30代人妻熟女 フェラチオ 人妻OL

スレンダー巨乳な人妻OLのおっぱいを持ち上げながらセクハラマッサージ

投稿日:2017年1月5日 更新日:

職場の先輩で30歳の
めぐみさんという人妻OLがいるんです

めぐみさんは
童顔で小動物系の
癒し系人妻社員でした

でも顔は癒し系ですが
スタイルが抜群で、ヒールをはくと身長は
自分より高いし、細身なんですが
胸がかなり大きくてスレンダー巨乳!

普段はニットやキャミソールに
カーディガンとか
ぴったり目のタートルネックの
ニットとかを着ている事が多くて

体のラインが強調され
巨乳に憧れのある自分はつい目線が
胸の方にいってしまう

その日もタイトの
ミニスカートにストッキング

体にぴったりとしたアーガイルチェックの
白いニットでスレンダー巨乳な人妻OLの
胸はすごいことになっていたww

それでこんなエロ可愛い人妻と
一緒の職場で、仕事は良く言えばデザイン系で
主にメーカーから委託されて
パンフレットとかポスターを作っている

小さい会社で、社員は12人しかいませんが
結構仕事は忙しくて、
作業が徹夜になる事もよくあった

だいたい2~4人で
チームを組んでやるのですが
自分は去年の10月から
スレンダー巨乳な人妻OLのめぐみさんと
2人で仕事をするようになった

その日は締め切りも迫っていて
徹夜で作業をしていた

深夜2時頃、2人で
お茶を飲んで休憩していたとき
めぐみさんが肩をまわしたり

肩こりがするような仕草をしていたので

「肩こるんですか?」

と聞くと

「そうなんだー、肩こりひどくて
頭痛になったりもするし
昔から整体に通うくらいなんだ」

なんて言うので

「マッサージしましょうか?」

と言うと、うれしそうにお願いされたので

自分はすぐに立ち上がって座っている
エロ癒し系人妻OLの後ろに立って
マッサージをしました。

普通に肩を中心に
マッサージしていたので
もちろん胸に触れたりは
全くありませんでしたが

ニット越しにブラの肩ひもの感じや
背中を押したときにはブラのホックの感じが
はっきりと伝わるし

手の数センチ先には、
すごいボリュームのふくらみがあるので、
巨乳好きな人ならわかると思いますが
それだけですごい興奮して
オチンチンちゃんが反応して
勃起してしまっていた

舞い上がって調子に乗ってしまった自分は
思い切って胸の話題をふってみました

「めぐみさんって
胸大きいですよね~
だから肩こるんじゃないですか?」

すると人妻OLのめぐみさんは

「そうなんだよねー
整体の先生も言ってたし」

と普通に返してくれました。

続けて、

「すごい重いし(笑)」

と言うので

「重そうですよねー」

なんて言うと、めぐみさんが
まさかの答えで、

「重いよー持ってみる?」

と言ってきた!

信じられないような言葉で、
自分は肩をもみながら心
臓がバクバク言っていましたが
平静を装って、

「持っていいんですか?」

というと、やっぱり普通に

「いいよー、持ち上げてもらうと
結構肩が楽になるんだよね(笑)
整体の先生もやってくれるし」

というので、自分は思い切って
肩にあった手をそのまま
まえに持っていき、
両手で下から持ち上げました

もちろんおっぱいを揉んだり
セクハラはしませんでしたが

ずっしりと重みと、手に余る大きさ
柔らかさ、ブラのデザインの感触が一気に
伝わってきました。

すぐに手を肩に戻して

「ほんとに重いですねー」
とドキドキしながら話し、めぐみさんも

「でしょー、でもやっぱ
持ち上げられると肩が軽くなる(笑)」

なんていうので、すぐさま
自分はもう一度手をのばして
持ち上げ状態になりました。

2度目のおっぱい持ち上げだったので
今度はじっくり堪能しました、

持ち上げたりおろしたり、
その動作の中でさりげなく
手を動かして本当に小さくですが
揉んでみたり、世間話を続けて
全然エロさがでないように心がけながらその状態を
保ちました。夢のような時間でした。

大きくて柔らかい弾力のある
マシュマロおっぱい!

