アナル責め 痴女 美熟女 風俗

S字結腸のアナル責めしたら脱糞してウンコを漏らす美熟女デリヘル嬢

投稿日:2016年10月14日 更新日:

ファッキングで糞みたいな毎日だが
たまにとんでもない楽しいハプニングが
起きるものなんです

この体験の始まりはパチンコでした

パチンコに行き
いつも負けているが
その日は珍しく大勝ちした

乗りに乗った俺は
そのままの勢いで
この泡銭を風俗で使おうと
人妻デリヘルを使った

普段はロリ系やJK系の風俗を使うんだが
その日は気まぐれで
人妻淫乱系の風俗店をチョイス

最近よくある、即尺
ノーパン、リモコンバイブ装着で
待ち合わせ
バイブ無料などのシステム

駅前のポストの前で
ドキドキして待ってると
ちょっとおばさんだが
全然ありな美熟女が声をかけてきた

テンションが上がりながら
挨拶をすると

「よろしくお願いします
はい、これ、リモコンw」

そう言って
リモコンバイブの
リモコンを手渡してきた

「マジでつけてるの?」

俺が聞くと

「ほら、見て」

そう言って、駅前だというのに
ミニスカートをまくり
見せてくる破廉恥な淫乱美熟女

確かに、下着のクリあたりが
盛り上がっていたが
俺の方が慌ててスカートを下ろさせた

「ねw つけてるでしょ?」

ちょっと厚化粧でケバいが
本当に綺麗なおばさんで
今日は良い日だと思った

落ち着いてよく見ると
結構胸もデカくてエロいBODYをしている

我慢できずにスイッチを入れると
厚化粧の美熟女が
腰が引けたような姿勢になる

俺のことをニヤリと笑いながら見る

そして人妻デリヘル嬢は
俺の手を引いてラブホテルへの移動を開始した

時折立ち止まって、眉間にしわを寄せる。

「あ、ん、 ちょっと止めて」

絞り出すようにそう言ってくる

俺は、あぁ、ダチョウ倶楽部方式だなと思って
スイッチを切らずに逆に強に

すると、熟デリ嬢が
ガクガクっと腰をふるわせた

「はぁ、はぁ
もう、お兄さん意外とSなんだ
イッちゃったじゃんw」

そう言いながら
周りに人がチラホラいるのに
俺のチンポをズボンの上から握ってくる

かなりのスケーべで
痴女な美熟女だ

「わぁ、お兄さんの大きいw 
楽しみだなぁw」

なんてことを言ってくる。

もちろん、風俗嬢の言葉など
信じるに値しないのだが
ムード作りのうまさには感心

若い風俗嬢にはない
ババアのテクニックだ

そしてホテルに入り
部屋を選んでエレベーターに乗ると
素早く俺のズボンと下着をずらした

そして、チンポ丸出しにさせられると
躊躇なくチンポを
スッポンのようにくわえてくる

いきなりのバキュームフェラで
ズボボボボとエロい音がしている

最高に気持ちよかったが
エレベーターが開かないかとドキドキした

すると、すぐにエレベーターの扉が開いた。

が、デリ嬢は
フェラを継続する

「ちょっと、着いたよ
ドア開いてるし!」

慌てて言うが
痴女デリ嬢は
フェラを続ける

人が来ないかと
ドキドキして焦っていると
本当に物音がした

さすがに淫売ババアも
フェラをやめて、移動した

部屋に入ると、またすぐに入り口の
土間で仁王立ちフェラを続ける

そして、そのテクニックと
シチュエーションの作り方に興奮しまくって
あっけなく口内射精

最高だと思っていると
手のひらにだらぁと精子をはき出した

「お兄さん、すっごいいっぱい出たw 
お兄さんの大きいから
夢中になっちゃったよw 
ねぇ、すぐ入れてくれるかな?」

「え?本番良いの?」

「ダメだけど
お兄さんのデカチン見ちゃったら
我慢できるわけないじゃんw」

そう言って、手のひらの精子を
ズルズル吸い取って、飲み干した

「え?俺、オプション頼んでないし」

慌てて言うと

「ねーよw ゴックンのオプションなんて
ありませんw 
飲みたくなったから飲んだんだよw」

こんなエロいことを
言ってくれる

これは、本当の淫乱痴女か?

