30代人妻熟女 不倫 中出し 寝取られ 痴漢 絶頂

黒いガーターベルトでTバックの人妻が年下男子に中出しされて子宮イキ

投稿日:2016年10月17日 更新日:

夫は恋愛結婚したんですが
恋人期間がながかったので
結婚当初から少しマンネリ気味だったんです

そんな新妻だった私は
結婚一年目に浮気してしまいました

当時、私は今の会社とは
別の塾の事務の仕事(アルバイト)を
していた時の事

塾の先生は、ほとんどが
20代前半の大学出立てのフレッシュな子が多く
32歳の私は
年上だからなのか
結婚している人妻の為か
いつもゆかりさんと名前で呼ばれていた

その中で高橋先生(25歳)とは
家の方向が同じという事もあり
地下鉄で一緒になったり
飲み会で一緒によく帰ったりして

なんとなく
只の同僚というのではなく

友人でもない

中途半端な何かを
怪しい感じがしたんです

彼と何か起こるかもって

そして、結婚1年目の新婚夫婦ですと
ほぼ毎日SEXをしていたのでは
ないでしょうか

でも、私たちは恋人期間が
長かったので新婚なのに
SEXに関してはマンネリ、倦怠期気味

そんなある日の夜

いつもより激しく
夫が求めて濃厚な夫婦SEXしてきました

「ゆかりの濡れたオマンコ最高!
しっかり咥えて離さないって!
う~いきそうだ!」

「あぁ~きてっ
熱いわっ!!あっ!いくっ」

夫はドクンドクンと子宮の奥深くに
凄い量の精液を射精しました

「あぁ~気持ちいい
あなた、良かったわ」

二人とも息も絶え絶えで
しばらく抱き合っていましたが

夫はゆっくり座り込むと
私の太腿をMの形に開かせ
精液まみれのオマンコを
デジカメで撮影するんです

フラッシュを何度も
何度も浴びせられると

まるで精液を全身に
掛けられな錯覚になり

巨乳のオッパイ(Dカップ)を
下から持ち上げたり

指で膣を広げて流れ出る精液を
顔出しで撮してもらったり
いつのまにか淫らなポーズで
倒錯的プレイに興奮していたんです

この頃の二人のマイブームでした

会社へは、地下鉄から乗るのですが
朝から地下鉄の事故の影響で
電車がなかなか来ないので
乗った電車は満員

その日は好きな黒いキャミと
白のミニプリーツ
そしてヒールという格好でしたが
痴漢注意の服装でした

次の駅に着くと間もなく
ヒップに触られているような
違うような感触が有り

ふっと考え事をしていたらヒップに
固い物(ペニス?)が
何度もぶつかってきます

身動き出来ない事をいいことに
痴漢が押し付けていると思い
手でなんとか払ったと同時に振り返ったら

えっ!

なんと、高橋先生!

「あっ、おはようございます」

と彼

「まあ、先生
おはようございます」

と私

「すみません
ぶつかってしまい」

「いいえ。いいんですよ
こんなに混んでいるのですから」

まさか高橋先生に
ナチュラル痴漢されるなんて

彼のオチンチンが当たると
ゴツゴツしていて硬くちょっと
想像したら昨日の夫との
SEXを思い出し、ジュンとなりました

高橋先生と会社へ
一緒に歩いていると
夫が前に言っていた事を思い出しました

「長くも付き合うと少し倦怠期かな
おい、誰かとちょっと遊んでさ
報告会しようよ。お互いさ」

「遊ぶ人なんていないわ」

寝取られに目覚めたのか?

夫が浮気しろとかそんな事を
繰り返し言っていました

そうだわ!チャンス!

