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真っ黒デカ乳首の上司の奥さんを寝取って絶叫エロボイスSEX

投稿日:2017年1月1日 更新日:

職場にマドンナ的な存在の
仲の良い同僚OLがいたんです

名前は夏美といって
スタイル抜群でモデル美人なOLで
性格もさっぱりしていて明るく
職場の飲み会では夏美がいつも
中心にいました

私も密かに夏美の事を
好きだったんですが
上司の三浦さんが夏美を射止めて
結婚することになったんです

そして結婚後、
三浦さんは会社を退職し
かねてから希望していた飲食店を
妻となった夏美と始めました

私もたまにその店に行っていました

カウンターだけの料理が中心の飲み屋で
カウンター越しに夫婦と会話を
交わすという関係が続いていました

ある日、三浦さんから
早めに店を閉めて共通の行きつけの店で
飲みに行こうと誘われたんです

私と夏美が先に行って三浦さんが
店の客の様子を見て遅れて
合流することになりました

夏美と2人で飲んでいると
お客さんがいるので行けない
2人で飲むようにと
三浦さんから電話が入りました

夏美と2人で飲むのは久しぶりで
夫公認なので2人ともかなり盛り上がって
酔ってしまいました

ずっと夏美に憧れていたことや
可愛いと思っていたことなど
時々、膝やその周辺に手を置いたり軽く
タッチしながら口説く素振りも
交えて飲んでいました

夏美も酔っているせいもあり
まんざらでもない様子

そして、私の夏美への
気持ちを嬉しいとも言っていました

その店を出てあわよくばという
下心を持ちながら

いきおいで夏美を誘い
カラオケボックスに入りました

正直キスと胸に触るくらい
期待していました

数曲ずつ歌ううちに私の欲望が
少しずつ大きくなり始め
下半身がムズムズし大きくなり始め

憧れの夏美との2人きりの
チャンスと私は思い切って夏美の手を取って
ズボンの上から半立ち状態の男性に導きました

夏美は何が起こったのかと
あ然とした表情をし

「俺が夏美ちゃんを求めて
嫌がられたら2度と会えなくなりそうだから
夏美ちゃんに触って欲しい
2度とこんなチャンスないから触って欲しい」

と頼むと夏美は
一瞬手を引っ込めようとしたのですが
手を私の手で押さえつけられ

はっきりとその感触を手の平に感じたのか
手をあてがったまま凍りついたように
じっとしています

私は夏美の手をゆっくりとチンポに
沿って上下にこすりつけるように
動かしました

すると夏美の手の感触で
私のチンコは薄いスラックスの下で
すぐにピンピンに勃起しました

だんだんと硬くなっていき
硬く勃起しているのを
夏美が感じているはすです

「夏美ちゃんに触られすごく嬉しい
興奮してきた。気持ちいい」

というと、

「あの人には秘密にして、絶対言わないで」

「当たり前だよ。死んでも言わない
2人だけの秘密だよ」

夏美はみずから私の勃起したチンコの形を
確かめるかように棒の先から袋まで
さすったり時にはつかんでしごくように
積極的になってきました

「夏美ちゃん、嬉しいよ」

「スゴイ 硬くなってる」

私は夏美の反応を見て
ズボンのジッパーを下げました

すると夏美がパンツの中に手を入れ
器用にいきり立ったチンコを
取り出してくれました

私のチンコを見ながら
ゆっくりと上下に手コキしてくれるんです

憧れの夏美

そして上司の奥さんになった
夏美に手コキされて夢のような時間でした

「旦那と比べてどう?」

「ずっと大きい
何だか変な気持ちになってきちゃった」

「夏美ちゃんにそう言われると俺も嬉しい」

夏美は私の勃起チンコをじっと見つめながら
手を動かしていると顔が下がり

まさかと思った瞬間夏美は私のモノをくわえ