と、少しだけ引いていると
強引にベッドに引っ張られた

そして、すぐに
痴女デリ嬢は
全裸になると俺の服もはぎ取った

女性の体は、さすがに
年相応のたるみはあるが

それが逆に崩れたおばさん体型が
エロさを醸し出していて
たまらなくない

若い子とは違う魅力があることを知った

そして、女性は俺を寝かせると
顔面騎乗をしてきた

「ちゃんとシャワーを
浴びてきたから オマンコ舐めてぇ」

そう言って、自分で
乳首をつねったりしている

俺は、圧倒されながら
熟女のアソコを舐め始めると
すでにグチャグチャのオマンコ

良く風俗嬢がする
仕込みローションではない本物の
ラブジュースの味がする

クリトリスを重点的に舐めると

「ああっ! 
そう、そこ
お兄さん、上手! ねぇ、もっと
指も入れてっ!」

エロすぎる

ただ、顔面騎乗されながらだと
指は親指くらいしか入れられないので
親指を入れた

そして、掻き出すように動かすと

「あぁっ! 強く!もっと
あひっ! 両指で!入れてっ!」

そう言われた

俺は両親指を入れて
かなり強くかき混ぜると

「ゴメン!お兄さん!出ちゃう!!」

と言いながら、潮吹きされた

顔面騎乗中の潮吹きは
俺の顔面を直撃!

ビッチャビチャになりながら
汚いとは思わずに、妙に興奮した

俺は顔を手でぬぐいながら
淫乱な人妻デリヘル嬢を
バックの姿勢にして
生で思い切りぶち込んだ

「デカい! すっごいのぉ! 
ひぃぃん!! ダメ、生は、ダメだよ!」

そう言うが、
俺はかまわずにガンガン鬼突きピストン

「奥、すっごいぃぃ
当たる!当たる!当たる
おチンポごりごり当たる
もうダメ! これ凄い!
お兄さん、もっと、お尻たたいて! 強くしてぇ!」

俺は、言われたとおり
熟尻を思い切り平手でたたいて
スパンキングしてやる

パチーーんといい音をさせて
白い尻が真っ赤に染まる

「あぁっ! もう生チンポで良いの
そのまま奥ぶっつぶして
奥、奥、奥にぶつけてぇっ」

ニンフォマニアかってレベルの
感じ方で

白目もむきそうで
エロアニメに出てきそうなアヘ顔になっている

俺は、そのまま尻をたたき続け
腰も強くぶつけていく

「イクイクイク
イッぐぅっ!! ごぉぉぁあぁ!」

背中がエビぞりになりガチイキした

俺は、アナルがひくひくしていることに
気がついた

オマンコに指を触れると
グチャグチャに濡れていたので
それを親指にぬぐい取ると親指全体に塗り広げた

そして、肛門に
無造作に押し込み
アナル責め

「おおぁ~お尻ぃっ!だめぇっ! そこ
あぁすごいいぃ!」

アナルに入れた親指がちぎれそう

この反応を見て、
アナルもイケると思った俺は

オマンコからチンポを抜くと
そのままアナルに押し当てた

ローション使ってないから無理かな?

と思ったが、ちょっと強引に
力を入れると、
メリメリっと言う感じで入っていり
アナルSEX

「はひぃんっ! それ凄いい
 あぁ 穴の奥まで
押しこんでぇっ!」

もう淫獣のように絶叫マシーンに

しかし、俺の大きめなチンポは
半分くらい入れたところで止まる

抵抗が強くて、入れられない

仕方なく、そこまででストロークするが、

「だめっ! 良いから
そのまま押し込んで
大丈夫だから!直腸まで押しこんでぇ」

俺は、裂けたりしないか心配しながら
思い切り押し込み直腸責め

すると、ヌルンという変な感触とともに
肛門ではない何かをくぐった

これがS字結腸なのかな?

