レイプ 中出し 調教SM

新妻セールスレディをキメセクレイプして和姦セックステープ撮影

投稿日:2016年12月29日 更新日:

人妻セールスレディをレイプしたのだ

車を購入した時に
自宅にやってきた
新妻セールスレディーの詩織に

強制中出しレイプをしてから
ほぼ半年が経過した

俺は人妻を陵辱する時は
必ず危険日を狙う

人妻を孕ませて
妊娠させる事を常としてきた

が、諸々の事情で
詩織はそうではなかったのだ

そのときの事をこれから書こう

レイパーの俺にとって
自分の下で快楽に溺れて啼く女は
嫌いではないが物足りない

やはりレイプされまいと抵抗し
拒絶の言葉を吐き
挙句の果てに意志とは裏腹に

無理矢理絶頂を迎えさせられ
羞恥と被虐と絶望に涙を流す様子を
鑑賞しながらレイプしないと
今一盛り上がらない

まっ、レイパーの本能というやつかね

で、狙いを付けたのは車の
セールスレディーの詩織

28歳で細身の美人人妻だ

人妻フリークの俺としては
最初独身だと思って
手出しするつもりは無かったのだが、
実は新妻だという事が判明したために
レイプターゲットになってしまったのだ

何時もなら、じっくり新妻の事を
下調べするのではあるが

交渉も詰めに入ってきてもう
ハンコってとこまで来ていた為

危険日の件は後日キチンと
聞き出してする事にし、取敢えず
陵辱する事にした

で昨日、契約の最後の交渉を
俺の家でする事を人妻セールスレディに伝え
獲物を呼び込んだ

昼過ぎに、契約書を持って
新妻の詩織はやって来た

早速俺は新妻セールスレディにお茶を勧めた

睡眠薬と媚薬たっぷりの
キメセク特製茶だ

しばらくすると彼女の顔が
薄く紅色にそまり、目がトロンとしたした

必死になって眠気を
抑えようとしていたが、
ソファーに倒れこんだ

俺は新妻詩織を寝室に抱え込み
紺色のスーツを脱がし全裸にした

そして、何時ものように3台の
ビデオをベッドの周りにセットし

彼女のワギナ・クリトリスに
強力媚薬入りローションをたっぷりと
愛撫するように塗り

俺のペニスを膝を立てて
広げた両脚の中心に突き立てた

新妻の膣が俺のペニスに内壁の
ヒダが絡み付く

コイツはスゴイ名器だ!

睡眠薬で肉体が弛緩しているのに
この感触、起きたら楽しみだ

俺は何時も以上に深く埋め込んでゆっくりと
腰を擦り付けて新妻セールスレディの
生膣の感触を楽んだ

媚薬が効いてきたのか
潤滑油がペニスを包み込み始める

同時に、詩織の口から
甘いため息が漏れ始める

睡眠薬から目覚めてきたのだ

俺は少しづつ腰の動きを強くしていった

新妻詩織の反応が大きくなる

夢うつつのまま俺の首に手を回し
積極的に腰を俺のリズムに合わせはじめた

計算通り!

