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【合法キメセク】スレンダーブスな50代人妻がポリネシアンSEXでナチュラルトリップイキ

投稿日:2016年11月26日 更新日:

出会い系アプリで
52歳の素人人妻と出会いました

高齢熟女ですが
スタイルがスレンダーで綺麗なんですが
顔はブスなおばさんでした

しかし、知り合った当時
かなり女に飢えていた俺は
ブスな高齢ババアでも良いと
素人人妻のスタイルを堪能するかのように
スローセックスを実践したみた

愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが
面白いくらいに人妻がエロエロに反応し
濃厚な愛撫だけで人妻は
何度となくガチイキした

こちらもマッサージ師にでも
なったつもりで、意外に楽しんでいると
そのうち人妻の体が軽く
痙攣し始めてくる

その間にも人妻は何度も求めてくるが
焦らすのを通り越すくらいに
無視していると、痙攣が激しくなってきた

「おかしくなる
怖い・・」

と言うような言葉を
高齢人妻が発するようになるが
それも無視して愛撫を進めていく

ブスな人妻は汗だくになり
シーツは汗や他の液体で
グショグショになってしまうが

気にしないようにしながら
ほとんど動けなくなっスレンダーブスな人妻の
顔の目の前に自分の股間をさらけ出すと

人妻は完全に淫乱痴女なメスとなり
むしゃぶりついてイラマチオしてくる

 その頃には、人妻の肩にこちらの
指先が軽く触れただけで
かなりエロい反応を見せるようになっている

こちらの準備が整い
人妻に足を開かせて

その間に入り、覆いかぶさるようにし
皺だらけのブスな顔を見つめ
目を合わせながら
宛がうだけで、人妻は一度ガチイキする

 軽く亀頭でクリを擦ると
人妻の腰が動き、それに合わせて入れただけで
人妻はまたガチイキ

こちらが腰を動かさなくても
人妻の腰が無意識に動いているので
人妻は勝手に感じてポリネシアンSEX状態

メスの表情となった人妻に
濃厚なキスをしながら

俺の手は固くなった乳首や
背中を愛撫しつつ、ポリネシアンSEXをしていく

こちらも長持ちさせようと
体を入れ替えつつ
微妙に休憩をしながら、行為に及んでいた

 それでも、人妻は何度も果て
こちらが射精するころには
ぐったりとしていながらも
激しい痙攣を全身でしていた

それから15分ほどの休憩をしている時に
スレンダーブスな50代人妻は寝始めた

 それでも、俺の手が体に触れただけで
起き上がるくらいのエロい反応を
見せてしまうような体の人妻はすぐに起きる

「いつもこうなの?」

と痙攣が治まらず
震えた声を放つ人妻に

「そうだよ」

と返すと

「すごい・・」

と言われて、やっとの思いでベッドから
立った人妻はシャワーを浴び始めた

1分もしないうちに浴室から
人妻の軽い悲鳴が聞こえる

 狙っていた通り、シャワーの流れが
人妻を刺激していた

それを見越して、俺も浴室に入ると、
人妻は俺にしがみ付いてきた

シャワーを人妻の体に当てると
人妻はよがり始めナチュラルトリップして
キメセク状態になっっている

そして、また

「ほんとにいつもこんななの?」

と震えながら、下から俺を見つめつつ
言ってくる

「そうだよ」

と返しながら、シャワーを
人妻の股間に当てると、
立っていられなくなった人妻は
浴室の床にへたり込む

その目の前に俺のがあった
そんな人妻の胸をめがけて、
俺はシャワーを当てながら

人妻の後頭部を持ち、咥えさせる

人妻が一度、「あっ」
と声を上げると、
床に黄色い液体が広がり
オシッコを漏らし始める

 人妻は「見ないで」

と一度呟きながらも、
俺のを咥えこんでいた

失禁したオシッコ人妻を立たせると

「洗ってやる」

と言い、ブスな人妻に
両手で壁に手を付かせて
こちらに尻を突き出させて
洗ってやりながら、宛がうと
人妻はまた痴女メスの表情になって
こちらを見つめていた

