70代人妻熟女 デブ・ぽっちゃり 筆下ろし 近親相姦

70代祖母と初体験SEXした孫はお婆ちゃんフェチになる

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僕の童貞喪失は
人様から見たら異常だと思うんです

筆下ろししてもらった相手は
祖母なんです

祖母と孫という
異常な近親相姦で初体験しました

僕の家は貧乏で
家も狭くて
両親と妹がひとつの部屋に寝ていて
お婆ちゃんと僕が
ひとつの部屋で一緒に寝ていました

そして、ある晩

オシッコをしたくて夜中に目覚め
トイレに起きて
また寝ようと部屋に戻ったときに
祖母が寝返りを打った

はずみで寝間着がはだけて
お婆ちゃんの裸に
近い身体が見えてしまった

昼間、いつも見ている
皺だらけの手足と違って
お尻から、太腿は
むっちり&ぽっちゃりと
してしていて
思わず股間が膨らんだ

その祖母の身体を
見ながらオナニーしてしまったんです

それから毎晩

祖母の寝姿を見ながら
視姦オナニーする毎日

そのうちに
寝ている祖母の乳房や
太腿に触りながらするようになり
さらには祖母の
パンツの中に手を入れて

お婆さんのオマンコを触りながら
オナニーをするように
エスカレートしてしまった

祖母は寝ている時は
ほとんど起きてこない

調子に乗ってきた僕は
今度はパンツを脱がせて

直接祖母の生おまんこを見たり
触ったりして
オナニーをするようになった

そして、とうとう我慢できずに
ペニスを祖母のオマンコに
挿入してみようと思った

そっと両足を押し広げて
ペニスを入れようとしたが
童貞だから挿入がうまくいかない

そのとき突然
祖母の手が僕のペニスを取って
自分のオマンコに導いた

そして、下からぐいと
腰を突き上げて
僕のペニスが祖母のオマンコに
ずぶずぶと入っていった

祖母は僕を抱きしめて腰を振り
僕はその快感にたまらず
どくどくと祖母に中出し相姦してしまった

出した後で息も絶え絶えな僕に
祖母は目配せして
静かにするよう

「しーっ」

っとジェスチャーしてみせると
僕を抱き寄せて耳元で

「もう1回出来るかい?」

と聞いてきた

初めてだったからペニスは
まだギンギンに硬いまま

僕は「うん」と
小さな声で答えると

「じゃあそのまま動いてごらん」

と祖母

正常位の態勢で
祖母が僕のお尻に両手を添えて

僕が出し入れするのを
支えてくれているうちに
だんだんと動きに慣れてきた

祖母のオマンコから
ヌチャヌチャという
エロエロな音が聞こえてくる

祖母の顔を見ると
暗い中でも口が開いて

なんとなく顔が今まで
見たことがないような
上気した感じになっていて

皺だらけの祖母が
気持ちよさそうな顔をしていた

その様子に僕も興奮して
ペニスの出し入れが早くなってきた

そのうち我慢できなくなって
2回目のザーメンを祖母に中出し

「はい、今日はこれでおしまい」

と祖母

慣れた手つきで
ペニスやオマンコを綺麗にして
それぞれの布団にまた戻った

翌日、祖母と
目を合わせるのが恥ずかしかったが
祖母はいたって普通の様子

両親が妹と出掛けたあと
祖母から

「今晩もしようね」

とひと言

ニコッとしたような
ニヤっとしたような
70代になっても妖艶な祖母の
魅力にあてられて

広い家に引っ越すまで
祖母の手ほどきを受け
すっかり皺だらけの
老婆の魅力にハマり
お婆ちゃんフェチになってしまいました

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