セックスの良さを覚えた新妻は
睡眠薬で朦朧とした肉体に
媚薬が追い討ちをかけて
旦那に抱かれているつもりになっているのだ

「あぁ あなたぁ
!いいのぉ!もっときて
もっとおまんこついてぇ」

などと好い声を聞かせてくれるので、
俺も調子に乗って

「今日の詩織はいつもよりも
情熱的だね。素敵だよ、詩織」などとホザく

ビデオには睦まじく交歓する(笑)二人の姿が
記録されていることだろう

これが後のお宝無修正レイプビデオになるのだ

そして
やがてひときわ大きな声で

「あぁ あなたぁ」

と啼くと俺の腰に綺麗な脚を
絡ませ俺を抱きしめ、
首を仰け反らせ白い顎を上に
向かせながら絶頂を極めた

俺も不覚ながら、新妻詩織のあまりの
良さに中に大量の子種を噴出した

しばらく詩織の中に
まだ硬度を失っていないペニスを
挿入したままぐったりと体を預けていた

やがて新妻詩織が覚醒しだした

最初は状況が読めないようだったが、
気がつくと直ぐに暴れだした

しかし、耳元でビデオを
撮っていたことを告げ

詩織を俺の体の下に抱いたまま
リモコンを操作し、
先ほどの詩織の抱かれて
オマンコとチンコが結合している
無修正エロビデオを見せてやった

ビデオには自然に愛し合っているようにしか
見えない俺と詩織のセックスシーンが映っている

どこをどうとっても
合意の元に抱かれている
和姦セックステープとしか見えないな
と耳打ちすると詩織は泣き出した

俺はそんな詩織の反応を楽しみながら、
再び硬いままのペニスを動かし
レイプしはじめる

拒絶の言葉を吐き逃れようとする詩織!しかし媚薬の虜になった肉体は俺に完全に支配されてしまっている。

腰を突き上げるたびに甘い声を出す新妻。
媚薬は新妻の体をどんどん敏感で感じやすい肉体にしてしまい、直ぐに2度目の絶頂を迎えさせた。

耳元で辱めの言葉を囁くと顔をそむけ涙を流したが、ひくひくっと膣がしまり非常に良い快感を俺のペニスに与えた。

詩織のあまりの良さにまた終わってしまいそうになったが、媚薬が効いているうちが勝負である、我慢で彼女を責めあげた。

詩織も必死に快楽と戦っていたが、媚薬で敏感になった肉体で俺に対抗できるわけがない。

それに新妻はセックスがお仕事なのだ、肉体がそうなっているのだ。

夫以外でも、子種を与えてくれる男なら誰でもいいのだ、女とはそういう生き物である。
5度目の絶頂を迎えさせた時、「もうどうなってもいい・・・」と漏らし、一段と激しく達した。

そのときの絶叫こそ本能の叫びだ(笑)

その後は、もう新妻では無く一匹の♀だった。

俺は肉体を責め、彼女の秘密を喋らせた、当然危険日の事だ!
それを聞き出した後、
「それなら納車は××月××日にしろ」というと一瞬何故?という顔をしたが、俺の意図を理解して拒絶の言葉をはいた。

しかし、快楽に負けてはいるものの新妻としては同意はできない。
が、納車の日を危険日にすることを同意するまでイカしてはやらない。

俺は腰を激しく突き上げ詩織を責めつづけたが、イキそうになると止める。
詩織はそのたび恨むような目つきで俺を睨むがそんなことはお構いなし。

詩織の拒絶の言葉は次第に弱くなり、かぶりを振る勢いも弱くなっていった。
とうとう3度それを繰り返すと詩織は墜ちた。

同意した褒美に俺は腰を更に激しく突き上げ詩織を責めつづけてやると、
詩織もそれに合わせて腰を振り続ける。もう快感がとまらないのだ。

そして俺の名を呼びながら大きく仰け反り、脚を俺の腰にぎゅっと絡ませて6度目の絶頂に達した。

俺も2発目を彼女の最奥部に注ぎ込んだ。

その後、仲良く(?)2人でシャワーを浴び、全裸のままで詩織に契約書を用意させ、
契約の説明から一連の流れを行わせ最後にハンコを押してやった。

ハンコをもらうと詩織は反射的に
「ご契約ありがとうございました」と礼を述べお辞儀までした。

この一連の様子もビデオに撮ったため、これで詩織が告発する事はまず無い。

あのビデオを見られたら、どう言い訳しても契約欲しさに体を武器に営業をし、
契約書にハンコを押してもらうため自分からすすんで抱かれたって思われるだけだからね。

実際契約もしたしね。まぁあれだけ乱れた手前、言える訳も無いのだが。

帰り際、詩織を抱き寄せると一瞬こわばったが俺のキスを受け入れた。
「わかってるね。今度は納車の時に」と言うと泣きそうな顔になりながらも、
「・・・はい」と答えた。納車が楽しみだ。

