30代人妻熟女 不倫 中出し 痴女

ノーパンで訪問してくるエロエロな近所の奥さんと淫乱情事

投稿日:2017年1月1日 更新日:

所帯持ちの私が
去年の夏に近所の奥さんとの
不倫情事しました

その日は会社が休みで
前日に同僚と酒を浴びるように飲んでしまい
飲み昼過ぎまで爆睡していました

起きると 妻と子供は
近所の主婦友と映画館に行っていて
誰もいませんでした

どうやら戻りは夜になるようで
一人で自由な私は
シャワーを浴びに風呂に行きました

10分くらいするとインターホンが鳴りました

面倒くさいし シャワーを浴びていたので
シカトしてましたが 

あまりにも何回も鳴るので裸のまま
インターホンまで行き出てみました

するとそれは 若い女性の声がしたんです

「2丁目子供会の○○です
年会費7000円をいただきに来ました」

「すいません 今、私しか居ないくて
しかも風呂に入ってるんで
また今度にしてくれませんか?」

と言うと

「それは困ります 
うちも明日から田舎に帰るので今日いただかないと
1ケ月後になっちゃうんで 
そうなると困るんです」

と言うので
金がないと思われてもシャクだし

「そうですか
わかりました」

と言いながら
バスタオルで体を拭き
髪は濡れたまま そのバスタオルを
腰に巻いて玄関まで行き鍵を開けました

ドアを開けると
結構カワイイ人妻で
歳は後で聞きましたが
35才の若熟女でした

「いつもお世話になっております 
すいませんお休みのところ」

と言われ

「こちらこそ こんなカッコですいません」

と言い1万円を渡すと

「ではこちらにサインを」

と 手板に乗った名簿を渡されました

ついサインするのに夢中になり
前屈みになると
あらら とんでもないハプニングが!

近所の奥さんの前で
腰に巻いてあるバスタオルが
もののみごとのパラッとはずれてしまう

手でおさえようとしましたが
私の両手はハンコと名簿で押さえられず
バスタオルは床の上に落ちました

何秒くらいたったでしょう

5秒いや2秒くらいでしょうか

その奥様に生チンコを
しっかり見られました

私はあわててハンコと名簿を手渡し
急いでバスタオルを拾いあげ

「すいませんです 
ワザとじゃありませんから すいません」

とわざと思われて
変質者だと勘違いされては
ヤバイと思い謝ると

「いいえ わかってます こちらこそすいません」

サインをし 奥様が帰ろうとした時

「今日は奥様は 何時頃 戻られます?」

と聞いてきたんです

ヤバイ 女房に言う気か?と思ったので

「今日は帰って来ません」

とウソをつきました

夕方4時半頃家の電話が鳴りました

出ると先ほどの奥様です

「先ほどは ありがとうございました すいません
今から お伺いしても よろしいでしょうか?」

「はぁ?何しにでしょうか?」

と尋ねると

「行ってから お話しします」

との事で

私は2つ考えました

1つは 単純に
あの可愛い人妻とパコパコ出来る!

もう1つは 旦那連れてきて 
チンコ丸見え事件の文句を言いに来るでした

エロ漫画ではなく現実世界なので
どちらかと言うと
後者の方の確率が高いだろうと思っていました

そして電話を切って1時間くらいすると
インターホンが鳴りました

「来た!!」

期待20不安80の割合でドキドキしながら出ると
そこには飲み物とお菓子
の入ったコンビニの袋を持った
さきほどの奥様が1人が立っていた

「こんにちは 少しだけ 
お邪魔していいですか?」

笑顔

笑顔である!