と思ったら痙攣し始めた

本当に、ガクガクガクっと言う感じで
痙攣していて

「えっ!?大丈夫?ねぇ!」

思わず聞いた。

「あぁ すごいぃ
これ おかしくなる
ねぇ 引きぬいてぇぇ 」

ガクガク震え
アヘ顔になりながらそう言っている

俺は、言われたとおりチンポを引く

すると、さっきの肛門ではない
奥のリングを亀頭がくぐった

「 出る!でりゅ! 出ちゃうぅぅ! 
腸が引きづり出されちゃうよぉ
あぁ、あ しぬぬぅぅ」

見ていて心配になるレベルだ。

ただ、興奮しきっている俺は
チンポを抜き差し始めた

さっきのリングを亀頭がくぐるたびに
デリヘル嬢は狂ったように

と言うかキチガイみたに
狂っていた

「あひゃぁ  死ぬよぉ
もう、ダメ ほんと、あっっ 」

俺は、イキそうだと言うこともあり
ピストンを早めた

すると、リングを亀頭が早くくぐるたびに
ビクビク魚みたいに痙攣する

そして、

「おおおおぅぅ!!!」

とうめきながら、ビチャビチャと
潮ではなく、アンモニア臭い
おしっこを漏らし始めた

俺は、もう限界で
思い切り腸内に射精した

痺れるような快感の中、
まだ名前も聞いてなかったなと思った

そしてチンポを抜くと
ブリブリっと音をさせて
ウンコを漏らした

「嫌ぁぁ ゴメンなさぃ
こんな あぁ ウンチが止められない
あぁ 見ないでぇ お願いぃっ!」

泣きそうな顔で叫ぶ

しかし、それほどのウンコの量でもなく
思ったほど汚れずに臭いもない

俺は、お姫様だっこして
風呂に連れて行った

そして、布団のあれを片付けて、
布団を丸めて土間に置いた

シーツもパッドも外したので
ベッドマットレスがむき出しだが
とりあえずタオルを引いた

そして風呂に入ると
ウンコ漏らしのスカトロデリ嬢は
回復していてシャワーで洗っていた

「お兄さん ホント、こんな
ごめんなさい あんなの初めてだったから 」

さっきまでのド淫乱な
顔は引っ込んでいて、
恥ずかしそうに照れながら言ってくる

さっきまでの脱糞&アナル責めプレイと
シャワーでケバいメイクも
ほとんど取れている

メイクのない顔は、意外と
童顔で可愛らしかったが、死ぬほどドキッとした

部長の奥さんだ

2度ほど部長の自宅に行ったときに
挨拶もしているのだが、4〜5人で行ったので
俺のことは覚えてないかもしれない

だが、俺の驚いた顔を見て、女性が

「どうしたの?なんか付いてる?」

と、気にし出す。

「いや、その 松井さん
俺、部長の部下です」

人妻デリ嬢は
目が飛び出そうなくらい驚いていた

そして、沈黙が続く

「俺、忘れます。見なかったこと
知らないことにしますから、安心してください!」

どうしていいかわからずにそう言った。

「そっか、 まぁ
こんな日が来るかもとは思ってたけど
よりによってね
一番恥ずかしいところ見られたときに」

「ごめんなさい
もう、帰りましょう!」

「おんなじw もう、今更同じでしょ? 
それにね
お兄さんのおチンポ、良すぎだから
今日はもう上がるから、このまま
ね? もっとちょうだいw」

そう言って、俺のチンポをくわえてきた

こんな感じで、それ以降は店で会わずに
部長の家ではめまくっている

もちろん、アナル責めすると
脱糞するのでいつもベッドには
レジャーマットを引いてやっている

ちなみに奥さんがデリヘルで
バイトをしてる理由は
金じゃなくてチンポ

生粋のSEX好きで
ニンフォマニアなババアだったわけ

だから、俺のセフレになった途端
さくっと止めた

会社で部長を見るたびに

あんたの奥さんエロすぎるよ
それにウンコ漏らすババアなんだぞ!

と思いムラムラと勃起してしまう

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