70代人妻熟女 風俗

70歳のお婆さん売春婦とSEXした面白い風俗体験レポ

投稿日:

世の中には色んなマニアがいますが
その中で超老け専で
お婆ちゃんフェチ向けの風俗に
潜入取材してきました

その超熟女向け風俗店の特徴は

60分1万円!

風俗嬢は60歳以上の老婆確定!

そして、最後まで遊べます!

といった言葉が並んでいました

60歳以上の風俗嬢のお婆さんって
どんな感じなんだ?

と恐怖心を抱きながら
マニアの聖地・鶯谷に潜入

そして、風俗に電話して
指定のホテルへ

到着した旨をお店に伝え
待っていると
ピンポーンとドアホン

ドアを開けるとそこには
小奇麗なお婆さんが立っていた

正直小汚いホームレスのような
お婆さんが来ると思ったからびっくり

「初めましてぇ
あらら、なかなか粋な男性ですわねぇ」

「粋」だなんて褒め言葉言われたの
初めてですよ

お名前はマリナさんというらしく
名前だけは若い感じ。

小柄な売春婦の老婆は
話し方はおっとりしていて

若ければ可愛かったんだろうなぁという雰囲気

ですが実際は

「私こうみえて
もう70歳なんですよ(爆)」

60歳を想定していましたが
まさかの70歳のお婆さん売春婦www

俺は一体これから何をするのか?

と脳みそがショート寸前まで追い込まれながら
70歳のお婆さん風俗嬢に誘われるまま
風呂場に行き
サッと体を洗ってもらい
気づいたら湯船の中にいた

そこでジーッと老婆のことを
みていたんですが
なぜか体を石鹸で洗わないんです。

どうしてなのか気になり一応聞いてみると

「お婆さんになると石鹸使うと
すぐ肌が荒れちゃうから
あまり使わないんです
それに70歳にもになると
垢もあまりでませんしねぇ」

とお婆ちゃんの知恵袋的な事を教えてもらった

そして、まだ無駄な知識を得しまったと
自虐しながら

「そうですか」

と答え何も聞かなかったことにしようと
湯船にもぐりました。

プレイ自体はいたって
普通の流れでして
ベッドに横たわると軽いキスから全身リップ
そしてフェラへと向かいます。

目を閉じていれば
普通の風俗と変わらないな

そう思った矢先

「ぐぇほっ!げほっ!うぅほっはっ!」

70歳売春婦のマリナさんの
激しく咳き込む声がしてきました。

「ど、どうしました!?」

「ごほっ ごめんねぇ、ちょっとゲホッ!
チン毛が喉に入っちゃって
エホッエホッ!」

正月の餅以外にも
口にいれちゃいけないものがあると
悟った瞬間でした。

まさかチン毛で窒息死されちゃ
困る

警察になんて言えばいいんだ?

とパニックになりながら
マリアさんの老いた背中をさすると
ようやく落ち着いたようで
その時つい身体をまじまじと見てしまったわけですよ

垂れたおっぱいにパイパンのおまんこ

パイパンだと綺麗なイメージありますが
70歳のパイパンマンコは違いました

まだ何もしてないのに
ビラビラが捲れていて
かなりグロい

無修正のマニアックな裏ビデオでも
滅多にお目にかかれない
エログロなオマンコでした

見た瞬間

ギョギョギョ なんだこれ?

これに俺のオチンチンちゃんを刺すのか?

逃げ出したい気分になってしまいました

しかし70歳の売春婦は
そんな俺の気持ちに気づかず
萎えたチンコをフェラチオして
せっせとゴムを装着しようとしてくる

わかったよ!

こうなったら最後までSEXすりゃいいだろ!

って自暴自棄になり
俺は目を閉じ、若い女とSEXしている
イメージしながらお婆さんとSEXしはじめた

「あっあっ」

70歳になっても女は女

チンコをマンコに入れれば
感じるものなのだなぁと
感慨深い気持ちが
湧き上がってくる

そして射精できそうかな?

って思っていると

「あっあっ ちょっと
腰が 痛い
ぎっくり腰にっちゃうよぉー」

一気に萎えてフニャチンになりました

けっきょくイクことはできず
プレイ時間も終了

マリナさんは「ごめんねぇ」
と謝ってくれましたが仕方ありません。

70歳の売春婦とのSEXは
命がけなんですから

フェラすりゃチン毛で窒息死しそうになるし
普通に挿入してSEXすれば
ぎっくり腰になりそうになる

生半可な気分じゃ70歳のお婆さんと
SEXしたら駄目だと身をもってしりました

-70代人妻熟女, 風俗
-

Copyright© 無修正の熟女人妻エロ体験談 , 2018 AllRights Reserved.