40代人妻熟女 おばショタ デブ・ぽっちゃり 人妻OL 痴漢 筆下ろし

【痴漢】薄手のスーツを着たHカップの超爆乳熟女OLはショタコン

投稿日:2016年11月25日 更新日:

高校生になり電車通学にも慣れた頃

電車をホームで待っていると
俺の斜め前にHカップぐらいありそうな
超爆乳熟女が並んでいた

超エロそうな爆乳熟女に
興味を持った俺は観察し始めた

夏場で薄手のスーツを
着ているおばさんOLでおっぱいに目をやると
洋物の無修正ビニ本にいそうなぐらいの
はちきれそうなおっぱい

俺はその瞬間に生まれて初めて
痴漢を実行することを決意した

電車が来てHカップぐらいある
爆乳熟女から離れないように乗り込むと
熟女とちょうど向かいあう体勢に

電車が出発してまずは
手の甲をオバサンOLのおっぱいに軽く当てた

全く反応しなかったので
次第に強く押し付け痴漢

それでも反応しないので
掌で優しく熟女のおっぱいを触った

しばらく触ってても気付かなかったので
掌を広げて爆乳熟女の
巨大おっぱいをわしづかみにして
モロ痴漢した

オバサンはビクンと反応してその瞬間
俺の腕を力強く握って引き離そうとした

俺は

「嫌がってるみたいだし、やめとこうか」

と思い手を離したが
ふと気付くと爆乳熟女が
俺の顔をじーっと見ていた

そして俺が目をやると
熟女はニコッとエロく笑い
また俯いた

「もしや」

と思い、もう一度爆乳熟女OLの
おっぱいを揉んで痴漢したら
もう抵抗してこなかった

俺は体を軽くずらし
しばらくはスーツの上から
熟女の豊満なおっぱいを
両手で揉みまくっていた

5分程揉み続けた後
次は右手でスーツの中に手をいれて痴漢したら
おっぱいの感触もだいぶ違ってくる

本当に大きなおっぱいで掌に収まりきらない

調子に乗った俺は
AVのように痴漢しまくって
さらに爆乳おっぱいを揉み揉みしまくり

そしてむにゅむにゅと
感触を楽しみながら揉む

俺は初めて触る生乳に夢中になって
途中で降りることも忘れ
終点までの40分間熟女OLの
おっぱいを揉み痴漢し続け

終点に着いて、先に
話し掛けてきたのは熟女の方だった

話を聞くと、熟女OLは
某有名起業に勤めてる
40代のキャリアウーマンで
年下の高校生ぐらいな男子に
興味あるショタコン熟女だったんだと

そんな訳で連絡先を交換して
この爆乳熟女OLに俺は筆おろししてもらったわけだが
それは次回投稿します

毎日Fカップのおっぱいを揉み続けています☆

-40代人妻熟女, おばショタ, デブ・ぽっちゃり, 人妻OL, 痴漢, 筆下ろし

Copyright© 無修正の熟女人妻エロ体験談 , 2018 AllRights Reserved.