そろそろ詩織に強制中出しを決めて妊娠させたときの事を書こう。

納車の時に種付けを試みたが残念ながらその時は妊娠しなかった。

その後もたびたび呼び出しては詩織を抱いてはいたが、
来週、旦那が本社の会議に出るため家を空けることになったのだ。

月曜から水曜までの3日間!特に最も危険な火曜は詩織もお休みなのだ!
昨夜、詩織の携帯に月?水の3日間かけて強制中出し種付けを行うと宣言してやった。

もうすっかり俺の当初の目的を忘れていた新妻詩織は、涙声で許してといっていたが無視、
月曜の夜行くぞ!といって切った。

さあ新妻詩織に強制中出し!幸せな結婚生活に刺激を与えてやるぜ!

そしてとうとう、詩織にとっては人妻として最も許されない行為を受け入れなくてはならない月曜日がやって来た。

20時、俺は詩織の家のチャイムを鳴らす。

今まで何かと時間を作らせ詩織を抱いてはいたが、それは殆ど昼間。
しかもラブホテルか俺の家だった。だから、いままで詩織の家に入った事は無かった。

無茶苦茶興奮したね、夜、旦那の留守を新妻だけが一人守っている家、
そこに種付けするために来てるんだからな!

ドアを開けた詩織は直前まで泣いていたのだろう、目が赤く充血していた。
泣くほど嬉しいのかとワザと聞くと表情をこわばらせ顔を背ける。

キッチンには夕食の支度がしてある。
俺と詩織の儀式の前の祝い膳だ、精のつくものを中心にしてある。

「すごい献立だな。それじゃ奥さんの期待に応えて、俺の子種をたっぷり子宮に注いでやるからな!」と言ってやる。
もっともメニューは俺が命令したんだけどな。

涙目で俯く詩織を促し食事に入る。
おっと忘れるところだった!席に着いた詩織の目の前であらかじめ宣言してあったとおり、詩織のスープに媚薬(睡眠薬抜き長時間タイプ)を見せつけるようにしてたっぷりと入れてやる。

同時にスプーンでかき混ぜながらその効能を詳しく解説してやる。
俺が親切だから、というのは冗談で、知識を与えることにより抵抗しても無駄だ、ということを暗に伝えるためだ。

絶望的な表情で固まる詩織!ビデオをタテに脅してやると、ブルブル震えながらスープを飲んだよ(笑)

この媚薬を飲めば自分がどうなるかは初回に身を持って知ってるからね。

何時もの様に人妻への種付けはビデオで記録!
今回は詩織自らが望んで俺の子を宿そうとする様に見えなくてはならないので、こんな事をしてやったのだ。

1時間くらい掛けてゆっくりと食事を済ませる。
詩織は徐々に媚薬が効いてきたようだ、長時間タイプは効きもゆっくりだ。詩織は顔が上気し息も荒い。

しかし直ぐには責めない、詩織に後片付けをさせ俺は寝室にビデオのセットしに行く。
いつものように3台をベッドの左右後ろに配置し、責め具をサイドテーブルに並べて置く。
今回はさらにもう3台セットする。これはある趣向のためだ。

その趣向のために用意してきたモノも部屋にセットする。
準備が済んで戻ると詩織は洗い物が終わっていた。

ソファーに肉体を投げ出し目を閉じて何かに耐えているようだった。
時折、荒い息で時々肉体をピクピクッとさせながら脚をモジモジさせていた。
待ちきれないみたいだねとからかってやると、すがるような目で俺を見る。

しかし無視。リビングでしばし寛ぐ。
何せ時間はたっぷりあるし、食後の直ぐの運動は体に良くないからな(笑)

