30代人妻熟女 レイプ 恋愛 絶頂

おバカな人妻がイケメンマッチョマンにレイプされキュン死昇天

投稿日:2016年11月21日 更新日:

私はHな事が大好きな
32歳の人妻です

この前、つい調子に乗りすぎて
年下の若者を悩殺してたら
レイプされちゃいました

家の玄関のドアが重くなり
開閉の度に不穏な音を出すので
以前、お世話になった近所の工務店に
電話をして
修理してもらう事にしたんです

さっそく次の日の午前10時頃

家のチャイムが鳴り
出ると工務店から来た20代半ばくらいの
素敵なイケメンお兄さんが立っていました

初めて見る人でしたが
とても明るく気さくな作業員で
人妻なのに胸キュンしちゃいました

素敵なイケメンお兄さんは

「あ、このドアですね」

そういって
早速修理にとりかかってくれました

春先ですが少し体を
動かすと汗ばむような陽気で

工務店の彼も作業着の上着を腰に巻き
真っ白なシャツ1枚で汗だくになって
1時間半ほどがんばってくれていました

作業が終わり
彼があまりにも汗だくなので
リビングまで呼び

冷たい麦茶をごちそうしてあげました

きっと相当のどが渇いていたのでしょう

彼は勢いよく一気に飲んでいましたが
勢い余ってシャツに
かなりの量をこぼしてしまう
可愛いオッチョコチョイなお兄さん

その時彼のシャツが肌に吸い付き
たくましい若い胸の筋肉と
透けて見えた彼の乳首に
Hな私は目が釘付けになっちゃいました

そして咄嗟に頭をよぎったのが

「こんな若くて逞しいマッチョマンに
抱かれてみたい」

ということでした

私はすぐに彼にシャツを脱いでもらい

洗面台に持っていき水につけて、
冷たい水で絞ったタオルを持って
彼のところに戻りました

私は

「すいません」

と申し訳なさそうに立っている彼の
右側に立ち左手を軽く
彼の腰に当てながら

首筋に流れる汗や、
お茶をこぼした胸を
タオルで拭いてあげました

こんなに密着して見ると本当に逞しく
キュン死しそうな程
ドキドキするのを抑えられませんでした

そして偶然を装いながら
彼の真っ黒な乳首にもわざと
タオルをはわせたり卑猥な悪戯をしたんです

ちそして、チラっと彼を見上げました

その日私は、少し胸元の広くあいた
ワンピースを着ていたのですが

なんと彼は私を見下ろし
目は胸元を凝視していたんです

そんな彼を見てますます
エロスの火がついてしまった私は

自分の胸を彼の右腕にちょっと
押し当てたり

彼の乳首だけ少し強めに
拭いたりとエロい悪戯をまたしちゃいました

そして、一通り拭き終わり

「じゃあシャツ乾かしてきますから
ちょっと待っててくださいね」

と彼に言い、
彼に背を向けたときでした

いきなり彼が後ろから
両手で私の胸を掴み
荒々しく揉みはじめたのです

少し期待していたのもありますが

「まさか」

という気持ちもあったので
多少の驚きはありました

彼はしばらくそうしたあと
徐々にエスカレートして
ワンピースの胸元から手を差し込み
ブラの中にまで手を入れ

直に私の胸を
強く揉みはじめました

「だめです、やめてください」

本当彼に激しく抱かれ
レイプされて嬉しかったんですけど

そこは本音とは
違うことを彼にいいました

彼は無言のまま夢中で
揉み続けていました

私の腰のあたりに
彼の硬くなったペニスが当たるのが
ハッキリとわかりました

しばらく胸をさわったあと
私をリビングのテーブルにうつ伏せにさせ、
私はお尻を彼に突き出すような格好にされました

彼はワンピースの裾を
一気に腰までまくりあげ
私の下着を膝まで下ろしました

まるでレイプされているような荒々しさ

お尻やオマンコを
見られているのがわかりました

「だめ、見ないでください」

本当は早く指で触って欲しいくせに
カマトトぶる淫乱でM女主婦な私

でも彼は相変わらず無言のままです

次の瞬間

てっきり次は指で
触られるものだと思っていた私は、
あまりの衝撃に

「あああっ」

と大声を出してしまいました

そうです

いきなり生のチンポを
挿入してきたのです

私は本気であわてました

「ちょっとまって生でしょ生はだめ」

なんとか逃れようともがく
私の後ろから、私を両手で押さえつけ、
腰を激しく打ち付け
生ハメレイプしてくるんです

大きさ、硬さ、腰の動き