頭を上下してフェラを始めました

「アっ!夏美ちゃん!良すぎる!」

思わず声が出てしまいました

まだキスもしていない段階で
予想外の即尺フェラにビックリ

その快感に戸惑いながらも右手で
夏美の薄手のパンツの尻をなで回し
アヌス周辺や秘部を撫でました

最初尻を揺らし私の手を
避けようとしましたが

逃がさす秘部付近をさすったり
押したりまるで風俗サロンのような
体勢になっていました

フェラされながら私は
夏美の感じ易いと思われる秘部を
探し当て刺激すると

「アっ アーっ」

とフェラチオしながら
エロい声が漏れてきます

薄いパンツなので秘部の
凹凸がはっきりわかります

クリトリス部分や凹凸をしばらく
押したりさすったりしていると

夏美は私のモノから口をはなしジッパーの
中からいきり立ったモノを握ったまま
私に抱きついて来ました

「ワタシ もうダメ
おかしくなりそう」

わたしは夏美をソファー深くに座らせ
シャツをまくってブラジャーを上げると
三浦カップ程の小さめの乳房が現れました

意外にも真っ黒デカ乳首で
それが物凄くエロく感じで
私は思いっきりで真っ黒デカ乳首を
刺激しました。

左の乳首に吸いつき舌で乳首を転がします

右手は乳房を強めに揉みます

「あっ ダメ あっ あっ」

パンツの前から手を差し入れて
ショーツの中のオマンコに直線触ると
そこはもう泉がかなり溢れていました

指でクリストスを転がすと
夏美の声がますます大きくなり

「あっ あっ あっ 」

膣の中に中指を入れ出し入れし
薬指と2本でさらに激しくすると
クチュクチュとエロい音がしてきました

「夏美ちゃん、気持ちいい?」

「イーっ!イーっ!」

夏美の声は絶叫に近くなりました。

「オレの欲しい?」

スキンを取り出してと聞くと

「欲しい。入れて」

四つん這いにさせバックから挿入し
腰を動かすと夏美が激しく喘ぐので
夏美を征服した満足感が溢れて

「もっともっと気持ちよくして上げる」

なるべく長い時間をかけ腰を動かしました

夏美はまるで狂ったように
乱れまくっていました。

帰り家の近くまで夏美は夫に対する
罪悪感と強烈なSexの快感に圧倒されている
複雑な気持ちを言っていました

「お願い、今日のこと絶対に内緒にして!」

「良かった?」

「すごかった。こんなのはじめて
何回も中でイッタ」

と私のチンコを握ってきました。

2週間後、携帯で会いたいと誘うと
夏美も会いたいという返事で
飲み屋で待ち合わせました

旦那には同期の女の子と
会うと出てきたようだ

飲んでいる間

前回のことがなかったかのように
平静を装い酒の上の過ちといった
人妻夏美の態度に少し不満で
意地悪で、またいやらしく

「抱きたい、オマンコを舐めたい
SEXシタイ、前より良くして上げる」

を何回かささやきました

早めに店を出て黙ったまま
近くのラブホテルに入ろうとすると

「私、コワイ、こんなことダメ」

と拒む態度をとりましたが

部屋に入ると私のペースになり
全身への口と手の愛撫と様々な対位で
前回以上にハッスル寝取りSEXをしました

夏美はフロア中に聞こえるのではないかと
思うような絶叫エロボイスを
出していました

その後1か月に一回位隣街の
ラブホテルで夫の目を盗んで
寝取りランデブーSexを楽しんでいます

たまに行く夏美の店では何食わぬ顔で
以前と同じ態度ですがが

夏美ファンの常連客に最近、
夏美の声がハスキーになっているので
客から酒の飲み過ぎだとからかわれる度に
2人の目があうんです

ハスキーになった理由は
SEXの時の絶叫エロボイスだと知っているのは
私と夏美だけと思うと優越感に浸れるんえす

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