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白髪陰毛の60歳義母にアナル責め

投稿日:2016年12月22日 更新日:

60代になり還暦を迎えても
美しい麗しの義母は絶倫なんです

高齢女性の美しさの秘訣は
もしかしたら性欲なのかもしれません

60歳の義母は
本当に若々しくでパワフルなんです

それで私が妻の母である義母と
近親相姦SEXを始めてした日は
妻の妊娠中でした

妻の出産予定日が近づき
日中仕事でいない妻の為
義母が我が家に泊まりに来てくれました

義母が来てくれた翌日

妻の陣痛が始まり車で
病院に連れて行きまし

しかし、初産ということもあり、
かなか出産の兆候が見えてきません

医師からも

「まだしばらく出てこないでしょうから
いったん戻られてもいいと思いますよ」

とのお話を頂きました

でも妻は

「お腹の中で暴れているから
いつどうなるか怖い」

と言ってそのまま
入院させてもらうことになりました

着替えなどの準備をするために
家に残ってくれた義母にその旨連絡しました

さすがに三人の子供を産んだ
義母は落ち着いていて

「やっぱりそうでしょ
私もあのこを産んだときそうだったのよ」

と電話口で笑いながら言ったものです

そして

「あと1日2日は出ないから
あなたは戻っていらっしゃいな
明日になったら私が行くから」

と義母は
冷静に指示を出してくれました

私も仕事の関係で
翌日は休めない状況だったので
妻に話して帰宅しました

帰ると義母は
晩酌の用意をしてくれていました

「お義母さん、すいません」

「うちの主人もそうだったけど
何していいのかわからないでしょ」

「こういうときは男っていうのは
戦力外もいいとこですね(苦笑)」

「まぁここまで来たら後は
出てくるのを待つだけだからね
出たくなったら勝手に出てくるよ
もしその時が会社にいる時間帯だったら
連絡してあげるから出来るだけ早く行ってあげてね」

