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【叔母ショタ】叔母のシミ付きパンティでオナニー

投稿日:2016年12月15日 更新日:

叔母が離婚して
親が持っているアパートに
引っ越してきたのは
俺が高校生の時

ようやく離婚出来た!

とスッキリした表情をして
元気満々でパワフルな叔母は
アメリカのロックバンドが大好きで

俺は週末の学校帰りに会おうものなら
即捕まり一晩中そのバンドについての講釈を
叔母から聞かなければならなかった

アパートと言うこともあり
夜音楽を聴くときはヘッドホンをしていて

叔母からすれば二人でヘッドホンなしで
小音量で聞いているのは
少し不満だったかもしれない

来日すれば、必ずライブに行くし
しかも、必ず前から○列目みたいな
良い席だった

ライブに行くと、必ずその後は
飲みに連れて行かれ、その後
叔母の部屋でビデオをまた見る→叔母が
寝るまでそれが続く

当時童貞だった俺は寝ている叔母の服の上から
叔母の体を触って痴漢プレイをした事が
何度かあった

そんな叔母がとあるライブの後
いつものように叔母の部屋に
連れて行かれてビデオを見ていた

音が小さいとやはり不満なようで
途中で叔母は寝室で一人でヘッドホンを付けて
聞きに行くと言って寝室に入った

俺もヘッドホンを渡されて
ビデオを見ていた

しばらくするとトイレに行きたくなり
ヘッドホンを外すと寝室から
思春期の童貞の心を駆り立てるような
エロい声が叔母の寝室から聞こえてきた

しかも、結構大きな喘ぎ声だった

叔母の寝室のドアが少し浮いていたのと
俺がヘッドホンをしていると
安心したから叔母はオナニーを
始めてしまったのかもしれない

俺は身動きがしばらく出来ず
トイレに行く事も忘れてしまった

しばらく考えて
叔母のそのオナニーを
覗いてみたくなった俺は

部屋中の電気を消し
叔母の寝室のドアを少し開けて
中の様子を見た

オーディオの光が派手に点滅し
ヘッドホンのコードがベッドの方に延びていた

叔母は足をこちらに向けた形で開き
もぞもぞと動きながら
喘ぎ声を上げているのが分かった

ほとんど匍匐前進で
兵隊のように叔母のベッドの際まで近づいた

ヘッドホンをしている叔母は
俺が近づいた事に気付いておらず
上半身は裸で下半身はパンツだけの
エロい姿だ

そのうち叔母は腰を浮かせて
パンツも脱いで、床に落とした

それを俺は拾って
ベッドの脇下で見てみると
クロッチにかなり大きなシミがついていた

叔母の両手は忙しく
叔母の体を慰めているのを見ていて
かなり緊張していた

ところが、そこで
叔母に手を出すような勇気はなく
しばらくしてからまた
変な匍匐前進で寝室を後にした

それからトイレに篭り
俺は叔母のシミ付きパンツを使って
オナニーをし、叔母のパンツに
パンコキオナニーをした

どうしようもない俺は
そのパンツを洗濯籠の奥深くに隠した

翌日は土曜日で午前中部活から帰ると
叔母が家に来ていた

俺は顔を合わせるのが
恥ずかしかったが

シャワーから上がると
叔母は俺を借りていくと言って
半ば強制的に誘われた

叔母の部屋で、
まず出されたのは缶ビールだった

それを出してから叔母は
寝室に消えた

そして、着替えてきた格好が
ボディコン姿

初めてボディコンと言うものを
生で見た瞬間でもあった

ただ唖然としている俺の前に座った叔母は
ニヤニヤとしながら、
俺が飲んでいた缶ビールを飲み始めた

最後はそれを一気に飲み干すと
今度は俺の太ももの上に
こちら向きで跨ってきて

「童貞?」

と聞かれた

頷く俺に叔母は

「わぁ  かわいい」

と言いながら、俺を自分の胸の辺りに
押し付けるように抱きしめてくれた

下を向けば、叔母のパンツは
派手目で見えてるし、目の前には
少し大きめの胸があるし

目線と手のやり場に困った

叔母は俺のおでこからキスを始めて
俺の髪の毛に指を絡ませていた