 その目を見たまま、俺が入ると
人妻の膝が激しく震えはじめた

シャワーを挿入している所に当てるようにすると
人妻はそのまま崩れ落ちそうになるが
こちらが腰の部分を支えてやり、
ゆっくりと床に四つん這いにさせた

 それでも、顔は床についてしまっている
人妻のアナルに指を入れると

「お尻の穴はダメなの」

と言いながらも、無視していると、
嫌がらなくなった

 こちらは何ら激しい事はせずにいたが
一度こちらを人妻が振り向き

「壊れていいの?」

と甘えた声で聞いてきた。

「いいよ」

と返すと、激しくして
欲しいとねだられて

ようやく激しくピストン運動を繰り返した

脳内キメセク状態の人妻は何度も

「壊れる」

と言いながら、徐々にその声が小さくなり
それとは反対に体の震えは大きくなった

 口から涎を垂らし、
目も半分意識を失ったような目になっていた

俺が逝きそうになり、離れると
人妻は床にうつ伏せになりながら
体は震えていた

その体めがけて、俺は射精をし
シャワーで流してから、浴室を出た

 着替えを済ませて、テレビを見ながら
人妻が浴室から出てくるのを待っていたが
30分は出てこなかった

待ちくたびれた俺は
スレンダーブスな人妻の財布と
携帯をカバンから取出し、
個人情報を写真に撮っておいた

 しばらくして、浴室から
タオルを巻いて出てき人妻は
生まれたての小鹿のようにまだ震えていた

「もう着替え終わったの?」

と言いながら、髪の毛を乾かし始めた
人妻と鏡越しに会話をする

ようやく人妻が身支度を終えて帰る時に
キスをねだってきた

「最後にキスをすると、余韻が残るよ?」

と言ったが、人妻は答えずに
濃厚なキスをしてきた

「また会ってくれる?」

と聞かれて、「いいよ」と答えて
部屋を出た

待ち合わせた場所で車を止めて
少し話をしている中で
キスを求められ、服にも手を入れて
愛撫をすると、過剰な反応を
人妻は見せるようになった

 車の中で人妻が一度ガチイキして
やっと車から降りていった

それから俺も忙しくなり、
まめな連絡が出来ずにいたが
女からは連絡は来ていた

こちらが要求していないのに、
一人で慰めている時の無修正なオナニー写真なども
顔は映ってないが
送ってこられるようになっていった

 しかし、その時は俺も餓えていた訳ではなく
もともとブスなおばさんな為
会うのに条件を付けてみた

「ゆっくり会う時間は
なかなか取れないんだよな~
とりあえず飲みに行こうよ
友達も連れてきてよ。
その方が旦那にも言い訳も付くでしょ?」

と送ると、俺は期待していなかったのだが
人妻は素直に友達と連絡を取り
3人で飲みに行くことになってしまった

一緒に来た友達は
人妻と同い年でパート先の友人だと言っている

顔はまあまあで、少しぽっちゃり
嫌いなタイプの高齢熟女じゃない

人妻が予約した店は
個室タイプで掘りごたつだった

俺の正面には人妻が座り
時折人妻と足を絡ませていた

人妻がトイレで席を立つと、
俺は友達の隣に移動し、
少し強引ながらも友達の手を取って
自分の太ももの上に乗せた

 3人で話していた中で、
友達の方もまんざらでない印象を
受けていたから出来た事だった

俺の太ももの上で手を重ねながら、
耳元で囁く振りをして、
耳を甘噛みすると
酔ったせいもあっただろうが
友達の体から力がふっと抜けた

 すかさずキスをし、服の上からだが
愛撫もしたが、拒否されることは無かった

人妻が帰ってくる前に、
俺は自分の席に戻ったが、
友達の正面に座った

そして、今度は友達とも足を絡めていた

 不倫リレーをする為に
隙を見て、連絡先を交換し
翌日に二人で会い、スローセックスをしてみた

ブス人妻と同様のエロい反応を見せ
友達も俺と頻繁に連絡を取るようになり
最近ではスレンダーブスにも
友達とも不倫していると打ち明け
3p乱交の熟女ハーレムもしている

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