したりしていたなど

かなりのマゾな素人人妻

そして、話が一呼吸したとこで
俺はいきなりキスをした

一瞬びっくりした人妻だったが
すぐ力が抜けるのがわかった

俺はキスをしながら
人妻の胸に軽く触れた

ビクッとしたがすぐに
人妻からエロい吐息が漏れてきた

着やせするらしく思ったより
大きいその胸を時には優しく
時に強く触った

強く握ると人妻の吐息は喘ぎに変わった

そのままソファーのうえで
右手を下に伸ばし

スカートを少しめくり太ももをさする

いきなりオマンコにいかない
焦らしも大切だ

キスを続けながらオマンコ以外の
身体中をさするようにさわって
まったりと前戯をした

人妻はすでにエロい喘ぎ声をあげていた

俺は先ほどの人妻の
希望通り次に進むことにした

最初はホテルにあるバスローブの紐と
タオルを使うことにした

まず目隠しをし
そして腕を頭の上で縛る

少し抵抗するしぐさを見せる
マゾな人妻

それがまた俺の興奮を誘う

とりあえずこの状態でいぢめてみる

片手で人妻の手を押さえ胸の回りを触る

 それだけで変態人妻は

「あっ」

と声を出す

「こうやってやられたかったんだろ」

と言葉責めすると

何も答えない人妻に俺は

「答えないならもうこれで終わりな」

と言うと、人妻は
恥ずかしそうに

「いや…して欲しい」

「すぐ答えなかった罰だ
どぉして欲しいか言ってみろ」

「…」

しかしすぐに答えない

「ん?」

と俺が少し強く聞き返すと

「私のこといっぱい犯して
レイプして下さい」

と人妻なりの精一杯で答えた

「よく言えたな!
たっぷり犯してやるぞ」

と言うと

「はい」

と少しうれしそうに言った

俺はだんだんと胸から下へ
そして内ももに手を這わす

少し触るだけで敏感に
声を漏らすド変態人妻

内ももをさわり続ける

だんだんと腰を
もじもじさせる人妻に俺は聞く

「ん?なんだ。どした?もじもじして!」

「あっあん」

「何かして欲しいならちゃんと
ご主人様にお願いしてみなさい」

 ここでさりげなくご主人様という言葉を使う

少し間が空いたあと

「あそこを触って下さい、ご主人様」

人妻が言った

俺はますばパンツの上からそっとなぞる。

それだけで人妻は
さっきよりも大きなエロい声をあげる

軽く触るだけでパンツが
濡れてくるのがわかった

少し強めになぞるともう
マン汁でパンツはぐちょぐちょ

「直に触って欲しいのか、友香?」

というと

「はい、触ってほしいですご主人様」

と我慢できないのか素直に答えた

が、俺はここからもう少し焦らす

「触って欲しいならまずは
俺のを気持ち良くしなさい」

というと

「はい」

と言って俺の股間に手を伸ばす

目隠ししているからか
少したどたどしい手つきでさわり出す

「舐めたいならちゃんと
お願いしてから舐めなさい」

と言うと

「ご主人様のを舐めさせて下さい」

と言う

「よし!いいぞ!」

と言うとそっと舌をはわせ始める

 先っぽから始まりうらすじ
そして言わないのに
玉までおいしそうに舐める
雌豚人妻

「俺のはどうだ?」

と聞くと

「おいしいです
それにおおっきくなってきました」

と答えた

雌奴隷にになった人妻の
オマンコはもうびちゃびちゃ

太ももまでオマンコ汁を
垂らし俺は一段と興奮した。

 俺はびんびんにそそり立った
チンコを友香にくわえさせたまま
シックスナインに移行した

そして手マンをしながら
クリトリスを舐めた

人妻はじらされていた為か
1分たたない内にびくびくとしながら
ガチイキしてしまった

それんみて俺は

「何勝手にイってんだ!
誰がイっていいって言ったんだ?」

人妻はまだイった余韻を
残しながら

「ごめんなさいご主人様
ガマンできませんでした」

とかすれながら悶絶している

 俺は

「次勝手にイったら終わりにするからな」

と言うと

「ごめんなさい…ごめんなさい」

と嘆願してくる

イった後も雌奴隷の酷馬は
暫くぐったりとしていた

けれどその表情は
とてもエロく、
そしてかわいかった

そのあと2人でお風呂に入り身体を洗い合った

人妻は俺のチンコを
いとおしく洗ってくれていたのが
印象的だった

 湯船に浸かりながら色々話した

なんだか恋人同士のような
雰囲気だったのを覚えている

お風呂の中で人妻に
俺のをまたしゃぶらせた

そしてそのまま風呂場で
2回目のえっちをした

今度は恋人同士のような優しいえっちだった

結局その日は朝までに
もう一回SEXした

そして昼過ぎから予定があった
ド変態な人妻と別れ
お互い満足の行く
アブノーマルで大人のSEXが出来ました

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