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【義母相姦】淫乱高齢者の義母に脇舐めしながら正常位でパコパコハメる

投稿日:2017年1月11日 更新日:

義母相姦を3回程体験しました

義母とSEXするようになった経緯は
義母と義父の不仲でした

60歳前後って熟年離婚多いっていいますよね

妻の両親も離婚の危機にあった時期があり
そんな時、義母は誰かにすがっていたいという
気持ちから娘婿の私に求めてきたんです

しかし「もう止めましょう」
の言葉で関係を断ちました

いつも親切にしてくれる義母と
元の関係に戻りましたが
それは表面上で

私は何故止めにしたのか?

ずっと考えました

義理とはいえ親子であり
義母を質問責めにするのは
よくないと自分にずっと言い続けていました

もう昨日となりましたが
義母の61歳の誕生日でした

先週メールでお礼ついでに

「お義母さん、誕生日は何がいい?」

と聞くと

「飲みに連れてって!」

と返ってきました

昨日は早々に定時退社し
義母と約束した駅前で会い
足早に居酒屋へ

「お義父さんには何て言って出てきたの?」

「いいから、いいから、飲もうよ」

お酒がほどよくまわって義母は

「お義父さんは会社の飲み
会ばかりだから今日くらいは
私が楽しまなくちゃ、ね」

すごく楽しそうでしたが
この調子ではマズいと思い
私はセーブしました

案の定、お店を変えようとしたところ

「帰りたい」

と言うので
消化不良でしたがタクシーを拾い帰路へ

妻の実家へ着くと家は真っ暗

「お義父さん、まだ帰ってないですね。」

「お義父さんは出張なの。お茶飲んでって」

タクシーから降りて言われるが
まま義母について玄関に入りました

酔いながらもコーヒーを
入れてくれていつもながらの優しい義母と二人

「今日はありがとうね
嬉しかったし楽しかった」

「もっとお義母さんと
話していたいけど帰るね」

「帰る前に2階に連れてってくれる?
もう寝るから」

2階の寝室へ肩を貸し
連れていくとビックリしました

「もう一つ、プレゼントねだっていい?」

「何がいいの?」

「ゆうちゃんにもう一度抱いてほしいの」

頭が真っ白になって義母の唇を吸いました

「ああ私、ダメ。ずっと我慢してたのに」

お義父さんとは
ぜんぜん夫婦の営みはしてないみたい

「ゆうちゃん、また昔みたいに愛していい?」

「もちろんです。ずっと好きだから」

小太りですがかわいい還暦熟女な義母

昔みたいにお互いに舐めまわし
白髪交じりのオマンコをペッティング

「敏子(義母)のマンコ、ビショビショだよ」

「ゆうちゃんのチンチンもすごく大きいよ」

バックで中出ししてすぐに正常位、昔のまま

「敏子は正常位が大好きなんだよね
俺も同じ」

「そう、ゆうちゃんに
キスされてマンコが気持ちいい」

「ねえ、前みたいにワキ舐めるよ」

「もう、だから感じすぎちゃうよ
イッちゃう」

脇舐めしながら正常位で義母相姦して
膣内射精でフィニッシュしました

終わってからも淫乱高齢者の義母は
チンチンを離しません

ずっとチンコを舐めてます

「もう昔みたいに止めようなんて言わないから、
たまにでいいから私を愛してくれない?」

「もちろん」

今月末、義母と
温泉に行く約束をしました

お互いに理由をつけて
義母旅行でSEXしまくってきます

露天風呂付きの部屋で誰にもジャマされず
淫乱高齢者な義母とパコパコハメまくります

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