60代人妻熟女 レイプ 中出し 近親相姦

ロープで緊縛された60代義母が婿に中出しレイプで陵辱される

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某国民的アニメのように
私は婿に入りました

私達夫婦は20代後半で
義母は今年還暦を迎え
60歳になりました

そんな私の最近の夫婦の悩みは
妻との夫婦SEXが無いことなんです

夫婦共働きで
妻と休日が違い
すれ違う毎日でなかなか
SEX出来ないでいます

性欲をもてあました私は
我慢の限界にきて義母と
無理矢理にレイプ気味に
犯してしまいました

休みの日は義母と2人の時が多く
その日も家事をしている
60代義母の後ろ姿に
欲情していました

何とか義母とSEXしたいと思いましたが

そのまま抱きついて
押し倒してもうまくいかないと思い

部屋にあったロープを持ってきて
そっと義母に近づき
押し倒しレイプしました

そして義母に何が起こっているのか
考える暇を与えずに手足を縛ったんです

突然のことに義母は驚き
抵抗してますが

すでにロープで緊縛しているので
身動きがとれない状態

「やめなさい
こんなことしたら
ただでは済まないわよ」

と言うことしかできませんでした

そんな義母に僕は

「嫁とレスで溜まりまくって
我慢できないんです」

と言い、義母の下着を
乱暴に切り裂きました

服を着たままお
まんこをさらけ出した義母の姿に
僕のチンコはMAX状態

すぐにも挿入しようと
思ったのですが

義母は身動きがとれないのだから
じっくり楽しむことにしました

身動きできない義母を
ベッドに連れて行き

足を広げる格好に縛り直して
おまんこをいじり
陵辱したんです

その間も義母は

「お願いだからやめて
今なら何もなかったことにするから」

と僕にやめるように言いましたが
僕の理性は完全に飛んでいて

目の前の完熟した
おまんこを弄ることに夢中

義母のおまんこを弄りながら
クリトリスの皮を剥き出し

執拗なまでにクンニすると

義母のおまんこからは
婬汁が出てきました

「お義母さん感じてきたんですね
濡れてきてますよ。身体は正直ですね
本当はチンコを入れて
欲しいんじゃないですか」

「そんなことはない
お願いだからやめて」

と義母は僕の舌から逃れようと
腰をくねらせていました

義母のその動きに余計に興奮した僕は

おまんこから溢れる汁を吸うように舐め
クリトリスを責め

おまんこに指を入れて
激しく責め立て
高齢義母を犯しました

僕の責めに義母も段々感じてきたのか

エロい声は出さないものの
最初とは違う腰の動きでおまんこを
僕の舌にすりつけるようにしてきた

それに気をよくした僕が
さらに義母を鬼責めすると

義母は急に身体に力を入れたかと
思うとヒクヒクと痙攣して絶頂!

逝った後の義母のおまんこは
収縮を繰り返して
グロテスクな生き物のようにヒクヒクしている

「気持ちよくて逝っちゃったんですね」

「そんなことない。もうやめて」

僕は義母のおまんこに
MAX状態のチンコを当てながら

「これからが本番ですよ」

と一気に姦通レイプ

チンコの挿入に義母は
身体をのけぞらせて

「あ~~」

とエッチな声を出し

「こんなことしちゃダメなの
お願いだから抜いてちょうだい」

と懇願してきた

「そんなこと言っても
お義母さんのおまんこは
僕のチンコを離したくないみたいですよ
すごく締め付けてきてくる
淫乱マンコですよー」

「あっ、あっ、あ~
そんなことないの」

義母の願いも聞かずに僕は
激しく腰を動かして義母を突き上げました

義母は頭を振りながら

「ダメ、ダメッ、あ~
いっちゃう~」

「お義母さん逝きそうなんですね
僕も逝きそうです
中出しますよ」

さらに激しく腰を動かし
義母に中出しレイプ

僕の責めにグッタリした義母

「これで満足でしょう
もう抜いて」

「まだですよ
萎えていないのがわかるでしょ
もっと犯してあげますよ」

また腰を動かし始め
何度も義母に中出し

義母も執拗に責められて
理性が飛んだのか

最後の方にはエロい淫語を
発しながら、僕のチンコを迎え入れ
何度もガチイキしていた

結局その日は、夕方まで
義母の中に何回も義母相姦して
義母のおまんこは
僕の精液で汚辱されていた

その日以来、義母は
婿である僕との近親相姦を
楽しみにするようになり

休日にはベビドールや
セクシーランジェリーを
着けて待っていたり

時にはノーパンで
待っているドエロな義母に変化しました

レイプされた時は
あんなに抵抗したのに
今のエロエロな義母を見ると嘘みたいです

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