「ゆかりさん
さっきはすみませんでした
痴漢したわけじゃないのですが」

「いいのよ、あんなに
混んでいるんだから
誰だって痴漢に間違われるかもよ
それより、授業終わったら何か有る?」

「今日は、何もないですよ
そうだ!朝のお詫びに飲みに行きませんか」

「いいわ。私も
飲みに行きたいと思っていたの」

その日の夜、彼の行きつけの
オシャレな居酒屋で
ワインを3本空けて2人ともいい気分

つい彼の肩にしなだれ
甘えたようにしてしまいましたが
彼もまんざらでない様子

彼には彼女いないらしく

私を見る眼が胸の辺りを
中心に舐めるようなギラギラした
エロい眼に変わったのが判り

「ゆかりさんって
前から思ってたんですけど
大きいオッパイですよね」

ですって

「どの位か当てたら見せてあげるよ」

と誘ったら真剣な顔で

「絶対ですよ!じゃあ
Dカップですか?」

あっ、当たったわ!

どうしよう、仕方ないか

「当ったり!
ご褒美にオッパイを見せま~す」

「やった!!絶対ですよ
これから僕の家へ
招待しますから帰しませんよ!」

結果的には私が誘ったんですが
彼は大喜び

とってもカワイイ年下男子

地下鉄に乗って駅から
彼のアパートへの道で

突然、腰に手を回して
抱きしめられディープキッス

そして、もう片方の手で
自慢の胸(88のDカップ)を
もみくちゃにされました

「ゆかりさんの
オッパイって柔らかくていいな」

予期していなかったとはいえ
ディープ・キッスをされながら
胸を揉まれるなんて

舌を口の中に滑り込ませてくるので
歯で舌の侵入を拒みましたが

上の歯茎や下の歯を
舐め上げられているうちに
閉じていた歯が開いてしまい
ここぞとばかりに強引に
舌を奥に滑り込ませてきました

「あっあんっ!だめよ
見せるだけって言ったじゃない!
あんっ ん むむ」

つい甘い喘ぎ声を上げてしまい

後ろから白のミニプリーツを捲られ
手が太腿を撫でるように上下しながら
ガーターベルトに絡んできます

「ゆかりさん、これって
ガーターですよね!やっぱり人妻だね!」 

彼に抱きしめられたまま
何度もディープ・キッスされ
彼の舌が口の中で私の舌をねぶります

アパートに着くまでの間
何度もディープ・キッスで
口をふさがれプリーツスカートを
捲られあちこち触られた私は
陶酔状態でクラクラしています

もう立っていられなくなり
オマンコは愛液でもう
ジュクジュク濡れちゃってる

彼の家へ着くとベッドに
押し倒されて強く弱く胸を
揉まれていました

「ゆかりさんのオッパイ
美味しそう!!頂きます!」 

彼に黒いキャミもブラも
乳首まで完全に捲られて舌で弄ばれ
いつの間にか喘ぎ声を出していました

「あ ああぁ~ 高橋君
はあ~ いい
だめよ! だめ ああぁ~」 

完全に彼のペースで
何もかも忘れそうになりながらも抵抗
していましたが

「あぁ~ 高橋君
あっ 夫がいるのよ
人妻なのようぉ~ああ~」

彼は,乳首をつまんで

「こんなに大きくなって
どうしたの、ゆかりさん!」 

と虐められながら
キャミもブラも肩紐を下ろされて
上半身裸の生の敏感な胸を
熱い舌で大きく舐め回され

「ジュルッ、クチュッ
クチャッ、ピチャピチャ」

といやらしい音が

不意に強く吸われ乳首を
噛まれたその瞬間

電流がオマンコにビビッと
流れ身体が硬直し

とうとう1度目の絶頂を
迎えてしまいました

「あぁ~っあぁ
いいい~」

全身震えが走り

肩を震わせ荒い息を
吐いているといつのまにかスカートが
捲られて太腿を触られ

Tバックも脱がされてしまいましたが
抵抗できませ

下半身は白のミニの
