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ダイナマイトボディな53歳義姉と乳液使ってアナルSEX【義姉相姦】

投稿日:2017年1月12日 更新日:

子供達も大学を卒業して
無事社会人になりました

50歳になり久しぶりの
夫婦で水入らずの生活を楽しんでいました

そんな時、妻が

「実家にある姉のものをもってきて」

と頼まれたんです

別段用事のない私は
妻の実家に行った

前もって連絡しをしていた妻の姉とは
久しぶりの再会だった

その義姉は2年ほど前に
離婚して実家に出戻りした後は
一人暮らしをしていた

行くと昼前であり、義姉は昼食の用意をしてくれており
私の大好きなビールも冷やしてくれていた

その晩には仕事を終えると
妻が車で迎えに来てくれることになっていたので
それまではのんびり出来ることになっていた

妻と違い義姉はお酒も
結構いけることは妻から聞いていた

私はランニングシャツに替え
ズボンというラフな格好で行っていました

義姉も53歳とは云え
ジーンズにノースリーブの
シャツを来ていた

義姉は妻とは違って豊満爆乳で
お尻も張っていて

義姉を初めて見たころは
相当のボリュームのある
ダイナマイトボディであったことは
はっきり覚えている

しゃがんだり、腰を突き出す格好の
姿勢を取っている時は
股上が浅いジーンズを穿いているせいで
お尻の割れ目の半分近く丸見えであった

巨尻フェチの私はそれが気になって
チラチラと見ていた

シャツから浮き出る両方の乳首も
ぽつんと飛び出てチクポチしている

50代高齢熟女な義姉ではあるが
興奮させられていた

3本ぐらいビールを飲んだ私は
リラックスしていたこともあり
あおむけに寝て休んでいた

飲んでいる時はテーブルの
向こうに座っていた義姉が
気が付くと私の横に座っていた

「健二さん、妹とは仲良くやっているの?
わたしなんかもう離婚して2年
一人寂しく暮らしているけど
なにか欲求不満なことでもあるの?」

と。

私は「えっ?なんでですか?」と聞き返すと

「今日、健二さんが来てから
なんども私のお尻や胸ばかり
Hな目で舐めるように見ているから
こんな50歳過ぎでおばさんな私など
見る価値もないのに」

と、妻と違いいつも
はっきりものをいう義姉が言った

「気がついていたんですか?
でも義姉さんの身体はすごく
むっちりしていて健康な男だったら
誰でも見てしまいますよ」

義姉は

「お上手ね。こんなおばさんを捕まえて
でももし健二さんがいうことが
当たっていたらこうして一人いることはないでしょう?
離婚してからずっと男気のない生活なのよ」

「えっ、本当ですか?
そんなもったいない
私だったらほっておきませんよ」

義姉は私のすぐ横に寄って来て

「もし、今の言葉が本心なら
寂しい私を抱いてくれる?」

というや、覆いかぶさるように
キスをして来た

少し口元からビールの匂いが感じられた

舌まで入れてきた義姉さんの行動に
私は完全にスイッチが入ってしまった

一度身体を離れ、急いで服を脱いだ

そばで義姉さんも同じように服を脱ぎ始めた

お互い全裸になると私の手を取り
隣の部屋に導いてくれた

どうやら義姉さんが寝ている部屋らしく
セミベットが置かれていた

義姉の垂れた爆乳を揉み
乳首を吸い始めると義理姉さんは

「ああ・・ひさしぶり
もっと 気持ちよくして」

と信じられない言葉が飛び出した

私は69体位になり義姉さんの両足を広げ
オマンコに顔をうずめペッティグしました

義姉さんはぱくりと私の勃起している
ペニスを舐めてくれている

久しぶりのセックスにもう根元まで
精液が来ている感じだったので

急いで正常位になり一気に根元まで
挿入すると義姉さんは両脚を高く上げ
自らマンぐり返しするような
エロい格好になった

2人の身体がピストン運動で
ばちばちとエロい音がして
一層卑猥な状況を醸し出していた

そして射精してしまった

終わって2人とも仰向けになって
息を整えている間も義姉さんの手は
私にペニスを握ってしごいていた

興奮のためか私の
ペニスをまもなく勃起してきた

それを合図のように義姉さんは

「今度はバックでして」

と四つん場になって
私の方に大きな巨尻を
突き出して来た

おまんこもアナルも丸見えの状態

私は急いで義姉さんの巨尻を
両手で掴みおもわぬ行動に出て見た

それは義姉さんのアナルに舌をはわしたんです

最初はお尻を左右に振って
嫌がっていたみたいだったけど

それでも執拗に舐め続けると、抵抗をやめ
むしろなめやすいようにより尻を付きだして来た

気をよくした私は両手でお尻を広げ
舌の先をアナルに突き出すようにした

一度も経験したことのない
アナルへのペニスを挿入したくなり
手でペニスを握りアナルに当てた

腰を前に突き出すと少し中に入った焦がした

カリの部分をいれようとすると義姉さんは

「痛い。入らないよ。ちょと待って」

とベットのそばの鏡台の中から
ビンを取り出し私に渡した

見るとそれは乳液だった

私はたくさん手に取りだし、
義姉さんのアナルが真っ白になるくらい塗りつけ、
再度のアナルへの挿入を試みた。
義姉さんは

「あわてないでゆっくり入れて」

とより両脚を広げた

ゆっくりゆっくりと挿入した

そしてとうとう根元まで
チンコが入ってしまった

ものすごいアナルの締め付けに
なんともいえない興奮を覚えた

そしてぴすとん運動を始めた

それから2時間ほどして妻が迎えに来た

ふたりはまったくなにも
なかったようにふるまった

翌日会社で仕事をしていると
私の携帯に義姉さんから電話が入った

「昨日のこと、あれっきりにするの?
それとも 又Hしてくれる?」

とまるで恋人に囁くような声が
聞こえてきた

私は意地悪く

「義姉さんはどうしたいんですか?」

と聞くと

「意地悪ねえ
すっかり火をつけてしまって
妹だけでなく、私にも半分わけて
そのいやらしいちんぽを」

「判った。じゃあ、今度
機会を作っていく時までに
義姉さんのオマンコの毛が舐める時
口に入ってやりにくいから
つるつるに剃って
パイパンにしておいてよ」

というと、以外にも

「いいわよ。あんなものいらないから
こどものようにツルツルにしておくから
思いきり舐めたり吸ったりしてよ。約束よ」

と言って電話を切り
定期的に義姉相姦して
義姉のパイパンになったオマンコやアナルを
舐めまくって肛門性交や
オマンコSEXを楽しんでいる

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