言葉になりません。

もちろん憧れの巨乳を、
服の上からとはいえ、じっくりと堪能して、
ありえないくらいに股間は固くなっていて
我慢汁がすごい事になっていました。

しばらく胸を堪能して、
その時はそれでマッサージもやめ
仕事にもどりました

自分はトイレにいって、
速攻でオナニーしたのは
いうまでもありません

その日はそれ以上は何もなかったのですが
また後日進展がありました

みなさんの体験に比べるとほんとに些細な事なので恐縮ですが

自分にはかなり衝撃的な
体験なので続けたいと思います

胸を触った日から1ヶ月程たっていて
その間自分は家だけでなく
会社に居る時も思い出したり
人妻OLなめぐみさんのおっぱいを視姦して
トイレに入り
オナニーするような毎日でした

神戸にある会社との打ち合わせで
2人で行く事になりました
ちなみに自分は東京です

その取引先に行くのはその時で3回目で
1回目はもう1人の上司と3人で
2回目は めぐみさんと2人で行きましたが
両方とも日帰りでした

今回は打ち合わせの時間が
夜7時からということで
1泊で行く事になりました

もちろんホテルの部屋は別々で予約しましたが(笑)

それでも自分は胸を触った日からより
いっそうめぐみさんを意識してしまうように
なっていたので変な気持ちもかなりありました

その日のめぐみさんは、
白いきれいなコートに、黒いミニのフレアスカート

黒いストッキングに黒いブーツ
コートの下は、グレーのニットに
グレーのカーディガンでした

カーディガンのボタンは
一番上だけとめる感じで、
胸の膨らみでカーディガンが
押し広げられよけいに胸が
強調されているような感じでした。

先方との打ち合わせは
夜10時前くらいに終わり、そのまま先方と軽く飲み、
食事をしてホテルに戻ったのは12時位でした。

ホテルの隣のコンビニによって、水を買っていると、明日は休みだし、もう少し部屋で
飲もうか、みたいな話になり少しお酒を買ってホテルにいきました

仕事は今回の打ち合わせでほぼ終わりだった事もあり、打ち上げ的な感じで乾杯して、

今回の失敗やうまくいった話などで盛り上がりました。

結構忙しい日々が続いていたのでお互い少し開放的な気分だったかもしれません。

そんな話の中でも、自分はちょっと酔っているめぐみさんの豊満な胸の膨らみや

ミニスカートの奥が気になって仕方ありませんでしたが(笑)

何とかまた胸をさわりたい気持ちでいっぱいの自分は、また肩こりの話をふってみました。

最近は帰りも遅い日が続いていて、整体にもしばらく行ってないので、疲れているのに

肩こりがひどくて寝れなかったり、腰痛や冷え性もあるのでほんとにつらいとのことでした。

当然自分はまたマッサージをしてあげようとしました。

めぐみさんがベットのはしに座り、自分はベットの上に乗って後ろから

どの辺がこっているとか、どこを揉んでほしいか聞きながら肩や背中を揉んでいました。

すぐ目の前にある柔らかそうな膨らみに手を伸ばしたい気持ちをおさえながら、

前回と同様にブラの肩ひもやホックの感じだけを楽しんでいました。

ホテルのベットの上で2人きりという状況に、自分はやはり完全に勃起して、ズボンは

パンパンにふくれあがっていました。

めぐみさんが横になりたいというので、うつ伏せになってもらい、自分がまたがる感じに
なりました。

肩だけでなく腰痛もあるという事なので、そのまま腰もマッサージしました。

めぐみさんはすごく気持ちいいようで言葉も少なくなってきました。

だんだん、さりげなくお尻の方にも手を持って行きました。

自然に左手で腰をもみながら、右手はお尻の上に置いてみましたが、何も
反応はありませんでした。

そのまま今度は両手をお尻の上に持って行きましたが、何も言われなかったので、
お尻のマッサージに切り替えました。腰痛でお尻をマッサージするのもおかしいのかも
しれませんが、肩、背中、腰、お尻と流れできてるので、自然に全身をマッサージ
してる感じに伝わったのかもしれません。

