30代人妻熟女 レイプ 中出し 痴漢

虚ろな目をしたヤバイ匂いがする超ミニスカ熟女に本屋で痴漢してみた

投稿日:2017年1月16日 更新日:

昼過ぎに地元の大きな本屋で
立ち読みをしていた

かなり広い店内で
漫画コーナーは一番奥にあり
さらに棚が複雑になっているので
エロい事するには
絶好の穴場でもある

しかも、GW中でかなり込み合っていた

ちょうどコーナーの角で
柱になっているところで
珍しく中年熟女が子供がするように
壁にもたれて立ち読みをしていた

その熟女の周囲だけ
異様なオーラが出ていて
あきらかにメンヘラ?ヤンデレ?という
危ういオーラが出ていた

本来ならこんな地雷っぽい
メンヘラ熟女に痴漢はするべきじゃないのだが

妙にエロいんだよ

年齢は三十路後半ぐらいなんだが
まるでJKやJDが着そうな
ミニスカ穿いてて
顔と服装がアンバランスで
見るものを不安にさせるババアで
俺は欲情してしまった

だから、ちょっと試しに
もちろん偶然を装って
背中を壁にもたれかかって
立ち読みしているメンヘラ熟女の
スカートのおまんこ部分に手の甲を触れて
痴漢してみた

しかし、全くの無反応だった

こちらを見る事もなく
じっと雑誌に夢中になっている

だから、もう一度そのおばさんの
前を通るふりをして手を押し付けて痴漢してみた

振り返ると超ミニスカの
メンヘラ熟女は俺の顔を見ていた

その顔つきもまたエロいんだよ

虚ろな表情して
ボーっと俺を見つめてくる

これはいけるのか?

俺は迷いながらももう一度
熟女の近くに行って
隣に半身向かい合わせになるように
立ち棚の本を探すふりを始めた

同時に俺の右手を意図的に
熟女のお股に押し付けて痴漢した

一瞬中女は俺のほうを見たが
俺が目を合わせると
また「?」って感じの虚ろな目をして
視線を手に持った雑誌に落とした

いけると確信した俺は手のひらを返し
おまんこをミニスカの上から
思いっきりモミモミもんでしまった

まわりは誰も俺が
痴漢している事に気がついていない

しばらくするとおまんこが
なんとなく濡れてきているのがわかった

人が通りかかったので俺は手を離した

そして熟女を見ると
顔を赤くしながら雑誌を
棚に戻し店外に出ていった

俺もそのあとをついて行った

駅に向かっているのかと思ったが
構内には入らず駅の反対側に歩いていった

反対側には大きな公園がある

熟女はその中に入っていった

このあたりには家がほとんどなく
公園を横切ったところにマンションがあるだけだ

そこに住んでいるのか

公園には幸い誰もいないようだ

俺は早足で追いつき声をかけた

「よかったら遊びませんか?」

「えっえっ?」

とイマイチ理解してなさそうだが
熟女は俺の顔を見て
さっきの痴漢とわかったみたいで
真っ赤になりながらそう答えた

「さっき、おまんこ触っちゃってごめんね
あまりにも可愛いからつい触っちゃったよ」

「はあ」

熟女は立ち止まって下を向いた。

「さっきは気持ちよかったでしょ
もうちょっと触らせてよ」

「えっ」

俺は熟女の肩をそっと
押しながら歩きだした

一番奥にトイレがある

その多目的用トイレの前で
俺は言った

「10分だけでいいから、お願い」

「はあ」

虚ろな熟女はそう言って
俺と一緒にトイレの中に入った

俺はかぎを締め、
熟女の背後に回り後ろから
胸をもみまくって痴漢しまくった

ブラウスのボタンをはずし直接
胸を揉んでも全く抵抗してこない

それで乳首をつまむようにもんだ。

「気持ちいい?乳首立ってるよ」

「はあ」

と生返事で
イカレタ熟女だなーと思いつつ
乳首を触りまくっていると
次第に息が乱れてきている

「おっぱい気持ちい?」

「はぁはぁぃ」

蚊の泣くような小さな声だった

俺は少し屈み、いきり立った物を
熟女のおしりに押し付けながら
片手でブラウスのボタンを全部はずした

そのままの状態で片手で
パンツの上からおまんこを触る

「あっ」

そう言うだけの熟女を無視し
パンツの脇から指を侵入させる

すでに大洪水状態だった

「すごい濡れてるよ。気持ちいいの?」

「いや、はいぃ」

「そこに横になりな」

俺は熟女を身障者用の
ベッドみたいな上に寝かせた

おっぱいを舐めながら
おまんこの中に指を入れていくと
熟女の

「はあ、はあ」

と言うエロい声が大きくなってきた。

「もっと気持ちよくなりたい?」

「はあ、はい、はあ、はあ、いや、はい」

俺は熟女のパンツを脱がし
俺も下半身裸になった

指でかき混ぜるようにピストン

俺は熟女の足を広げさせ
身体を割り入れ
この虚ろな目をした
メンヘラ熟女をレイプした

「あっあっ~」

「今まで何人とHしたことあるの?」

「あっあっわっわからりません
あっあっ」

SEXした人数もわからないのか?

相当男に騙されて犯されまくってきたのだろう

ピストンしながら
ならば俺もたくさん犯してやろうと
激しく腰を動かした

そして気持ちよさそうな顔をしながらも
やはりどこか虚ろな熟女をを見ていると
突然射精感がやってき、
そのまま中で果てた

俺はそのまま棒を抜いた

そして熟女のクリを
指で刺激を与えていった

「あっ、あっ」

熟女の身体がビクビクしていた

同時におまんこからは白い液が
あふれてきた

「これでキミは俺の女だからな
わかった?
俺以外とSEXしちゃだめだよ
俺の彼女なんだから」

「はい」

「ほんとだよ。俺の女だから
言うこときかないとだめだよ」

「はい、わかりました」

「家はそこのマンションでしょ?」

「は、はい」

「名前は?」

「ゆかり」

「一人で住んでるの?」

「はっはいぃ」

「ふ~ん じゃあ今から
家に行こうね」

「は、はい」

話を聞くとどうやら親は金持ちらしく
この狂ったメンヘラ熟女に
マンションを買い与えてらしく
今ではこのマンションは俺との
SEX部屋になっている

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