70代人妻熟女 レイプ 近親相姦

70歳義母をレイプ

投稿日:2016年12月15日 更新日:

70歳を迎えた妻の母、義母は
若々しくて高齢者の割に
ジーパンが似合い
今でも元気いっぱいなんです

今年に入り
子供も大きくなり
子供部屋が必要だと
広めのマンションに引っ越しましました

そんな時も70歳の義母が
新居につけるカーテンを
縫製して届けてくれたんです

水曜日で会社が
休みだったこともあり

共働きでその日は普通に出勤した
嫁の言いつけで俺は
カーテンを取り付けに来てくれる
義母を一人で迎えることになった

そう、自宅には
義母と二人っきりになるのだ

前から感じていた事だが
俺は嫁よりも70歳の高齢者な義母に
エロスを感じてしまうんです

今まで年配の女性と
仲良く接する機会があまりなかったので
わからなかったんですが
義母と接するようになって
初めて自分がかなりマニアな
超老け専だとわかったんです

自分な高齢者フェチだと気づいてから
何かにつけ義母の体中から
発散される老婆フェロモンを感じて
俺は悩まされ続けていた

その日、義母はジーパンではなく
スカートに
ストッキングをはいていた

家中の窓に義母の
お手製のカーテンが吊されていく

義母が踏み台の上に登って
カーテンを吊り下げていくさまを
俺は食い入るような
眼差しで見入っていた

ようやく全部吊り下げ作業が終わった

「お義母さん有難う
大変だったでしょう」

「ええ、久し振りに縫い物したから
肩が凝っちゃって」

「お義母さん俺って
マッサージ得意なんです
良かったら、少し肩でも揉みましょうか?」

「えっ、本当?
お願いしても良いのかしら?」

「ええ、ちょっとだけでも、どうぞ」

俺はそう言って義母を
ソファーに横向に座らせマッサージを始めた

「お義母さん、ここでは
ちょっとやりにくいから、あそこへ」

と俺は隣室の寝室のベッドに
70歳の義母を誘導した

義母は俺の邪悪な下心には
全く気付かず、
寝室のベッドの縁に腰掛けた

「お義母さん、コリコリに凝ってますよ」

「浩明さん上手ね、スッゴくいい気持ち」

義母は口紅が
ひかれた唇に笑みをたたえ
気持ち良さのためか目を閉じている

俺は義母を仰向けに寝かせた

ちょっと当惑ぎみの表情になった義母だが
俺が

「お義母さん、肩の前から
三角筋の部分がとても凝ってますよ」

と言い、俺は義母の形よく浮き出た鎖骨から
胸の上部にかけてを柔らかく揉みしだいていった

「くすぐったい」

と義母は上体をのけぞらしたが
俺は構わず上腕部そしてよく張り出した
乳房の横と丹念にマッサージしていく

マッサージというより
それはまさに愛撫と呼ぶに
ふさわしいものだった

突然義母の眉間にしわが寄った。

俺が豊かな義母の胸の
ふくらみを下から上へと揉みしごいたからである

義母は驚いてベッドから
起き上がろうとした

「浩明さんありがとう、もう十分よ」

「お義母さんまだ少ししかしてないよ、
遠慮しないで」

俺は起き上がろうとした
義母を強引に寝かせて

左手を首の後ろに回し
義母の胸をさらにのけぞらした上体で
身動きできないようにして
高齢義母のバストを
円を描くように無理やり愛撫した

「浩明さんっ」

乾いたうわずった声で義母は短く叫んだ

その瞬間、俺は
義母の唇に俺の唇を押し付けた

「うぷっ」

もがいて逃れようとする義母

しかし俺の腕に固定され
身動きできない状態のまま義母は
俺の強引なキスに翻弄された

「だめっ、何を!」

義母が叫んだ瞬間
俺は義母の唇を割って舌を差し込んだ

必死で抵抗する義母

俺は乳房への愛撫を
止めることなく続けながら
義母の舌を無理やり吸い
義母のやわらかな舌を
俺のザラザラした舌で絡めとり
義母をレイプした

義母の鼻から出る激しい息が
次第に切なく甘えるような
鼻息へと変わってきた

必死で俺の体をどけようとしていた
義母の左手が急速に抵抗する力を失っていき
義母は俺の舌に自分の舌を
絡めてくるようになった

70歳にしても若々しい義母には
思ったとおりまだ性欲があるようで
濃厚な義母との
キスがかなり長い間続けられた

これで義母相姦が出来ると思ったが