黒いフレアのミニスカートのさらっとした感じと、お尻の柔らかさが、10本の指の先から

手のひらまで広がり、興奮で頭も体も、もちろん下半身も熱くなってきました。

自分のズボンはさらにパンパンに膨らみ、パンツの中ではあそこがヒクヒクいうくらいでした。

お尻をマッサージしていると、少しスカートが上にあがります。

そこでさりげなくスカートをもう少しだけ上に上げました。

気づいているのか気づいていないのかはわかりませんでしたが、あくまでマッサージを
続けている中での動作だったので何も言わなかったのかもしれません。

下着が見えました。

心臓の音が聞こえるくらいにドキドキしていました。

黒いストッキングに包まれた、少し光沢のある水色で、端は少しレースになっていました。

あまりお尻ばかりをやるのも不自然なので、再び背中の方に手を戻すと、

今度は足の方のマッサージをお願いされました。

スカートはそのままの状態だったので、まだ少し青い下着が見えています。

足の裏からふくらはぎあたりをマッサージしました。

なめらかですべすべな黒のストッキングの感触が最高でした。

目の前には少し光沢のある水色の下着です。至福の時でした。

太もものほうまで手を伸ばしたかったのですが、びびってそれはできませんでした。

なんだかんだで20分以上はやっていたと思います。めぐみさんも『ありがとー
疲れたでしょ』と終わりな雰囲気だったのですが、自分はまだまだこの時間を
堪能したかったので、全然大丈夫です、仕事で迷惑かけてるしーみたいな感じで
マッサージを続けました。

めぐみさんも、仕事のことは全然大丈夫ってかんじで、ちょっとほめてくれ、

『でもマッサージ久々だからほんといやされる』と言ってくれました

自分はつい舞い上がって、自分の方がいやされちゃってますみたいな話をしてしまいました

『めぐみさんはスタイル抜群だし、胸も大きいしそんな人の体を触れるなんて
うれしいですよー』とこんな言葉ですが、できるだけエロさがでないように言いました。

めぐみさんも三十路の人妻にそんなことーみたいな感じで、お世辞でも嬉しい的な答えでした。

頭の中は、めぐみさんのお尻と足と、黒いストッキング越しに見える水色の下着で
いっぱいでしたがなんとか気持ちを落ち着けて話しました。

少しでも長くこの時間を続けたかったので、エロさが出ないように心がけながら、

マッサージを続けました。

その頃にはスカートはかなりまくれあがっていて、下着は丸見えの状態でした。

さすがにその状態は不自然でしたが、頭は正常に働かず、ただただ凝視していました。

するとめぐみさんが、『あ、ごめんお尻でちゃってるね』といいました。

自分もはっとして、『すいません』といい、自分でスカートを戻しました。

気まずくなるかと思いましたが、めぐみさんは、整体のときにはいつもスカートを
まくられたり服をめくったり、下着だけになるときもあるので、そののりであまり気に
していないような感じでした。

自分も調子に乗ってじゃあ見てもいいですねと冗談まじりで言って、

スカートをまくりました。

さすがにめぐみさんは、コラーって感じでしたが、自分はスカートをまくってからすぐに

足のマッサージを続けたせいか、なんとめぐみさんはスカートを戻す事もせず、
そのままの状態でした。

もう興奮して押さえられない自分は、お尻の方に手を伸ばし、黒いストッキングに
包まれた水色の下着の上からお尻を揉みました。完全にマッサージではありません。
欲望のままにさすったりもんだりしました。

