50代人妻熟女 70代人妻熟女 不倫 痴漢

70歳老人×50歳主婦の高齢同士の不倫

投稿日:2016年12月22日 更新日:

私は50歳の主婦で買い物の帰り道
公園を通るとお年寄りの老人が
犬を散歩させていて
私にワンコがじゃれついてきました

猫よる犬派で
ワンコが大好きな私は
しゃがみ込んで犬の頭を撫でました

すると犬が私を押し倒すような感じになり
しりもちをついてしまいました

白いスカートが汚れてしまい
飼い主の老人は申し訳ない
といい近くに家があるので
汚れたスカートを拭いていくよう勧めてくれました

人のよさそうな70代の老人男性だったので
その言葉に甘え老人の
家に上がりこみました

 老人は一人暮らしのようでしたが
家の中は綺麗に片付いていました

相手が老人ということもあり
私はなんの警戒心ももたずに
お尻の辺りを拭いてもらっていました

もう大丈夫ですから
という私の言葉が聞こえていないのか

老人はスカートの裏側に
片手を当てて表面を拭いていましたが
段々とスカートが持ち上げられて
下着が見えてしまっているんです

 50歳のオバサンになった今でも
色っぽい下着が好きな私は
その日お尻の部分が透けている
セクシーなショーツを着けていました

老人は

「素敵なパンティだね
女性のこんな下着を見るのは
久しぶりだ」

と言い

「失礼だけどゆっくり見ていいか?」

と聞いてきました

その時点で私は
この老人に痴漢されたり
もっとHな悪戯されてみたいという
エロい気持ちになってきていたので

恥ずかしいけど見るだけなら
どうぞといい四つんばいになりました

 老人はお尻を撫でながら
いい匂いだと言って少しづつ敏感な部分へと
手の動きを移動させて来ました

そして、そんな格好では
膝が痛くなるでしょうと言い
私をソファーに座らせて
膝を撫でながら足を開きました

「綺麗な下着だね
この中身も見せてもらうわけにはいかないか
おまんこから甘い匂いがしてきて
たまらないんだよ」

といいクリトリスを擦られました

 下着を通して老人の指に
愛液がついているのを見せ付けられて
興奮した私は

自分で下着を横にずらして

「見るだけですか?」

と老人に御開帳して
おまんこを開いて見せました

「清楚な顔に似合わない
黒くてびらびらの卑猥なおまんこだねえ
こんなにヌルヌルになって
舐めて欲しいかい?」

といい小陰唇とクリトリスを
優しく舐めまわしペッティングしてきました

そしてクリトリスを強く吸われて
2度逝かされました

 それから70歳過ぎとは
思えない太くて硬いものを取り出して

赤黒い亀頭を私のおまんこに擦りつけて

「ちんぽもヌルヌルになってしまったよ
ずいぶんと汁気の多いおまんこだな
お爺さんのちんぽ欲しくないかい?」

と言われたときには
もう我慢できずに自分から
老人の腰を引き寄せていました

 カリ太のおちんぽが出入りするたびに
私のおまんこはグチュグチュと
いやらしい音をたてていました

挿入しながら老人の指は
クリをつまんで優しくこねまわしました

そして老人は私のお腹に
ザーメンを出しました

それからも時々
老人の家に遊びに行っています

毎回挿入というわけにはいきませんが
仕事や家事で疲れたときに
絶倫な70歳の老人に
おまんこをいじってもらったり
クンニされたりするとスッキリするんです

まさか夫も私の浮気相手が
自分よりも年上の70歳のお年寄りだとは
思いもしないでしょうね

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