詩織を隣に呼び、肩に手を回しビデオの鑑賞会をする。勿論今まで撮り溜めた詩織のHビデオ。

旦那自慢のAV機器にこれまた自慢の新妻詩織が嬉々として不倫する(笑)映像が流れる。

いたたまれずにその場から逃げようとする詩織にビデオを観るように強要。
その横で服の上からではあるが、体中に悪戯をする。

媚薬と愛撫で肉体を、視覚と聴覚で脳をセックスモードに変えてやる。
ユルユルと嬲るだけなので、嵩ぶりはするもののイクにイケない・・・イカさない。
俺に肉体を預け目を閉じ、襲ってくる快楽に身を任せていた。もう抵抗はほとんどない。

頃合だろう、俺は詩織を促し風呂に入る。
俺の体を隅々まで詩織に流させる。当然ペニスや袋、アナルも丁寧に洗わせる。

「今日、コイツがお前の子宮に子種を注いで念願の子宝を授けてくれるのだから、宜しくお願いしとけ」と言うと、涙目で俺を見る。

が、今日までの仕込みでもう何を言われているのか解るので、無言で仁王立ちになっている俺の前で素直に跪き、俺のペニスに向って”お願い”をした。

新妻が旦那が留守にしている自宅の風呂場で、自ら招きいれた夫以外の男のペニスにキスの雨を降らせ、自ら”私に子宝を授けてください。あなたの赤ちゃんを産ませてください”とお願いの言葉を口にしたのだから堪らない。

防水仕様のビデオカメラがないのが残念だ。是非今度手に入れておこう。
詩織にも自身の身を清めさせ、綺麗な肉体で子供を作ろうなと最後通告をする。

小一時間後、風呂を出る。
いよいよだ、詩織に下の和室でこの日のために用意した衣装を身につけさせる。

あらかじめ用意させておいた、詩織が結婚式の日・初夜の夜に着用した純白のレースの下着、アクセサリー類。

それに合わせたおニューの白のガーターとレース模様のストッキング、
それと某衣装関係の店で買ってきたこれもレースの長手袋とベールに、小道具のブーケ(笑)、

そう、俺は結婚して間もない新妻詩織の下着姿で、不倫相手である俺との背徳の結婚式を演出してしまったのだ。

和室の戸を叩くとか細い声で準備が出来た事を告げる詩織の声。
中に入るとそこには世界一淫らな格好をした花嫁が立っていた。

顔をベールで覆い、胸元を飾るのは清楚なシルバーのアクセサリーと純白のブラ。
レースの長手袋に包まれた手には受け取る相手のいるはずもないブーケを携えている。

しなやかな肢体を隠す布地は少なく、あとはショーツとガーターで吊られたストッキングだけだ。

俺は花嫁姿の詩織を2階にある夫婦の寝室に連れて行く。
そこには先ほどセットした、これから始まる神聖で背徳な結婚式を執り行うための祭壇である。

加工され引き伸ばし壁に貼られた詩織の結婚式の写真のカラーコピーと、
これからの一部始終を撮影するためのビデオカメラが用意されていた。

それを目の当たりにして一瞬固まる詩織。が促され諦めて中に入る。
ビデオの前に詩織を連れて行き、俺と詩織の背徳の儀式を始めることを告げた。

テレビには祭壇の前で始まろうとしている儀式が映っている。
結婚式といえば一部始終をビデオに撮るのがお約束だからな(笑)

神父はいないが、詩織の結婚式の時のビデオから言葉を抜き出して編集したMDの神父の声が式を執り行う。

それには俺の手で賛美歌をバックに重要な部分にはかな?りアレンジを加えたものが入っている。

「ミセス詩織・・・汝はすでに夫のいる人妻の身でありながらそれを裏切りぃ、
重ねてミスター山本の妻となりぃ、これからはその身も心も全てをミスター山本に捧げぇ、ミスター山本だけの子供を産みぃ、戸籍上だけの夫でしかないミスター武藤と力を合わせてこれを育てぇ、一生、哀れなミスター武藤を陰で笑いものにし裏切り続ける事を誓いますかぁ?」

