30代人妻熟女 不倫 中出し 人妻OL 痴女

甘えん坊な巨乳人妻事務員はオシッコ臭いオマンコ

投稿日:2016年11月23日 更新日:

営業先で人妻事務員を喰いました

仕事終わりに取引先で
飲み会に誘われて参加したんです

飲み会は取引先の男性3人と
女性4人と俺の計8人

サラリーマンの飲み会のお決まりコースで
居酒屋→カラオケでフィニッシュ!

ほろ酔い気分で
帰ろうしてると24歳の
人妻事務員裕美さんが

「もう一軒飲みに行こうよ~」

って甘えたように誘ってくる

裕美さんはスタイル抜群で
しかも巨乳、顔も綺麗な美熟女人妻

一度はチャンスがあれば
裸にして貪ってみたいと思っていたが
取引先&人妻ということもあり
SEXするのは無理だろうなーって思っていた

その矢先裕美さんの方からお誘い

2人で飲みに行くと
裕美さんは旦那の愚痴や
仕事の愚痴をこぼしていた

旦那の愚痴がメインで
なんでそんな事俺に言うのだろうと思っていた

すると裕美さんは大胆発言をした

「旦那は運転手だから
一度でいいからスーツの人に抱かれたい」

と俺はビックリした

俺は「これはいける」
と思ったが焦らすことにした

「会社にスーツ姿の方いっぱいいるし
裕美さんってスタイル抜群だから
不倫のチャンスありまくりでしょ」

「会社の人はない
どこで噂になるかわからないし」

「だったら旦那さんに
スーツ着てもらって抱かれたらどうですか?」

「旦那に抱かれても気持ち良くないし
いつもワンパターンですぐ逝くし
それにちっちゃいから。結婚相手間違えた」

と毒舌に美人妻

「出会い系とかに
登録すればすぐ見つかるでしょう
裕美さん綺麗だし巨乳だし」

と焦らし続けたら
裕美さんは段々
イライラしてきてのwww

そしてもうあんたいい加減空気読みなさいよ!

って感じで

「ねぇ、たかしくんは
年上の人妻はタイプじゃないの?」

ってちょっと怒りながら聞いてくるし

「年齢は関係ないですよ
相手に彼女や旦那がいようが
抱きたいと思ったら抱きますよ」

とさらっと言うと
裕美さんは

「私のことはどう思う?」

って

フラグビンビンに立ちまくりですよ

そんな状態でおれは

「取引先の事務員さんだし。でも」

と濁し

「でも何?」

「魅力あるし、巨乳だし」

と告白すると
もう目をギラギラさせながら
巨乳人妻OLが

「たかしくんが良ければ私を抱いて」

と逆アプローチ!

「本当にいいんですか」

「だって私前から
たかしくんのこと気になってて
今日の飲み会たかしくん呼んでって
言ったの私だから
素面じゃ言えないし
お酒が入ったら言えると思ったから」

「でもこれからだと遅くなりますよ
旦那さんにばれるんじゃないですか
本当に抱いていいんですか」

「旦那は今日帰って来ないし
たかしくんに抱いてほしいの
私のに来る?絶対旦那帰って来ないから」

と自宅に誘われたが
万が一の事があるので
ラブホにした

店を出てタクシーへ乗り
ホテルへ向かうタクシーの中で
もうSEXする気満々の
エロエロになった人妻は
寄り添ってきたり
手を握って来たり甘えまくってくる

俺は冷静で焦らしながら
素っ気ない態度を通した

ホテルに着きエレベーターの中

「キスしてぇ」

と甘えてくる

頭を撫でながら

「あとでいっぱいしてあげる」

と焦らす

部屋に入り今まで冷静を
通していたのをモード変更抱きつきながら
キスをすると、舌を絡ませてくる

ディープキスしながら
上着とスカートを脱がすと
お揃いの赤の下着が現れる

しかもパンティは
前が透けててしかもエロエロなTバック

いかにも勝負下着だ

ベッドに横たわりキスしながら
胸を乳首に触れないように揉む。

片手でホックを外し乳が現れる

やはりEカップなので乳輪は
大きめだが色は綺麗で形も良い

一旦キスを止め乳を
愛撫しようとすると裕美さんは

「恥ずかしいから電気暗くしてもいい」

「裕美さんの身体綺麗だし
目に焼き付けたいから明るいままでしたい」

「恥ずかしいけど
たかしくんが明るい方が良いならいいよ」

雌豚状態になった人妻の上半身を
愛撫するがまだ乳首は愛撫してない

でも興奮しまくっているようで
さっき見た乳首より遥かに
硬くなっていて徐々に喘ぎ声が漏れ出す

いよいよ乳首を愛撫

かなり硬くなっていて喘ぎ声も大きい

甘噛みしたり音を出しながら
愛撫しながら下着の上からを
触ると凄い濡れ濡れ

パンティを脱がしオマンコを指
で弄ると段々声も大きくなる

「裕美さん気持ちいい凄い濡れてるよ」

「気持ち良すぎておかしくなりそう
私のこと裕美って呼び捨てで愛して!
私もたかしって呼ぶから~」

オマンコを舐めようとすると

「お風呂入ってないからダメ」

と拒否される

一旦中断しお風呂にお湯を貯めに行くと
裕美は恥ずかしいのか布団の中に入っていた

俺も布団へ入り愛撫再開し再度

「旦那より気持ち良くさせたいからクンニしたい
裕美の愛液ほしい」

「臭かったら嫌だし
今までお風呂入る前にされたことないから」

「だったら俺をはじめてにしてよ」

と言って洗っていないオマンコを
舐め始めた

かなりオシッコ臭いオマンコだが
それが最高!