股の方に手を伸ばし、少し触れた時、めぐみさんが『ありがとーもういいよー』と言いました。

再び自分は我に帰り、マッサージは終わりました。

完全に自分のあそこはパンパンで、我慢汁でパンツは濡れまくっていました。

もう少しこのあと展開がありますがそれはまた後日。

ソフトな内容ですいません。

前の方にも書いたと思うのですが

めぐみさんは身長は160くらいで、自分は160しかないので、ヒールを履いていると

完全に自分より高いです。

30歳ですが童顔で、笑顔が広末涼子にすごく似ています。

細身ですが巨乳です。あとあとわかった事ですが、ブラはアンダー65のGカップです

服を着ていても巨乳である事は遠目からでもわかります。

このあとも、エッチにまではいっていないし、全然ソフトな体験なんですが続けて
書きたいと思います。

書きながら思い出してまた自分でするので(笑)

今度はお返しに自分にマッサージをしてあげると言われましたが、自分はあまり
肩こりとかはないので大丈夫ですと言いました。

もうマッサージは終わってしまったので、
正直すぐに部屋に戻ってオナニーしたい気持ちでした。

めぐみさんはなんか申し訳ないなーって
感じだったので、じゃあお礼にもう一回
スカートまくっていいですか?

と聞きました。
今思えばなんでそこまで言ってしまったのかわかりませんが、
なんか言っても大丈夫な空気だったのかもしれません。

でもめぐみさんは当たり前ですが、何言ってんのよーって感じで笑ってました。

『私のパンツなんか見てうれしいの?』って感じだったので、憧れてるとか、魅力的だし、
みたいな感じで持ち上げました。

でもだめそうな雰囲気だったので、胸の方に話を持って行き、
胸をまた持ち上げたいと言いました。

揉みたいとか、見たいではなく、持ち上げたいという言葉を使えば
何とかなる気がしたので(笑)

めぐみさんは、持ち上げるという言葉を使っても、さすがに自分に下心が
あるのはみえみえだったようで、ちょっとあきれた感じでしたが、『まあそんな風に
思ってもらえるのは、女としてはうれしいことよねー』 みたいな感じでした