余りの約束に絶句する詩織。
しかし俺は詩織が”誓う”まで許さない。
何度でも何度でもビデオの前で”誓いの言葉”を口にするまで最初からやり直す。

拒絶するたびにもう逃れられない事を言い聞かせる。
そして8回目、ビデオの前でとうとう詩織は涙声で背信の”誓い”を口にした。
この誓いを口にする詩織の表情をアップで映すため用意したビデオにもバッチリ撮影されたはずだ。

式は引き続き指輪の交換!
俺は前から詩織に俺の指輪をはめさせておきたいと思っていた。
でも、当然だがモノが変わればバレてしまう。
で、旦那が買った店に同じモノを発注!

裏には旦那ではなく俺と詩織の名前が彫ってある。
おまけに石はダイヤではなく只のガラス模造品なのだ!偽りの新妻にはピッタリだ(笑)

ビデオの前で詩織の指から旦那のを抜き去り、無造作にポーンとゴミ箱に投げ捨てる。
で、俺の指輪をはめてやる時にイミテーションであることを教えてやった。

どうして・・・?と聞く詩織に
「今日からは旦那とはイミテーション夫婦なのだからダイヤもイミテーションで十分だろ」
「酷い」と涙声で呟く詩織。

しかしMD神父に促された誓いのキスにその声はかき消される。
普通の式での軽めのキスと違い、お互いの口内を犯しあうような激しいキスをする。

詩織も最初は抗うが、何せ媚薬に犯されているので、すぐ積極的に応えるようになった。
MD神父が、これで二人こそが真の夫婦である、と高らかに宣言し、引き続き子造りの儀式に移ることを促す!

さぁ詩織!二人の子供を作ろうね!
そのままベットへ押し倒し、ベールと手袋、そしてガーターもそのまま残し下着だけを剥ぐ。

ショーツの底はグッショリ濡れ、透けきってしまい、秘所を隠す用をなしていなかった。
ここまでの仕込みで詩織の弱点はもう全てわかっている、俺は徹底的に責めた。

詩織もあまりのことに諦めが付いた為か、物凄く積極的に快楽に没頭し始めた。
俺が乳首を吸い上げると肉体を大きく弾ませ、
「あぁぁぁぁアナタぁ?あなたぁ?!いいっ!いいのぉ!」と啼く。

詩織には俺に抱かれている時には俺のことも「あなた」と呼ばせるように仕込んである。

そうするように仕込んだとき、当然のごとく拒否と疑問を口にしたが、旦那と夫婦の夜の営みを持つ時に間違って俺の名前を呼んだら困るだろう?と言ってやると簡単に納得した。

本当の目的はビデオに撮るときのためだとも知らずにな(笑)
おかげで今まで撮り溜めたビデオにはいつも詩織が自ら望んで俺に抱かれているように映っている。

用意した筆やバイブなどの責め具も総動員、でもまだペニスは入れてやらない。
当然、イカせてもやらない。詩織はイけずに悶え、のたうち回っている。

俺は詩織に自らの言葉で言わせたい言葉があるのだ!その言葉を言うまで入れてやらない。

今まで呼び出すたびに避妊と引き換えにこの日に言わせたい言葉を練習させ詩織には教え込んであるのだが、俺が促して言わせるのではなく、詩織自身の意思で口にさせたかったのだ。

そして遂に詩織は我慢の限界を超え、そのときが来た!
「お願いです、あなたのおちんちんを恵んで下さい!詩織とオマンコしてください!」
「・・・」
「詩織は山本さんの奥さんになります!武藤じゃいやなの・・・山本さんの子供がほしいのぉ!」
「・・・」

「詩織をたくさん抱いて!中に、中に一杯ちょうだい!山本さんの赤ちゃんを産ませてぇ!」
「・・・」
「生の・・・山本さんのおちんちんで詩織のオマンコの中に一杯赤ちゃんの素を注いでください!し、詩織を・・・詩織を妊娠させて下さい!」

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