しばらくそんな会話をして
気がつくと時間は午前1時をまわっていました

そろそろ休みましょうということになり

義母が

「先にお風呂入りなさいな
布団は敷いといてあげるから」

と言うので

「じゃあ先に入らせてもらいます」

と言って風呂に入りました

タオルに石鹸をつけて洗っているところに
還暦義母が
ドアの外から声をかけてきました

「タクさん、飲んだ後なんだから
温めのお湯じゃないとダメよ」

「大丈夫ですよ
元々熱いのは苦手だから」

「背中流してあげようか?」

「いやそこまでは結構」

最後の「ですよ」を言う前に
義母は入ってきてしまいました

義母はもう洋服を脱いでいて
バスタオルを巻いただけの格好だったんです

普段の義母も綺麗だと思っていましたが
こんな格好をされると
綺麗な上に妖艶な色気もあって
私の下半身は見る見るうちに
元気になってしまいました

慌てて手に持っていたタオルでそれを隠して

「お義母さん、自分でやりますから」

「こんなお婆さん相手に
照れることないでしょ
主人が生きていた時は時々やってあげていたのよ」

「それはご夫婦だし」

「夫婦が親子になっただけじゃない」

と言うなり私のタオルを取り上げたのです

私の下半身は元気なままだったので
ピーンとはね上がりました

それを見た義母は

「やだ!タクさん、それ何とかしてよ」

「そんなこと言ったって
どうにもならないですよ」

「早くしまってちょうだい!」

「お義母さんが目を閉じてくださいよ」

それでも義母は
勃起チンコを出来るだけ
見ないようにしていたのでしょう

ぎこちなく背中を洗い始めました

でも一生懸命に丁寧に洗ってくれました

その心地よさに「フーッ」とため息が漏れたとき
不意に背後から義母の手が
私の下半身を握ってきたのです

「えっ?」

と振り向くと義母は

「タクさん、ごめんね」

と言ってそのまま唇を重ね
接吻してきました

急な展開に戸惑う間もなく
口の中に入ってくる義母の舌の感触に
私も義理の息子から
一人の男になってしまったのです

舌を絡め合いベロチューしたまま
座ったまま義母の正面に
向き直り抱き寄せました

バスタオルを剥ぎ取り
胸を優しく揉み乳首を指で転がすと
重ねた唇から

「んんんぅ」

と淫靡な声が漏れました

そのままいったん立ち上がり
湯船のふちに並んで腰掛け
義母のふとももをさすって両足を開かせました

中心部に指を這わせると
白髪の生えたオマンコは
もう洪水のようになっていて
石鹸とは違うヌルヌル感がありました

そこでようやく唇を離し義母の耳元で

「舐めさせてくださいね」

と言って60歳義母の前にしゃがみこんで
義母の白髪陰毛のおまんこに
しゃぶりつきペッティングしました

義母は片手で自分の口を
塞ぎもう片方の手で私の頭を
押さえ快感に身をよじらせています

やがて塞いだ口から

「もうだめ、いくぅ」

と言ったかと思うと全身が
硬直したようになり前のめりに
倒れ掛かってきました

私は60歳の義母を抱きとめ
そして義母の顔中にキスをしました

そうしながら義母の手を下半身に
導いて握らせ上下に擦らせました

義母は今度は私の前に跪いて反り
返った私のチンコを
口に含みディープスロートしてきたんです

舌の使い方が絶妙で5分と経たないうちに

「お義母さん、だめだ、出る」

と言うと義母は咥えたまま頷き
止めとばかりに更に激しく吸い上げたのです

そのまま義母に口内射精してしまいました

そして、義母はごっくんと
ザーメンを全部飲み込みました

それを見て私は
精飲してくれた淫乱痴女な義母が愛しくなり
抱きしめて強く唇を合わせ吸い上げました

全裸のまま部屋に戻り二人で
一つの布団に入って抱きしめあいながら
舌を絡め唾液交換

垂れ乳を揉み乳首を舌で転がし
義母のわきの下まで舌を這わせました

うつ伏せにしてうなじから背筋
そしてお尻の割れ目にそって舐めていき

そのままアナルに到達すると
義母は喘ぎながら弱々しい声で

「だめ、そこだけは勘弁して」

と言いましたが抵抗らしい抵抗もなく
そのまま義母のアナルに
舌を尖らせて突き刺しました

義母はビクッとさせながら

「汚いから・・・だめ」

「お義母さんのアナル、汚くないよ
さっき綺麗にしたじゃない」

「だめなの そこはだめぇ」

「俺のも舐めて」

私が69の体制で義母の口元に
私のものをあてがうと義母は
喘ぎながら口に含み舌を使い始めました

「お義母さん、入れていい?」

「うん、頂戴」

「このままいい?」

「そのまま頂戴」

義母を四つん這いにして
バックから突き刺しました

「あぅ!」

「あぁっ!いいの
大きいっ!もっと突いてっ!」

後背位で60歳義母とSEXしながら
自分の指を涎で濡らして
義母の肛門に指を挿入して
アナル責めすると

義母は

「ひぃーっ!」

と叫んでガチ昇天していました

ぐったりとした義母を仰向けにして
正常位で入れてそのまま唇を重ね舌を吸い上げると

「んん、んん」

と喘ぎ、しがみついてきました

重ねた唇はお互いに
吸い付いたまま離れませんでした

そしてそのまま「いく」とも「出す」
とも言えないまま義母に
中出し射精して初めて義母相姦してしまいました

それを機に妻の入院中は
毎晩義母とやりまくったのです

まさに「やりまくる」
という表現しか出来ません

アナルが性感帯ということは
最初に知りましたので
ローションをつけてアナルSEXも初体験しました

最初は義母も痛がっていましたが
最後にはアナル中出しを
自らせがんでくる色情狂みたいに
エロい痴女になったんです

その後妻は無事出産し
退院してきました

しかし義母との情事は
切れることなく続いています

幸い義母の家は私の家と
会社の中間あたりに位置してますので
会社帰りに立ち寄って
義母相姦してから
帰宅というパターンになっています

義母が以前にも増して
若々しくなってきたので
妻は驚いています

その若々しさの原因が
自分の夫とのSEXだということは
妻は気づいていません

義母からは今度二人で
母子旅行に行こうと誘われていますが
さて妻にどう言い訳したらいいのかなと
考えています

是非とも義母との母子旅行に出かけ
温泉宿で浴衣姿の還暦義母と
アナルSEXしたら超興奮出来ると思うんです

何とかして義母とのSEX旅行にでかけます!

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