お礼ってことでお願いしますと、続けて頼みました。

するとめぐみさんは、まあいいよーって感じになりました。

再びベットの上にのり、後ろに回り、両手で持ち上げました。

前回と同様に、一瞬で柔らかさ、重み、手に余る大きさ、ニットの感触、
ブラのデザインの感触が伝わってきました。

もう下心もバレてると思ったので、思い切って揉みました。

めぐみさんは何も言いません。

持ち上げたりもんだり、もう自由に楽しみました。

『やっぱ重いですねー』って感じでまたエロい事は言わないように、

それでも持ち上げたりもみしだいたりしていました。

やっぱり揉んでいると、生で触りたくなるのが男です。

『ブラも水色なんですかー?』とたずね、めぐみさんも普通にそうだと答えました。

確認したい、とか訳のわからない事をいって、ニットをまくろうとしました。

『ちょっとーやりすぎ』と手でとめようとされましたが、そんなに力はこもっていません。

思い切ってニットを強引にまくりました。

同じ水色のスリップと、その下に水色のブラがあらわになりました。

ものすごい谷間です。ほんとグラビアアイドルと同じです。

自分は今まで女性経験は2人しかいないし、胸はAカップとCカップだったので

めぐみさんの胸は別世界でした。

服をまくってスリップのようなキャミソールもまくり、水色のレースっぽい感じの
ブラの上から両手でもちあげました。もうめぐみさんも抵抗はありませんでした。

持ち上げるとさらに谷間はすごい事になっていました。

もちあげ、もみしだき、おろしてはまたもちあげ、もみしだき、

繰り返しました。

服の上からさわるより柔らかく、ブラの感触もたまりません。視覚的にも夢のような光景に

もうイッテしまうんではないかというくらい、あそこはパンパンでした。

もう完全に遠慮はなくなっていました。

めぐみさんは、ちょっとはずかしいんですけどーって感じで言っていましたが

とめたり嫌がるそぶりはありませんでした。

自分は、すごいですとか、憧れてたんです、を繰り返すばかりでした。

ブラをとってしまいたかったのですが、やりすぎるとこの時間が終わってしまう気がして、

そのままひたすらブラの上から揉んでいました。

めぐみさんは、今日だけ特別だからねーって感じでした。

そのままエッチにもっていけばよかったのかもしれませんが、ほんとに女性経験の
少ない自分は先に進む事はできず、また巨乳好きで憧れていたところもあって、
とにかく揉み続ける事しかできませんでした。

