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居酒屋で酔った年下男子を逆お持ち帰りして逆レイプ

投稿日:2017年1月6日 更新日:

30歳になる一年前

私は結婚していて
人妻OLだったんですが

夫が職場の下品な馬鹿女に捕まり
不倫したのが発覚したんです

当然、妻の私はブチ切れて
浮気して土下座する夫をぶん殴っても
イライラ収まらないでいました

そんな時に友人と
居酒屋に飲みに出かけたんです

私は酒豪でザルだったので
ジョッキ5杯・日本酒・カクテルをチャンポン状態

友人も彼氏に浮気された直後だったこともあり
2人で愚痴りながらガンガン飲みました

金曜だったので店内は混み合ってて
カウンターに座っていたのですが

隣には20代前半の
年下男子二人が座っていました

「男なんて性懲りもないよね
やはり浮気するような
構造になってるんだよ云々」

「そうだよね、あたしなんてさ」

ってな具合で愚痴っていると
突然隣の席の男性が

「そんなことないよ
女だって同じだって」

と口を挟んできました

なんだこの兄さん方は?

と思いながら、よくよく話を聞くと男性二人も
最近女の浮気が原因で
別れたばかりという事が判明

本酔いではないにせよ
酒が入ってハイテンションな私達は
負け組同士、何故か一緒に飲むことに

年下の男性陣は私達より
1時間ほど前から店にいたらしく
どうやらかなりの量を飲んでる模様

1人は酔ってはいますがまだ正気

もう1人はひたすら爆笑して
トイレに行くのもまさに千鳥足

酒の勢いも手伝って
互いの夫、彼・彼女の愚痴り合いから
次第に試して良かった体位や性感帯について
エロトークで盛りあがってしまい
友人と男性二人の正気なほうwは
すっかり二人の世界に

おいおい、この爆笑男を
どうしろと言うのか

箸が転がってもおかしい年頃というのは
聞いたことがあるが
あんたは成人した大人の男だろうが!

しかし爆笑しながらも
話は結構面白い

泥酔してこれだけ饒舌ということは
普段は相当頭がキレる人なのかもしれない

多分四人の中で一番素面であろう私は
この年下男子をじっくり観察

高すぎるテンションに惑わされ
退き気味だったがやや薄めの
顔の造形とやや低めの声質、
何といっても指が綺麗

体型も細すぎずいい
具合の筋肉がついていそう

いいんじゃないか?

この年下男を逆お持ち帰りしたくなってきた

友人達二人はすでに怪しいムードである

もう1人の男性はニヤニヤしながら

「俺、このコ(友人)送ってくるわ
そいつタクシーに乗せてあげてもらえる?」

うわーお持ち帰りですかw

何故か私の闘争心に火がつく

私はこの男を
逆お持ち帰りしてやるわい!

支払いはもう1人の男性が
済ませてくれたので
残った日本酒をひといきで飲み

「もうどうにもならなそうだから
帰ったほうがいいんじゃない?タクシー呼ぶから」

「うわーごめんね
俺酒弱いのに勢いで飲んじゃって
情けなし」

「いやぁ、いいよーw
こうなったら致し方ないし」

すでに立つのもままならない
年下男子を支えながらタクシーに

男に聞いて住所を告げ
15分ほど走ったところで到着。男熟睡

「着いたよー、降りよう、ね」

揺すっても叩いても起きない

んー困った。流石に175cmはあるであろう
男は背負えない

優しいタクシーのおじさんと悶絶しながら
1Fにある男の部屋まで引きずるように運んだ

「姉ちゃん、この子置いて帰るかい?」

タクシーのオジサンに姉ちゃんって言われて
嬉しい私(笑

「いえ、ちょっと心配なので残ります」

「そうか、しかし女より
酒弱いとは情けないねぇw」

弱くないと始まらないじゃんw

部屋に着いたところで熟睡してる
この年下男子をどうしたもんかと考えた

とりあえず廊下から居間まで引きずり
頭の下にクッションを敷く

「部屋ついたよー」

男をガンガン揺するとうっすら目が開いた

「んあーー、うわーーごめん
やばいな俺」

トロンとした目がなんかそそる

やばい犯したい

逆レイプ死体!

自分、実はSなのだろうか

「シャツとネクタイきついでしょー
ゆるめてあげる」

言い訳のように言いながら、ネクタイとボタンを外した

やはり予想通り、筋肉質。胸固いぞ

たまらず軽くキスしてみる。
男の唇は元彼と違って柔らかかった

男の唇は固いものだと思ってた私は多少驚く

「ん… ん?●●さん、んあに?」

少し怯んだがもう後には戻れない
そのまま舌を押しこんだ

アルコールのせいか生暖かいとっこして熱い。

「う… え?うわー、なに?」

「●●さんとSEXしたいんだけど
だめ?」

「いや いいも悪いも
悪くないけど しかし 」

ここで畳み掛けたほうがいいんだよな、きっと

「じゃあやめる?」

パンツの上から軽くティンティンを触ってみる

「でも…飲んだら立たないかも」

それは同意と見なしますが?

これは逆レイプじゃなく
和姦ですよね?

跨ったままベルトを外し
ズボンを下ろす

彼のトランクスの上から思わずティンティンを頬張る

やや硬くなったところで
前開きのボタンを外して、フェラ

裏筋をつつつと舐め上げて
カリを舌先で弄び、今度は一気に吸いながら
根元まで強めに咥えそのままジュポジュポ

「あ それいいよ…うわー、できるかも」

やや硬→結構硬へ硬度UP!

なんか妙な達成感

興奮したためか私もかなり濡れている

ハァハァしながらもういいや
と男のティンティンを自らに誘導

騎乗位で挿入して
がむしゃらに上下に動いてみる

「うっ コレ、いいの?
大丈夫 ?」

「うん、Hしたいから」

男も下からズンズン突き上げてくる

夫より大きくて太さも長さもある

うわ、やばいかも

癖になっちゃう

上半身を反り気味にして、
男の左膝につかまりながら
縦に腰を振ってみる

「んっ出そう いいかな?」

中出しについては
夫と30歳になるまでは
子作りSEXしないようとしようと
ピルを飲んでいたので問題ない

「うん、いいよ
ピル飲んでるから大丈夫なの」

更に腰を回しながら縦に振りつづけ
グラインド騎乗位で酔った年下男子を
犯しまくる

「んっ」

ドクドク中出しされて

騎乗位で射精させれた事で
女として達成感が湧いてしまう私

そのまま私も男も疲れて寝てしまい
翌朝目覚めると男はおぼろげながらも覚えているようで

「酔ってるところを
襲われたのは初めてだ」

と顔を赤くしていた

その赤らめた顔になんか胸キュンしたって
私はドSなショタコンなのかもって思いました

元々彼とSEXしたのも
浮気した夫への腹いせってこともあり
彼とはそれっきりにしようと思いましたが

彼はマゾ男らしく
何か虐めて欲しそうにモジモジしているので・・

私もムラムラと虐めたい
眼の前の年下男子を虐めたい・・

と寝起きからまた逆レイプするように
SEXしてしまい
彼とはセックスフレンドになったんです

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