30代人妻熟女 アナル責め フェラチオ 痴女 睡姦 調教SM

淫獣看護婦に逆夜這いされた患者が、アナル責めや顔面騎乗で調教される

投稿日:2016年10月17日 更新日:

ラブラブな新婚当初に
俺は救急車で病院に緊急搬送されたんです

理由は突然の血尿と
背中の激痛でした

病名は腎臓結石で
はじめの数日はチンコに管を入れられ
身動きする事も出来ない状況

妻が居る時には妻が

妻が自宅に帰っているときは
看護婦さんにウンコの方の
世話をしてくれていました

初めは病気の苦しみで
看護婦さんにウンコの世話をされても
あまり恥ずかしさは感じなかった

そして入院して数日が経過して
チンコからパイプは抜かれましたが、
お医者さんは一日は
四時間おきに看護婦さんが見にくるから
と言いました

30代過ぎの若妻風の
看護婦さんは四時間おきに
私のベットのそばに来て
私が本を読んでいようと
寝ていようとお構いなしに

パンツをずらしチンコを
つまみあげて見回して
オチンチンの様子を見て
帰っていきました

その態度は事務的なものでした

ところがそれから二日目の
晩寝ている僕のパンツを
ずらそうとする手に目が覚めました

もう見に来る事は
無いと思っていたのでびっくりすると

そのアラサー看護婦さんは

「ちょっと心配だから
見に来たのよ」

と笑って答えました

看護婦さんは僕のチンコを
持ったままなかなか
離してくれません

そして僕の耳元で

「あなた新婚さんだから
ここが落ちつかな印じゃないんじゃ無いの?」

と囁きました

僕は

「パイプ入れられたり
さんざん弄くられたりして
またそんな元気無いですよ」

と答えました

確かに僕のチンコは
若妻風の看護婦さんに
触ってもらっても萎えたままでした

すると「これでも?」と言って
私のチンコを咥えてくるんです

逆夜這いしてくる
淫乱看護婦さんのフェラチオは
とっても上手でしたので
僕のチンコは久しぶりに勃起!