中学生くらいのときから夢見ていた巨乳です。

水色のブラの上からもみしだくいながら、指で乳首をこすったり挟んだりしました。

するちめぐみさんは、あっ、と少し感じた声を出し、『もう終わりー』っと立ち上がって

しまいました。

まくれていた服ももどし、ちょっと気まずい空気になるかなと思いましたが、

めぐみさんは笑いながら、『どうだった?(笑)』なんて言ってくれました。

自分はめぐみさんに憧れていた事、ずっと胸が気になっていた事、昔から大きい胸に

あこがれていたけど触った事はなく、今までの彼女はみんな胸が小さかった事、

何かを話し、感動したと言いました。

めぐみさんはまんざらでもない様子でした。

自分はズボンをさして、『こんなになってますからね(笑)』と冗談ぽく言いました。

若いねーって感じでめぐみさんは笑っています。

自分も笑いながら、なんとかならないですかねーっともじもじしてみせました。

するとめぐみさんから、夢のような一言が。

『出さないときつい?』自分はきついで、お願いできませんかと続けました。

めぐみさんは困った感じでしたが、出すのを手伝うだけならとオッケーしてくれました。

自分はすぐにズボンを脱ぎ、トランクスになりました。

ありえないくらいテントを張っています。我慢汁のシミもすごかったです。

めぐみさんは自分のとなりにきてベットの横にすわりました、

右手でトランクスの上からそーっとさわりました。

一瞬で快感が全身に走り、ビクッとすると、笑顔で自分の顔を見ました。

そのままやさしくさすってくれています。まだにぎってはくれません。

めぐみさんは何も言いませんでしたが、ちょっとさっきまでとは違うエッチな表情でした。

めぐみさんはなれた手つきで、トランクスの上からこすりはじめました。

顔を見つめられ、恥ずかしさと気持ちよさで気を失いそうでした。

されるがままです。完全に動けませんでした。

しばらくトランクスの上からいじられたあと、脱いでといわれました。

自分でトランクスをおろしました。

部屋も明るかったし、あそこに自信のない自分はほんとにはずかしかったですが、

すぐに脱ぎました。

めぐみさんはちょっとあそこに目をやり確認すると、ふたたび手にとって、やさしく
にぎってくれました。

気を抜くと今にもいってしまいそうです。

手でするのにすごいなれている感じでした。

いろんな動きをして、あそこに手が絡み付きます。

我慢汁もだらだらでていて、たまにくちゃくちゃ音もします。

めぐみさんは自分の顔をみたり、あそこの様子をみたりしながら、手でし続けてくれました。

絶対なないしょだからねっと言って、顔をあそこに近づけました。

自分がはい、絶対内緒にしますと言いましたが、言い終わらないうちに

口にふくんでくれました。

一瞬口に含んで、すぐに口から出し、笑顔でこっちをみて、ふたたび手でこすり続けました。

自分もちょっと笑いながら、今のやばいですと言うと、再び口に含んでくれました。

今ままでの彼女のフェラとは全然違います。

口の中どうなっているの?って感じで下があそこ全体にからまります。

ずずずっっと吸い上げられたり、手でしごきながら先の方や玉の方を舐められたり、

いろいろな方法で加えてくれました。

さすがにいきそうになり、出そうですと言いました。

すると口からはなし、手でしごきながら、手で出す?口で出す?と聞かれました。

自分は『胸でってできますか?』と聞きました。

めぐみさんは手でしごきながら笑顔で、いいよと言ってくれました。

いったん手をはなし、カーディガンとニットを脱ぎました。

再びあの谷間が見えました。スリップのようなキャミもぬいで、水色のレースの
ブラだけになりました。

横になるように言われ、ベットに横になり、めぐみさんが自分の股の間に入り

足を抱えてお尻をももの上にのっけました。ブラはとらずにそのままあそこをはさみました。

すっぽりとあそこがつつまれました。

夢のパイズリです。

手慣れた感じで素早くこすり始めました。

またあっという間にいきそうになりましたが、気を紛らすためにいろいろ話をしました。

旦那にはいつもしているとか、付き合う人にはだいたい頼まれるとか、

胸のサイズを聞くと、Gカップ、G65と言いました。

その瞬間いきそうになり、自分で腰を外してしまいました。ふたたび胸で挟んでもらい、
パイズリをしてもいらいました。

しばらく堪能していると、またいきそうになり、腰をはずしました。

おきあがって、胸を揉みました。めぐみさんはすぐに手でしごいてくれます。

またすぐにいきそうになります。

もう一度口でおねがいしました。

自分は横になり、再び先ほどのフェラがはじまりました。

自分は体をずらして頭をめぐみさんのお尻の方にもっていき、スカートの中に手をいれ

お尻をさわりました。

めぎみさんは何も言わずにお尻をこっちに向けてくれました。

さらにさわりつづけると、なんとめぐみさんは、自分をまたいでくれ、69の体制になりました。

目の前に黒いストッキングに包まれた、ブラとお揃いの水色のレースの下着があらわれます。

おもいっきり顔をこすりつけ、においをかぎ、さわりました、

あそこをさわってもなにもいいません。

めぐみさんはその間もだまってくわえつづけてくれます。

ストッキングを少しおろし、直に下着にふれました。光沢のあるすべすべの下着でした。

あそこに触れたん瞬間、めぐみさんはびくっとしました。びしょびしょにぬれていました。

しかしあまりの興奮で、その瞬間、絶頂をむかえてしまいました。

いきそうですというと、口に含んだまま、めぐみさんはうん、といいました。

自分ははずかしげもなく、大きな声で、あーあーあーっといってしまい、そのまま

めぐみさんの口の中にだしました。

24年間で一番気持ちいい射精でした。

すべてを出し切るまで、めぐみさんはフェラを続けてくれました。

出し切ったのを確認して口からはなし、起き上がって自分の方を見て、

ごくっと、すべて飲んでしまい、笑顔で『すっきりした?』といいました。

出し切った自分は、急に恥ずかしくなり、はいと小さく答え、

すぐに服をきて、少しはなしたあとすぐに部屋にもどっとしまいました。

部屋に戻ってからめぐみさんにメールをして

お疲れさまでした、おやすみなさい、それに感動しました的な内容を送りましたが

普通におやすみと、明日の出発時間だけの返信でした。

次の日は、めぐみさんは夜に予定があるとの事で、すぐに東京に戻りわかれました

そのあとはなにもありません。

今日まで仕事で、部屋に2人きりになる事も何回かあり、マッサージをしようと
試みましたが断られます。

気まずい感じはなく、普通に接してくれるのですが、あの日の事にふれられる
ふんいきではありません。

毎日あの日の事を思い出し、もんもんとしています。めぐみさんはどういうつもり
だったでしょうか?

あのときは、あまりの興奮と快感で、何もできませんでした。自分の経験不足もありますが。

エッチしてればよかったのでしょうか?

なんとかまた体に触れたい、エッチをしたい気持ちでいっぱいです。

どうしたらよいのでしょう?

もし何かあればまた報告したいですが、
今のところただあの弾力が凄い
超巨乳を視姦するだけの生活で
めぐみさんをオナペットにして
シコシコセンズリする毎日なんです

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