「おっぱい触りたいなら
触っていいよ」

と囁かれてしまい
そこで理性は消えてしまった

叔母の胸をさらけ出して触り
俺の手は次第に叔母の股に伸びた

「そこはまだ」

と言われながらも、
手を避けられていたが
しつこく迫っていると

叔母は俺の力に屈していて
俺の手は叔母のパンツの中で
暴れるようにしていた

叔母は始めは強がって、
たまにこちらを見てはにやついていたが
そのうちそれが出来なくなると

叔母は今度は俺の頭を抱え込むようにして
卑猥な声を上げ始めた

「それ以上はダメよ」

という叔母がなんかここまで来て
俺に挑戦を求めているような気がしてしまい
さらに激しく叔母の体に
愛撫を重ねていった

「脱ぎたくなっちゃった」

と言った叔母は俺の服をまず脱がし始めて
上半身を脱がされた俺の上から一度立ち
自分も服を全部脱ぐと
今度は下半身を脱がされた

また座らされた俺に
叔母はフェラを始めた

「叔母さんのも舐めたい」

と俺が言うと、ベッドに移動

69で叔母のアナルから
オマンコまで丹念に舐め
指で遊んでいると、叔母は一度いってしまい
それを笑顔で俺に言った

今度は叔母が下になり
丹念に叔母のオマンコを舐め始めると
叔母はとうとう甥である俺の
生ちんぽを欲しがった

その時点で、何か勝った気がした

少しフェラをさせて、復活させてから
叔母に挿入すると
叔母は見たこともない
超エロい表情になった

意外にも長持ちしてしまった俺は
叔母に初めてじゃないでしょ?と聞かれた

第1Rが終わり
無事筆おろし&叔母相姦がおわると

叔母は少し疲れてしまい
ぼぉーっとしていた

そろそろ夕飯の買出しに
出かけなければいけない時間になり
俺がシャワーを浴びていると
叔母も入ってきて、お互いに体を洗いあった

買出しに出かける途中にも
まだ物足りない俺は
叔母にちょっかいを出していた

叔母は笑いながら

「あとで」

と言いながらも、結構その気っぽかった

帰りは両手に荷物を持たされ
何も出来ないでいた

叔母の部屋に着き濃厚なキスをされた

そのまま叔母を押し倒し
若干拒否られながらも
そのまま第2Rの近親相姦SEXへ

すでに叔母も濡れていたから
ほとんど服も脱がずに
入れるだけの状態だった

終わると、叔母は可愛い感じですねた

夕飯はあっという間に食べて
片づけを手伝いながら叔母にちょっかいを出すと

今日は終わりみたいな事を言われたが
叔母の後ろからスカートに手をいれ
パンツにも手を入れると
叔母は濡れ始めているころだった

ほんとにダメ?

などと甘えていると
叔母は「後で」という言葉に切り替えた

そして、片付け終わると
そのままキッチンで押し倒してしてしまった

当時まだ30代後半の若熟女な
叔母だったが、一日に3回と言うのは
当人からしたら多かったらしいが
10代の俺からしたらまだいけた

叔母をお姫様抱っこで担いで
ソファに寝かせた

寝ている叔母の横で俺は自分でしごき
ある程度立つと叔母の口元に持っていって
咥えてもらいながら
俺は手を伸ばして
叔母のオマンコを弄繰り回した。

「もうだめ」

と叔母は何度も繰り返しながらも
手を払おうとするが、フェラは止めるつもりはなく
俺をいかせようとしているみたいだった

そして、今度は俺が半ば
強制的に叔母の足を開いて
叔母のマンコに挿れて
何度目かのリアル叔母ショタSEXをしました

叔母は直前まで拒否していたが
入ってしまうと、感じ始めて
そのうち痙攣し始めた

叔母は何とかこちらを見ながら

「だから、ダメって言ったのに」

と言った後に上を向いたような感じになり
また感じていた

でも、それは最後は良かったらしく

「感じすぎちゃった」

と最後は言っていながら
甘えるように俺にキスしてきました

叔母が離婚してアパートに引っ越してきてから
性生活まで叔母のお陰で充実したものになりました

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