どれをとっても主人とは
比べ物にならないくらいの
逞しさですぐにでも膣イキしそう

でもやっぱり生は怖いので、

「ねえ、お願い
ゴムあるから付けてください」

と、必死に何度もお願いしていました

時間的には5分くらいだったと思います

ようやく開いた彼の口から出た言葉は

「奥さん、いきそう
もう我慢できない」

でした。

「えだめです。中には出さないで」

私が最後のお願いをした瞬間
奥のほうに水鉄砲を撃たれたような
ものすごい感じがして
罪悪感を感じながらも
私も同時イキして昇天したんです

お互いうつ伏せのまま
彼も私もしばらく動けませんでした

彼のペンスが私の中で
徐々に小さくなっていくのがわかりましたが

それでも多少の硬さが残っていて
挿入された状態のまま
彼は私の背中に乗り
耳元で荒い息をしていました

ようやく息がととのってきた彼は
ゆっくりと私から抜いていきました

抜けきったと同時に
私のオマンコから太ももを伝って
大量の精液が流れ落ちてきました

不倫をしたことはありましたが
主人以外に生で中出しされたのは
初めての体験でした

「奥さん、すごく気持ちよくて
我慢できませんでした」

「中はだめって言ったのに」

私は彼のほうを向き
少し彼を睨みながら言いました

彼は私のオマンコを手で触りながら

「ごめんなさい
いっぱい出ちゃいました
ほら、精子がまだ流れてくる」

そして自分のモノを手で握りながら

「今度は口でしてくださいよ」

といたづらっぽく言ってきました

もう頭の中が気持ちよさと
中出しの不安で真っ白になっていた私は
言われるままに口に含みました

口に含んで、また実感したのですが

本当に大きいデカチンだと

そして少し口でしただけで
あっという間に回復してしまったんです

彼は私をソファに引っ張っていき
ソファに座った彼の上に向かい合わせに
私を跨らせ、まだ精液が流れ落ちてくる
私のオマンコに
再び対面座位で挿入してきました

一度中出しされた諦めなんでしょうか

もう生SEXであることがどうでもよくなり
導かれるままに下から突き上げられました

両手で私の腰を抱え
ものすごい勢いで私の腰を前後に動かしてきます

二度目ということ
そして私が拒否しなかったことで
彼にも余裕が出てきたのでしょう

「昼間から知らない男に
犯される気分はどお?
マゾで綺麗な奥さん、答えてよ」

なんて意地の悪いことを聞いてきたりしました

答えられるわけがありません

私の軽い気持ちでしたHなイタズラが
他人の精液を中に注ぎ込まれるという
あってはならない事に
なってしまったわけですから

「ほら奥さん、自分で動いてみて」

彼はそう言い、私に自ら腰を振らせ
まだ着たままのワンピースを
脱がせました

真昼間から主人の留守中に
今日初めて会ったマッチョで
イケメンな年下男子と
カーテンも閉めず全裸で抱き合い
愛し合うなんて

「ねえ奥さん、さっき僕が逝ったとき
奥さんも逝ったでしょ」

「そんなことないです」

「また中にいいですよね
一回も二回も同じだもんね」

「だめぇ。もう中には出さないで」

「じゃあどこに出せばいいの」

「外に出して」

「はぁはぁ
でも奥さんが上に乗ってるし
ううっ」

そう言いながらまたも
勝手に膣内射精してくるんです

一回目と同様
ものすごい勢いなのがわかりました

今度は彼は抜かずにそのまま私を抱え上げ
ソファで正常位の体制でゆっくり動き始めました

すごい

私は心の中で驚きを
隠せなかったんです

抜かずに連続でされたのは初めてでしたから

徐々に彼の動きが早くなり
当然のように三度目の中出しをされました

約2時間の間に3回の射精を
私の中で終えた彼は

「修理代はサービスしますよ。また来ますから」

にやりと笑いながら帰っていきました

それ以降平日に週に2回のペースで
彼はうちにやってきて
すっかり私の素敵な彼氏になりました

「10分しか時間ないから」

と言われ玄関で即ハメSEXしたり

「今日は仕事休みだから」

と言い、朝から夜、主人が帰ってくる直前まで
私を抱いていくこともあります

きっとまた近日中に
私を抱きにきて
私は彼に愛されてキュン死する程
感じてしまい何回も絶頂するんです

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