しかし、キスをやめると
義母は充血した瞳で俺を睨んできた

義母の銀幕女優のような妖艶で
官能的な目つきに
俺はうっとりと義母に見惚れてしまう

「浩明さん、どうしてっ!」

「お義母さんが大好きだから」

俺はそう言い放つと
義母のセーターを強引にまくり上げ
義母のブラジャーを剥ぎ
やわらかな胸のふくらみをじかに愛撫した

大きく、そして黒い乳首が
俺の手のひらの中で急速に勃起し始め
しこりを含んだように固く尖った

俺は手のひらの中で
義母のコリコリに尖った乳首の感触を楽しんだ

義母の切ない喘ぎ声が次第に高くなってきた

俺は義母のスカートのホックを外し
ジッパーを降ろすと
一気にスカートを脱がしとった

必死で脱がされまいとする義母

しかし、義母はキレイなデザインの
パンストのしなやかな肢体を
惜しげもなく晒すことになった

俺はザラザラしたパンストの
ゴムに手をかけ引きずりおろした

色白のムチムチした太ももと
丸く形の良い膝こぞう

スッキリしたふくらはぎがあらわになり
とうとうパンストを足首から取り去った

膝こぞうに手をかけ力づくで
左右に押し広げた

パンティの中心部に
スッと一本の縦じわが入っているのを
俺は見逃さなかった

俺は義母の年齢不相応に
派手なパンティの上に手を当て
おまんこを愛撫しながら
また義母にキスを求めた

「お願い、やめて!」

義母の哀願する声も空しく
俺は義母のパンティの中に
ゴツゴツした俺の手を差し込み
義母の白髪交じりの陰毛を撫で
そして目的の割れ目へと指を差し込み
手マンレイプをした

「うぐっ」

と声にならない悲鳴をあげた義母

俺は構わず義母の
割れ目深くに指を差し込んだ

温かな泉が湧き出ているかのように、
義母のそこからは
大量の愛液が既に滲出していた。

俺は指をかぎがたに
曲げてかなり奥まで突っ込んだ

腰を持ち上げるように
激しく感応する義母

義母の額には汗がにじみ
眉間には苦悶のシワが刻まれているが、
口元から吐き出る喘ぎ声は
とても若々しく艶やかだ

とても70歳には思えない

義母の黒ずんだオマンコに顔を近づけ

中心上部のクリトリスを覆う
包皮をむいてそこに舌先を近づけた

かすかにオシッコの匂いと
女のホルモンが入り混じった匂いがしたが
気にせずクリトリスをなめあげ
そして愛液と共に吸い上げた

初めて義母は甲高い叫び声をあげた

少ししょっぱい味がしたが
俺は丹念に義母の
白髪交じりの義母のオマンコを舐め続けた

義母は両手で俺の
頭を抑えつけているが、力ない抵抗だ

義母の膣内に可能な限り深くまで
舌を差し込み内部を舐めまわす俺

俺の鼻先は義母の
粘液質の愛液まみれとなった

上体を激しくくねらせる義母

俺は義母の太股を強引に
最大限まで開脚させた

エログロな義母のオマンコが
モロ見え状態になった

義母は観念して目を閉じてはいるが、
呼吸は荒々しい

俺はジーンズを脱ぎ捨て
猛り狂ったように勃起した肉棒を
義母の前に突き出し義母相姦レイプしようとした

義母の恐れおののく表情の中に
憧れの視線があることを
俺は密かに感じとった

ベッドに上がった俺は
肉棒をいきなり義母の口元に近づけた

顔を振って逃れようとする義母

俺は頭を抑え肉棒の
先端部を義母の唇に挿入した

義母の固い歯が当たったが、
少しこじ開けた歯の隙間から
固い肉棒が徐々に
義母の温かな口腔内へと押し込まれた

義母の唾液にまみれた肉棒を
俺はゆっくりと出し入れし始めた

義母の口紅がついた唇が
俺のベニスにまとわりつきながらも
次第にスムーズな動きとなって抽送が繰り返される

そして俺は射精しそうになると
義母の口からペニスを離し
一気に白髪の生えたエログロオマンコに
姦通したのだ

「いやっ挿れるの駄目
駄目よ やめて」

と叫ぶ義母を俺はうっとりと見つめながら
正常位で覆いかぶさるように
義母を犯しまくった

次第に義母も

「あっあっ」

と小さい声ながらも
喘ぎ声を漏らすようになり

義母の半開きになった口元を見つめながら
俺は義母に中出ししたのだ

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