40代人妻熟女 レイプ 人妻オナニー 睡姦 近親相姦

鼾をかいて熟睡しているネグリジェ母に睡姦レイプして強引に挿入する

投稿日:2016年10月17日 更新日:

私が大学生の時に
47歳のお母さんと初めてSEXして
近親相姦をしたんです

両親は小学生の時に離婚

シングルマザーになった母は
私を引き取り実家に帰り
町工場で働きながら
私を 育ててくれた

小さい頃は母に対して
特別な感情はなかったが

性にいや、性に興味を
持ち始めた思春期の頃から
母を女として見るようになった

母にと言うより女性の体に
興味があると言うのが
本当の所だったと思う

内気だったので女性と
話をする事も出来ず

もちろん彼女も出来なかった私にとって
母は一番身近な女性だった

まず最初にした事が
風呂に入っている母を覗く好意

田舎の家だったので
風呂場は木造作り

壁板に所々穴が開いており
そこからお風呂場にいる母を
覗いていました

しかし母のおっぱいは見えても
肝心な女性器は毛で
覆われていて見えない

どうしても無修正で生の女性器が見たい!

私のエロスな思いは
募るばかりでした

風呂場では遠くて見えない
ならば近くで見るしかない

そう思った私は母が寝ている時に
夜這いして見る事にした

田舎の狭い家で
二間しかなかったのですが

その間は渡り廊下
みたいなものでつながっていた

祖父母が奥の部屋で
私と母が入口側の部屋で寝ていました

貧乏でしたので寝る時は
母と一つの布団で寝ていた

母はネグリジェのような
物を着ていましたが

夏場は暑いので
裾ははだけている事が多かった

その日も下着が
丸見えの状態

私は懐中電灯で
母のオマンコを照らして見ました

ショーツの脇から
陰毛が3本ほど出ていて
ハミ毛パンティになっていました

それを見ただけで
心臓は早鐘を打ったようになり
私の股間は痛いくらいに勃起しまくり

ゆっくり近づき
ハミ毛ショーツに手をかけました

脱がすと起きてしまう
恐れがあったので

あの部分を少し横に
めくる事にした

震える手で恐る恐るずらしてみました

私の目の前に夢にまで見た
母の無修正マンコが現れました

遂に私は母の生性器を
目の当たりにしたのです

ショーツで引っ張られ少し
口を開いた状態のそれは

私にとって衝撃的にエロい光景でした

急激に快感が押し寄せ
視覚からの快感だけで
ノーハンド射精してしまいました

「うーん」

不意に母がうめいたので慌てて
手を離し寝たふりをしました

これ以上の夜這い、睡姦は
無理だと思いトイレに行き

パンツについた液を拭き取り、
母のものを思い出しながら
自慰をし再度放出しました

今までした中で
一番の快感を感じたオナニーでした

それからも時々
気づかれそうになりながらも
覗いて自慰のおかずにしていました

回を重ねるうちに当然の事ながら
次は挿入したくなって来ました

毎日挿入する事を考えて
自慰をしてはいたものの
結局行動に移す事が出来ません

けれども、一度だけそれに
近い事はした事があります

ある冬の寒い晩

夏は良いのですが
冬は寒くて布団の中で引っ付いて
寝ていました

母は私に背を向け熟睡中

私は寒いふりをして
いつも以上にくっつきました

母のお尻の部分に
私のペニスが当たり
段々大きくなって来ました

気持ちいいので押し付けてみました

母は軽い寝息を立てています

私は大胆になり
自分のパンツを下ろし

直に母の性器と
思われる部分に当てました

私のペニスと母の性器の間には
薄いショーツの布一枚があるだけ

軽くピストンの真似事をしただけで
射精してしまいました

母の下着にべっとり精液が着き
パンコキぶっかけをしてしまった

バレたらバレてもいいやと思い
そのまま寝てしまいました

しかし、その後も母は何も言わず
二人の間には何事も無く
高校を卒業して
就職の為に田舎を後にしました

就職してからは
彼女も出来て童貞とも
おさらばする事が出来ました

母の事もすっかり忘れていましたが
卒業して数年後の盆の帰省の時

その事は起こったのです

久し振りに帰省した晩

風呂に入り母とビールを
飲みながら話をしました

「お前もお酒が
飲める年になったんだね」

と母は嬉しそうに言いながら
ビールを美味しそうに飲んでいました

私も嬉しくなり
母に何度も注ぎました

12時を過ぎ
酔いも回ってきたので寝る事に

母は

「飲み過ぎたわ、明日起きれるかしら」

と言いながらも嬉しそうに
笑い寝床につきました

夜中に喉が乾き水を飲みに起き
トイレに行って帰って来て
母を見ると高校時代に見た時と同じ様に

ネグリジェの裾がはだけ、
ショーツが丸見え状態の
無防備な状態

突然頭の中にあの時の事が
蘇って来ました

高校時代に2年余り挿入したいと
思い続けた母のマンコが
ショーツを着けているとはいえ
無防備にそこにある!

