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妖艶な麗しの50歳義母を娘婿がレイプ

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俺は50歳の義母に一目惚れして
恋してしまったんです

初めてあったのは
妻の実家に結婚の挨拶をしに行った時です

義母は若くして離婚してしまい
シングルマザーになり
苦労して娘である私を育ててくれたと

妻から聞かされていました

立派なお義母さんだと
緊張しながら挨拶に行き
義母の顔を見た瞬間に
電撃が走り、俺は
義母の虜になってしまったんです

嫁は可愛い系なんですが
高齢義母は大人の色気というのか
妖艶で麗しの美熟女なんです

年齢も十歳は若く見えて
義母を見る度に内心はどぎまぎした

それ以来、妻には悪いと思いながらも
夫婦のSEXのときも義母を思い描きながら
妻を抱いてしまったりと
倒錯的な性生活を過ごしていました

そんなある日

嫁が盲腸になり
入院した為に美熟女な義母が
家に泊まりにくる事になりました

二人で食後ビールを飲み
義母は先に入浴

義母は

「喉がまた渇いた」

とビールを美味しそうに飲んでいました

少しお酒に酔ったのか
義母の白い首筋が
ほんのりと紅潮して来た

そして義母は最近、
肩が凝ってと漏らしたので
娘婿として親孝行というフリをし

義母に肩揉み
マッサージしてあげたんです

俺は、義母の細い肩を揉みほぐし

「ありがとう
とても気持ちが良いわ」

と頬を上気させて俺を見つめる義母

俺はもう我慢出来なくなり
義母のぽってりとした唇に
突然キスをしてしまったねす

「な、なにを するの」

俺は畳の上に座っていた
妖艶で美熟女な義母を
後ろから抱き寄せて

「お義母さんの事が好きなんです」

と囁き、キスしたまま義母を
畳の上に押し倒した

義母を難なく押し倒した俺は
義母のTシャツをめくりあげ

さらにちょっと義母の
上体を起こすと背中に手を回して
ブラのホックを外した

俺は義母の下半身に乗っかり
完全に動きを封じていた

伊達に中学生時代柔道をやっていない

「やだっやめて」

という抵抗する義母の口を
ふさぎ込め 厚手の薄い
ピンクのブラのカップをめくり
義母を犯してレイプしたいという
衝動が抑えられずに暴走していた

義母は必死に体を
くねらせて抵抗したが
義母の乳房は嫁と同様大きくはないが
形のよい完熟おっぱいをもんだ

義母のおっぱいは
乳頭が親指の爪ほどの萎びた
干し葡萄の様で
その廻りを狭い乳輪が取り巻いていた

色は黒ずんでいて嫁の小ぶりで
薄いピンクの乳首とは対象的だったよ

「お義母さん」

口を塞いだまま俺は
義母の胸に顔を埋めて
干しぶどうな乳首を舐めレイプした

舌で優しく舐めて
やると硬くなり強く吸うと
義母は小さく吐息を漏らした

口をつけてない片方の
乳房を俺は掌で撫で回した

義母の息が荒くなり
乳頭が勃起し出した

円く突き出した乳首を噛むと
義母は喘ぎ声を初めてだした

乳首はプックリと腫れ
今にも取れそうだ

俺はまた五十路義母を抱き起こし
身につけている物を脱がした

義母は必死に両手で
胸を隠したが

俺はまた義母を
力づくで畳の上に寝かせた

そして義母のデニムパンツを脱がして
ベージュのショーツにした

荒い息遣いで胸を必死に隠す
パンツ一丁の義母を眺めて品定めする

義母は顔を背けてイヤイヤをするも

「お義母さん、素敵です」

と義母に耳元で囁く

優しくキスをして口を塞ぐが
俺は義母の掌を退かし大きい乳首をまた吸う

「おいしいです お義母さん」

また乳首が硬くなり身をのけぞらす

「私・・・弱いの そこ」

「お義母さん 乳首の事?
でかくて黒いHな乳首ですね」

俺は乳首と供に年齢を
感じさせる部分をまさぐる

無駄肉はないが
ちょっと歪んだ菱形の臍から
妊娠線の薄く浮いた下腹と
下半身に掌を這わせる

義母はむっちりした太股を
閉じて抵抗するが
俺はその度に乳首を甘くなく強めに噛む

そして俺はパンツの部分から
手を差し入れ言った

「ここはどうですか?」

俺が義母のマン毛を掻き分けるも
太股を閉じて抵抗する

俺は人差し指を裂け目に
強引に突っつみ
強引に手マンした

義母がビクンとして下半身を持ち上げた

俺は悪戯を唐突に思い着いた

義母は俺の下半身の刺激で
体をヒクヒクとさせている

「お義母さん 見て」

涙がうっすらと流れている
義母の表情を携帯で撮影した

義母は鼻筋が通り
すっぴんの方が綺麗だ

「お義母さんの
無修正なエロい撮影会をするよー」

と俺は携帯で義母の
巨峰の様な乳首や全身を撮り
無修正ヌード撮影をしまくる

「写真は止めて」

義母はまた両手で胸を隠したが
俺は両手首を自分のベルトで縛り

義母に体を隠させない

そしてパンツを脱がして

待望の全裸にした

義母の下着をみると
クロッチがマン汁で濡れて染みていた

「もう見ないで」

「お義母さん お漏らししてますね」

義母に自分の染みた下着を見せる

俺は手入れのされてない
モジャモジャの陰毛やオマンコを撮影し
義母を虐めるようにレイプした

義母もとうとう観念したのか

「何でも言う事きくから
写真だけはやめて」

と言うので
一旦、携帯をしまい
従順になった50代の美熟女な義母に
挿入したのだ

「お義母さんのオマンコ
とっても気持ち良いです」

「あっあぁん
なんでこんなひっ非道い事するのぉ」

「お義母さん言ったでしょ
お義母さんの事が大好きなんだって」

「あっだっだめ
あっあなたが結婚したのは
わっ私じゃなく、娘の真由美よ」

「じゃあお義母さん
真由美と離婚するから
お義母さんは僕と結婚してくれますか?」

「あっあぁ~ん
無理に決まってるじゃないぃ
そっそんな事無理よぉ~」

「だったら、いいじゃないですか
真由美に秘密にするから
たまにでいいので
僕にこうやって愛されてくださいよ」

「あっだっ駄目ぇ~
あっちょっとっあぁ~」

「何が駄目なんですか?
駄目な割に気持ちよがってじゃないですか
お義母さんも僕と同罪ですね」

僕はそう言いきると
思いっきり腰をフリながら
義母に抱きつきキスをした

義母の舌を絡め
吸い取ると

まるで我慢していたものが
決壊したように僕のベロに
義母が吸い付いてくる

自分を受け入れてくれた嬉しさで
そのまま義母とベロチューしたまま
膣内射精したんです

ゆっくり義母の膣から
ペニスを抜き

息を整えながら義母を見つめると
義母は顔を手で覆い泣いている

僕は泣いている義母を抱きしめ

「二人だけの秘密ですから
大丈夫ですよ
家族三人皆幸せになりましょうよ
お義母さんが黙っていてくれれば
皆幸せになれるんですから」

と耳元で囁くと
義母は声をあげて
恨めしそうに号泣したんです

義母はわかってくれたんです

決して僕から逃れなれない事を

そして自分が騒げば娘である真由美も
不幸になる事を

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