でもまだ尿道のあたりが痛い

久しぶりだと言うのに
なかなか射精出来ない

僕は

「まだ痛いからもうやめて」

と言ったら
逆夜這いしてきた淫乱看護婦さんは

「仕方ないわね、じゃあまたね」

と言って部屋を出て行った

それからは二日おきに
エロエロ看護婦さんは夜の当直になり
僕の部屋に来るようになった

僕の部屋は四人部屋で

同室にはお爺さんが
一人しかいませんでした

お爺さんは
全然気付いていない様子でした

それから二日目の晩は
看護婦さんは

「もう元気になったかな?」

と言ってまた逆夜這いしてきて
僕のチンコを出し咥えてくる

でもそのときも
あまり起ちませんでした

すると

「これ見たらどう
?奥さんのより大きいわよ」

と言って胸をはだけました

僕はおずおずと手を伸ばすと
乳を僕の口に持ってきました

僕は看護婦さんの乳首を舐めていると
だんだんチンコが大きく
なってきました

痴女な若妻看護婦さんは

「私のここも奥さんより良いかもよ?」

と言って自分のオマンコに
僕の手を持っていきました

看護婦さんは自分で
ストッキングとパンティを
膝までずらしていた

看護婦さんのオマンコは
もうすっかりぬれてベショベショ

そしてベットの上に
上がろうとしてきたので

「向かいのお爺さんが
目を覚ますよ」

と言って止めました

すると

「じゃあ今日はこれだけで
許してあげる」

と言ってまた僕のチンコを咥えてくる

どんでもない淫獣モンスターな
若妻ナースさん

その日はやっとイクことが出来
看護婦さんの口に発射してしまいました

看護婦さんはそのまま
ザーメンをごっくんと
飲んでくれた

そして

「二、三日したら検査があるけど
私が担当になってあげるね」

と言って部屋を出て行った

二日後検査のために
部屋に入ってきたのは
淫獣看護婦さん

そして

「検査の前に消毒しておきますね」

と言ってパンツをずら

チンコに脱脂綿で
何か塗り始めました

その時には横に妻がいたので
私はドギマギしてしまいましたが

看護婦さんは平然と作業を済ませ
僕に裸になってこれに着替えるようにと
手術着を渡しました、

して私に付いて来るようにと言って
検査室へ連れて行かれました

途中のエレベーターの中で
僕の手術着の脇から手を入れてきて
チンコを握り

「緊張しなくてもいいのよ」

と言ってくる

検査はチンコにカメラを
入れるものでとても痛くて

検査の間中僕は看護婦さんの手を
握って我慢していました

その夜は淫獣看護婦さんは
昼勤務だったので夜には来ないと
思っていたのですが

僕が寝付いた頃

入って来たのは

ドスケベな淫獣看護婦さんでした

僕は

「どうして今日は昼も夜もいるの?」

と聞くと

「友達がデートだから
勤務を代わってあげたのよ」

と答え、また僕のチンコに
手を伸ばしてきました

僕は

「検査の後でまだ痛いよ」

と言うと

「男にはいくら痛くても
起たせるツボがあるのよ」

と言って僕の膝を立たせ

僕の肛門に指を突っ込んできました

僕はびっくりして
逃れようとしましたが看護婦さんは
許してくれませんでした

肛門に指をつっこまれ
アナル責めされると
全然気持ち良くないのに
チンコが起ってアットいうまに
イッてしまいました

看護婦さんはつまらなそうに

「辛抱の無い人ね
じゃあ今日はこれで許してあげる」

と言って

自分のストッキングと
パンティを脱ぎ僕の顔の上に股がってきた

なぜかその日は
看護婦さんのオマンコは
すっかり毛を剃られ
パイパン状態

マン毛が無いので
舐めやすく僕はあそこの奥のほうまで
舌をいれ唇でクリトリスを啜り
顔面騎乗したんです

彼女は初めは声を
殺して喘いでいたのですが

ついに我慢しきれなくなり
喘ぎ声をあげはじめました

僕はお爺さんが
目を覚ましてはいけないので

声を出すたびに
彼女への攻撃を緩めました

しかし、淫獣看護婦はそれが不満らしく
僕が舐めるのを止めると

僕の顔にオマンコを
押し付けてきました

彼女はなかなか許してくれず
30分以上僕の上に股がり
顔面オマンコプレスで
ドSナースに
調教されている気分になってきmさいた

看護婦さんは終わってから
パンティを穿きながら

「明日先生から言われると思うけど
3日後にあなた退院よ、私は
明日が休みで
あさっては夕方までの日勤だから
こんな事出来るのはもう最後ね
どうせなら最後までして
欲しかったけど、残念だわ」

と言いました

僕は

「どうして今日は
マン毛が無かったの」

と聞くと

「多分今日は検査の後だし
どうせ最後までは出来ないだろうから、
それなら思いっきり
舐めて欲しかったの」

と答えました

その二日後退院の準備をしている
妻がトイレに行った隙に
あの看護婦さんが病室に入ってきました

そして耳元で

「今夜十二時過ぎたら
誰にも見つからないように最上階の
食堂の前で待ってて」

と言いました

僕は十二時過ぎて
淫獣看護婦さんに言われたように
食堂の前に行きました

すると横の倉庫のドアが
開いてエロエロモンスターの
看護婦さんが私を手招きしました

その倉庫の中はシーツが
たくさん積み重ねてあり

横には古いベットもありました

彼女は中から鍵を掛けると

「ここは電気を付けても
外から見えないしベットもあるしいいでしょ」

と言って服を脱ぎ始めました

「勤務中だとあまり時間が無いけど
今夜は非番だから朝まで大丈夫よ
明日には可愛い奥さんの所にちゃんと
返してあげるから今だけ好きにさせて」

と言いながら真っ裸で僕に抱きつき

パジャマのズボンとパンツを一緒に
下ろしチンコにむしゃぶりついて
逆レイプしてきました

僕は初めは看護婦さんの
好きなようにさせていたのですが

チンコがすっかり起ってしまったので
彼女にベットに手をつかせ

四つん這いにさせてから
後から突いてやりました

看護婦さんは突いてやると
大きな声で喘ぎ

嬉しそうに

「このチンポが
欲しかったの」

と言って腰を振りました

彼女は自分が主導権を握る
セックスが好きらしく

僕をベットに寝かせ
騎上位で腰を振りました。

僕はコンドームをしていなかったので
外へ出したいと言うと

「今日は大丈夫、思いっきり中へ出して」

と言うので僕は思いっきり
中へ出してやりました

セックスが終わってからも

彼女は後始末もせずに
オマンコから僕の精液を滴らせながら
僕のチンコを咥えてきました

「僕は明日退院だから
妻のために後一回はとっておいてくれ」

と僕が言うと
淫獣看護婦は悲しそうな顔をして咥えていた

僕のチンコから口を離しました

そして自分の足に僕の
精液が滴っているのもかまわず

パンティを穿き服を着て
裸のままの僕を置いて泣きながら
部屋を出て行きました

恐ろしいまでにエロい若妻風の看護婦で
骨抜きにされるところでした

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