プリーツスカートと黒の
ガーターストッキングの卑猥な
姿になり彼も興奮して

「ゆかりさん!見て!ほら」

いつの間にかズボンと
ブリーフを脱いだ高橋君が

はちきれんばかりに勃起した
ペニスを私に握らせ

その熱い塊を咥えるよう耳元で
ささやかれると
フェラチオの始まり

私は迷わず先走りを舌ですくい上げ
熱い唇で包み込んで何度も
何度も往復させました

高橋君はフェラチオに
我慢出来なくなり

いきなり口からペニスを抜くと
私を後ろ向きにして白の
ミニのプリーツスカートを捲ると

バックから今までにない位に
濡れている膣に

反り返ったペニスを
強引に押し込んできました

「いゃぁ 凄い!
あぁ 高橋君、 いいわっ!!」

夫より大きなペニスを受け入れて
もだえ、叫び続けていました

彼の若さだけの荒削りなSEXと
反り返った太いペニスの力に
翻ろうされ私はいつしか人妻である事を忘れて

「あぁ~ そこ厳しいわ
高橋君だめ!ねえ、だめよ~」

と絶叫イキしていました

膣奥の子宮口に何度も何度も
グリュグリュ当たり

その度に甘い吐息を吐いていると
高橋君は興奮して揺れている
私の腰を捕まえて奥まで
何度も何度も押し込みます

そして大きな胸を捕まえて
乳首を中心に強く弱く揉み上げ

息も絶え絶えとなった時
バックでピストンする彼の目に左手の
結婚指輪が見えた様で
私が人妻だと再確認

「あ~締め付ける
あ~ゆかりさん!
旦那さんには悪いけどゆかりさん最高です!」

高橋君のペニスを
咥え込んだ濡れ膣は
ズンズンと突きまくられ私は
もう中イキ寸前

「あ~あ、あんっ
だめ!・・高橋君,私いきそう!!だめ」

すると彼はわざとペニスを抜いて
私の身体を仰向けにし
黒いガーターストッキングの足の間に
身体を押し付けたと思った瞬間

太い反り返ったペニスを深々と
私の中に押し込んできた

正上位のまま柔らかい
大きな胸を揉んだり

乳首を吸ったりしながら
肩に私の足を担ぎ上げ
大きくグラインドします

「ゆかりさん!!もう行きそうだ
締め付けがたまらない!
あぁ 行くよ」

と言うとガムシャラに
腰を打ちつけて
いよいよ彼も射精寸前

「ああぁ!いい
でもだめ! 高橋君
中はだめよ!!~ああ~いやぁ」

私は拒絶して叫んではいましたが
でもしっかり彼の背中に手を回し爪を立て
彼の全てを受け入れていたのでした

当然、彼は遠慮なくたっぷりと
大量の熱い精液を子宮の
奥深く中出しされ子宮イキしたんです

その瞬間、膣の奥でザワザワと
締め付けが起こり彼のペニスを締め付け
何度も絶頂を迎えていました

「あぁ、ゆかりさん
人妻の柔膣は最高!!たまらない」

と更に押し込んできました

しばらく抱き合った後
高橋君の若い精液が膣に溜まっている所とか
膣からダラダラ流れ出す所を
私のデジカメで撮ってもらいました

高橋君の携帯でも白の
ミニのプリーツスカートと
黒のガーターストッキングだけの
無修正エロ動画を撮影してもらい
膣に精液を残したまま
2時間後帰宅しました

その日夫は出張で居ませんでしたので
報告していませんが
その内しようと思っていました

でも何度かSEXして
お互いの身体の相性が凄く合う事が判り

約半年位続きましたが
残念な事に勤め先が倒産し
彼も実家(九州)の手伝いをする為に
帰ってしまい淫らな関係は終わりました

ですから、
夫には内緒のままにしています

夫公認の寝取られてでしたが
まさか夫も知らないうちに
中出しされているとは
思ってもいないはずです

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