俺はジュルジュと

エロい音を出しながら
オシッコ臭いマンコを舐めて
クリを愛撫しながら指マン

徐々に愛液が溢れ出し高速指マンで
潮を吹きながら絶叫し絶頂に達した

お風呂が溜まり裕美と
一緒にお風呂に入ることになり
俺も服を脱ぎ半勃起のJr.をブラブラさせながら
お風呂に入ると裕美は

「やっぱり思った通り
さっきからずっと
我慢してたから触らして」

と言い触りながら手コキしてくる

「触るだけでいいの?」

「いっぱい舐めて
大きいオチンチンで気持ち良くしてもらうの」

裕美はボディソープで俺の身体を洗い
キンタマや蟻の小道やケツの穴まで
丁寧に洗い浴槽に浸かるとJr.を掴み離さない

裕美はエロい上目遣いで

「たかしの舐めさせて」

と言ってきた

俺は洗い場で仁王立ちになると
反り返ったJr.を加えしゃぶりつき
フェラチオしてきた

半端なくテクニシャンで

ジュルジュル

とエロい音を出しながら舐めたり
しごきながらキンタマやケツの穴まで舐める
美人巨乳な痴女奥さん

そして、パイズリしながら
舐めてくれたりして

「たかしのオチンチン旦那より
太くておっきくて硬いよ。早く射れてぇ」

と言ってきた

風呂を出てベッドに行き前戯が始まった

お互い舐め合い69へ突入した

電気を点けたままだからクンニをすると
愛液が溢れ出てくるのがわかる

「裕美のオマンコ綺麗だよ。」

「たかしのオチンチンで気持ち良くしてぇ」

いざ挿入になりゴムを破り
着けようとすると裕美は

「私が着けてあげる」

と言いプロの風俗嬢みたく
ゴムを口に加え着けてくれた

いざ挿入だがまた焦らそうと思い硬い
Jr.をビラになぞったりクリに押し当てたりした

「もう我慢出来ないよ
たかしのオチンチン射れて突いて」

「本当にいいの?」

「お願い、早く射れてよ」

「裕美、凄い締まりいいよ」

「たかしのオチンチン奥まで当たるよぉ」

徐々にスピードをあげてピストンをすると
鬼ピストンすると
部屋中喘ぎ声と濡れた音が響きわたった

「そんな激しく突かれたら
オマンコおかしくなっちゃう」

「じゃあ止めようか」

「止めないで
旦那よりおっきいたかしのオチンチン凄いよぉ
オチンチンちゅきー」

正常位から座位に
体位を変えると裕美は乱れまくり
騎乗位に体位を変えると自ら腰を振り
乳を揉みながら喘ぎまくり逝った

俺も限界が来ていたので
正常位に体位を変え高速ピストンで突きまくる

「裕美、気持ちいいよ。逝っていい?」

「私も気持ちいいよ
また逝きそう。一緒に逝ってぇ」

ゴム装着の為そのまま中に発射

かなりの量の精子を放出

Jr.を抜きゴムを見て

「若いだけあって凄い量出たね」

「裕美のオマンコの締まりも
良く気持ち良かったからいっぱい出たんよ
普段はこんな精子出ないよ」

ティッシュをとりJr.
を拭こうとすると裕美が舐めて
お掃除フェラしてくれた

抜いた後なのにJr.はまだビンビン!

すると裕美は上に股がり
Jr.を握ってオマンコへ騎乗位で挿入

「またほしいの?てか生だよ」

「だってたかし上手だし
こんなに逝かされるとは
オチンチンもテクニックも旦那より
凄い良いからまた欲しくなったよぉ
たかしも生の方が気持ちいいでしょ
私もたかしのオチンチンが
生でほしいの」

嬉しいことを言ってくれる
淫乱痴女な奥さんだ

体位を変えながら
2回目の射精感が込み上げてくる

「裕美、逝きそう。どこに出してほしい?」

「中にいっぱい出して。」

「えっ…中だし?」

「たかしの中にほしいの
アンアンイイッまた逝くっぅ」

覚悟を決め

「裕美、出すよ」

2回目なのに大量に放出。

終わったあと、裕美は甘えてくるから
腕枕をしながら髪を撫でていると
超エロい痴女人妻の裕美は
Jr.を握って離さない

結局朝にホテルを出て
俺の家でも生挿入で不倫SEX

甘えん坊でその上エロいっていう
最高のセフレが出来ました

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