私は「ゴクリ」と
生唾を飲み込みました

母は軽いいびきをかいて熟睡中

体を少し揺すってみましたが
まったく起きる気配がありません

あの時の快感が頭に浮かび
股間ははちきれそう

「長年の夢を叶える時だ!」

酒の酔いも手伝い
何の見境も無くなった私は
行動に移す事にしました

挿入前に起きられたら
拒まれ抵抗されるに決まっている

下着を脱がしたら
起きてしまうと思ったので

ハサミを取って 来てクロッチ
デルタ地帯を覆っている布を
切り離す事に性交して
穴開きパンティになったんです

震える手でハサミが
母の体に当たらないように
気を付けながら切り取りました

切った布を めくると懐かしい
母のマンコが少し薄くなった
陰毛の中に息づいていました

早く挿入したい!

挿入してしまえば
後は何とかなる、そう思っていました

酒の酔いが無ければ
母を夜這い、睡姦SEXなんて
事はしなかったでしょう

母のマンコに口を付け
舌で唾液を軽くつけ

先走りを垂らしながら
いきり立っている自分のペニ スに唾液を塗り

母の足を開き
ゆっくりとペニスの先を
母のマンコの少し開き気味になっている
膣口に押しつけました

お互いの性器を
唾液で濡らしてあったので
それだけで亀頭の部分が
ヌルッとした感じで入り母子相姦に

母の中に入っている

そう思っただけでもう爆発寸前

少し気持ちが落ち着いた所で
腰をぐっと突き出すと母の
マンコの中を押し開くようにして入って行き

そして根元まで
スッポリ入りました

脳天まで突き抜けるような
快感がおそいました

必死 で我慢してから
ゆっくりとピストンを開始

しばらくすると母が

「うーん」

とうめき、薄目を開けました

しかし、まだ何が起きているのか
理解出来ないようで

「えっ、なに
どうしたの?」

とすっとんきょうな声を
出していましたが
下腹部の異常に気付くと

「何しているの!止めなさい!」

と叫びながら母の必死の
抵抗が始まりました

両手で私の胸を押し返そうとします

私はそうはさせじと
母の両肩をしっかり抱きしめ
動かれないように押さえつけ
レイプするように犯してしまったんです

すると今度は母は下半身をひねって
私のペニスを抜こうとします

その間も

「いやぁー、止めて!」

と母は泣き叫んでいます

耳元で

「じいちゃん、ばあちゃんに聞こえるよ」

と ささやくと急に大人しくなりました

その前から隣は気になっていたらしく
泣き叫ぶと言っても
大声を出すほどでは無かったのです

その間もピストンは続けていたので
母のマンコもグチュグチュ

今考えればそんな
禁断な状態に母も
興奮していたのかも知れません

犯された母は涙を流しながら
観念したのかじっとはしています

また私はゆっくりと動き始めました

動く度にヌチャヌチャと
エロい音がします

母は何かを我慢するかのように
眉間にシワをよせていましたが

やがてシーツを握りしめ
体をそらし始めました

段々ピストンのスピードを速めると
遂に母の両腕が私の背中に回り
抱きついて来たんです

下から下腹部を
押し付けて来ます

息が荒くなっています

母が俺のチンコで感じている!

そう思うと嬉しくなり
更にピストンを速めました

そして今まで感じた事が
無いほどの快感が押し寄せ
思い切り母の中へ放出していました

それを感じとったのか
母も思い切りのけぞり
両脚を膠着させ逝きました

私は母に覆い被さったまま
肩で大きく 息をしていました

母も息も絶え絶えの様子で
横たわっています

お互いに何も言いません

と言うか言葉がないと言った方が
正しいでしょうか

下になっている母が可愛く見え
唇を合わせると母も舌を絡めて来ます

しばらくそうしていると
私のペニスがまた大きくなって来ました

それに気付いた母は

「アラッ! やっぱり若いわね」

と言いながら二人の結合部分に
手を持って行き、じかに私のものを触り

「硬くて大きい」

と言いながらさすっていまし

「不思議なものね
お前が出て来た所に
また帰ってくるなんて
高校の時からやんちゃな
おちんちんだったわね」

「えっ、知っていたの?」

と私が聞くと

「当たり前じゃない
気付かないはずがないでしょう?
寝ている好きにあんな悪戯されて」

母はそれ以上の事をされたら
叱りとばすつもりだった事

年頃だから性に
興味があるのは仕方ないと思って
知らないふりをしていた事を話した

「でも今日はさすがに
酔っていたせいもあって気付かなかったわ
しょうがない子ね!」

と軽く笑った

そして

「これは夢よ!
2人とも夢を見ているの
だから 目が覚めたらおしまい
分かった?約束よ!」

母は私に言いながら
自分にも言い聞かせているようでした

私は「まだ目が覚めていないよ」
と言いながらまたピストンを始めました

母も

「今日は起きれないかもと
言ったでしょう?」

と言いながら背中に
手を回して来ました

結局その後
朝まで3回ほど母子交尾をしたんです

中出しでしたが幸いに
妊娠もせずに済みました

母とはその夜限りで
それっきり近親相姦はしていません

忘れられない母とワンナイトラブです

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