チンコ露出事件で
少なくても文句を言いに来たとは思えない

「どうぞ
誰も居ないので散らかってますが」

と言って
家の中に入れました

すると その奥様はドアのカギを「カチャ」と閉め
部屋へと入って来まし

すると対面に座った奥様はこう言いました

「さっきのバスタオル 
わざと落としたでしょ?」

と言いました

さて どう答えるかわずかの
時間で色々な事を考えました

「はい」

って言えば ヤれるか裏目になるか

「いいえ」

と言えば本当だが 展開は薄いとか色々です

答えは「はい」って言ったみたかったですが

でもさすがにご近所の奥様です

「そんなぁ~」

と どっちとも取れるあいまいな答えをすると

「でしょ?」

と 不敵な笑みで 
こう言いました

「うちはね もう5年もHしてないのよ 
考えられる?」

です

もちろんこの間には 
たわいもない会話もありましたがあえ省略します

「うちも そんなにしないですよ」

と言うと

「女ってね しないとホルモンバランス崩れて体調も悪くなるし
イライラして子供や主人に当たっちゃうのよね」

と言うとソファを立ち

「コップを食器棚から持って来ていい?」

と言って
コップを持ってくると私の隣に座りました

最初は少し 遠慮がちでしたが
世間話しをしながら 
2人掛けのソファで自然と手が触れたり肩が触れたりと
私も

「イケるのか?ヤっていいのか?」

とスケベ心がメラメラと芽生えてきました

その時の私のカッコは短パンにTシャツ

奥様は 黒のTシャツにスカートです

私は冗談っぽく
たいして大きくない おっぱいを見ながら

「○○さん 形のイイ胸してますよね?」

と言ってみました
そのセクハラ発言と
同時に私のアソコはビンビンです

奥様はそのいちもつに気がついたか
気がつかないかは分かりませんが

「ねぇ 私のスカート少しだけ 
めくってみて」

と言うので
そっと膝の上くらいまでめくろうとすると
私の手をギュとつかみ 

「私 パンツはいてないの
さっき見せてくれたから
私も見せてあげる」

と うつむきながら そう言いました

何?ノーパン人妻だと!

もうダメです 
ここでヤらなきゃ男じゃねぇ

近所だけど 誘って来たの
相手の痴女なエロ奥様です

後でいくらでも言い訳できると計算した私は
一気にスカートを腰まで まくり上げいきなり
奥様のノーパン生オマンコを触ってみると
もうソファがグショグショに
なっちゃうんじゃないかと心配になるくらい
婬汁で濡れていました

奥様も私の短パンの横から手を入れてきました
短パンから 私のいちもつを
引きずり出し手でシゴキます

私は右手でアソコ左手でTシャツをまくり上げ
脱がしにかかりました

ブラジャーは黒でした左手1本でホックを外し
腰にスカートを巻いてるだけの
超エロいスタイル

「やっぱり こんなに大きいんだ
さっき見た時大きいなって思ってたの」

と言いながら私の短パンと
パンツを一気に下ろすと
エロエロ奥様はフェラチオしてくる

私も自分でTシャツを脱ぎました

私は そんなにHがうまい方ではありませんので
右手で奥様のオマンコをだけを指で攻め続けました

私の右手はグチョグチョです

奥様は咥えた口は時々止まりもの凄い声を出します

窓は開いてるし 夕方でもまだ陽も高く

隣の家に聞こえるんじゃないかと思うほどです

「入れてぇ」とまた大声で叫びます

私は少し ビビリましたが奥様の上に乗りました。

私は最近 女房とシてないのでゴムが何処にあるのかわかりません

「ゴムないんだけど・・」と聞くと 「ナマでいいぃ~」と 大声で叫びます

「じゃあ イきそうになったら抜くね」冷静に私は言いながら

ゆっくり入れました

締まり具合は最高でした

とても子供を産んだアソコとは思えません

奥様の声はさらに パワーアップし

「ウオォォォ~」と雄たけびです。

15分くらい突きまくり奥様は2~3回はイったようです

私もイキそうになったので

「イきそうだから抜くよ」と言うと

「ダメぇ」と言いながら足をカニはさみで私の腰に回し抜けません

そうです

中出し不倫SEXしちゃったんです

気がつけば2人とも
汗だくで

暴れた淫乱人妻のおかげてテーブルの上の
お菓子やジュースは床に飛び散っていました

「ゴメン 中でイっちゃったよ」と言うと

「いいの」といいながら 私のいちもつをニギリ

「まだ こんなに元気なのね」と言って口に咥えました

その日はなぜか 1回戦終わったのに まだ元気でした

「もう いいよ」と私が言うと 奥様は「だめ もう止まらない」と言いながら

ソファに座る私の上の乗って 私のいちもつをつかみフェラ開始です

少し痛いくらい激しいフェラは長く続きまたもや ビンビンになってきました

奥様はそのまま いちもつをつかみ そのまま入れられて

あっとゆう間に本番中出し2回戦を終了しました

しばらく2人は放心状態になり時計が夜7時の音楽が鳴り 

奥様は裸のまま 床を拭き テーブルを片付けてくれました

そして服に着替え帰って行きました

7時40分に女房と子供が帰宅し事なきを得ましたが

その後 そのエロエロ奥様からは
こまめに携帯に電話がありますが

タイミングが合わず 
あれ以来1度も情事をしていません

それに 中出ししたから
妊娠はしてないか?

って事が心配で
悩み続けましたけど
無事生理がきたのでよかったです

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