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【母子LOVE】母のシミ付きパンティでセンズリする息子

投稿日:2016年12月24日 更新日:

息子と娘がいるんですが
娘が修学旅行でいない日に
人生初めて息子と二人っきりの晩餐になりました

息子と楽しく夕飯を終えて
洗い物をしていた時
息子は風呂に入っていました

そして、息子が風呂場の中から

「お母さん
石鹸がないからとってくれ!」

と、息子が叫んだので
急いで、風呂場へ石鹸を
持っていってあげました

いつもですと

「マットの上において置いて」

と風呂の中から言っていた
息子だったのに、私が石鹸を持っていくと
裸で無修正のオチンポ丸出しの
息子が仁王立ちでいるんです

息子は

「ありがとう」

と言って風呂場の中へ戻っていきました

私はすぐ

「ごめんね!」

と言ってその場を去りましたが
息子の成長した立派なオチンチンを
目の前ではっきりと見せられてしまいました

昔は可愛い小さいショタチンポだったのに
いつも何か大人チンポになっちゃって

と思いながら
私は洗い物を済まして
息子が風呂からあがったのをみて
入りました。

風呂に入って、体を洗おうと思い
石鹸に触った時、ヌルとしたのを感じたので
石鹸を見ました

なんと、石鹸に息子の精液が
ベットリと付いていたのです

私は風呂から上がり
石鹸のいたずらを注意しようと
息子の部屋へ行きました

そして、ドアを開けた時
凄まじい光景を見てしまったのです

なんと息子は左手に
私が今まではいていたシミ付きパンティーを
握りながら鼻に当て

右手で勃起しているオチンチンを握りしめ

「母さん、母さん」

と言いながら激しく上下に動かして
センズリしていたんです

私は生まれて初めて
男のオナニーを見ました

恥ずかしながら私は

「アツト、何しているの!
さっきの風呂場の石鹸のいたずらといい
今の行動といい、それから母さんの
パンティーを返しなさい」

と言いました

その事がきっかけに息子との
禁断の扉が開けられたのでした

息子が手で握っていた私の
シミ付きパンティーを投げ捨て
私の方に歩み寄り

「お母さんが好きだ!」

と言って私をベッドの上に倒しました

私は

「アツトやめなさい!
こんな事しては駄目です。すぐやめなさい」

と抵抗しました

しかし15歳の力に抵抗できず
ベッドの上で私はもがきました

息子は私の耳元で

「大声で騒いだら近所迷惑だろ!
静かにしてよ、母さん」

と囁きました

私が抵抗しなくなったのを見計らって
息子は私の上にのり
ネグリジェを捲り上げました

私も心の奥では
近親相姦する瞬間を
待っていたのかもしれません

ですから、何も抵抗せずただ
ジッと息子の行動を見ていました

息子にネグリジェを脱がされた時

「僕は母さんが好きだ!
この柔らかい巨乳が悪いんだ!」

と言いながら、私のオッパイを鷲掴みにしました

そして、私の乳首を激しく吸い始めました。

15年前に私のお腹の中から出てきた
赤ん坊と同じように

それから、私のオッパイを
むさぶるようにして舐めはじめました

最初は

「恥ずかしいからやめてこんなこと
ごめんアツト。母さんが悪かったから」

と言う言葉の連続でした

でも息子が

「母さん、綺麗だ」

とか

「母さん、素敵な体だ」

「アッ!乳首が立っている
母さんも感じているんだな」

「母さんのオマンコから
物凄いエロい匂いがしてくるよぉ」

と言うたびに、私はだんだんと
エロい気持ちになり始めてきました

息子はアダルトビデオを見て
SEXの研究していたのか
とてもうまく、私の体に火がついてしまいました

私はついに

「母さんもアツトが好きよ」

と言ってしまいました

その言葉を私自身が待っていたかのようでした

息子も

「僕も母さんが大好きだ」

と言い、お互い口付けをし
私の方から舌を絡めせてしまいました

その後、ベッドの上で180度回転して
私が上になり息子の胸辺りを
舌で丹念に舐め回しはじめました

その時、私のオッパイが
息子のオチンチンに当たりました

オチンチンの先っちょが凄く濡れていたので
私は右手で息子のオチンチンを握りました

それから、息子の中で立派に勃起した
(主人より一回り以上大きかった)ヌルヌルの
オチンチンを上下に擦りはじめました

私は息子に

「随分立派になったわね
お父さんよりも大きくなって」

と言いました

先っちょの亀頭部分が
まだ半分ぐらい皮をかぶっていたので
丁寧に優しく手でめくりました

「痛い!」

と息子は言いましたが、私は

「我慢しなさい」

と言って次にピンク色で
ヌルヌルしたはちきれないばかりの立派な
オチンチンを口に含みフェラチオしました

息子のオチンチンを口に含みながら
上下に動かし、舌で亀頭部分を舐めていたら
しばらくして

「母さん、でる」

と言った瞬間に、私の口の中に
ドロッとして甘ずっぱい精液が噴出されました

最初は全て飲むつもりでいたのでしたが
あまりにもザーメンの量が多くまた
ドロッとしていたので

私は

「ゴホン」

と言って、息子のお腹の上に
精液を口から出してしまいました

そして若い息子は射精してもまだ
元気なオチンチンで
正常位で初めて息子に抱かれ
近親相姦してしまったんです

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