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町内会の変態お爺さんに猿轡レイプされた48歳主婦

投稿日:2017年1月18日 更新日:

子供は自立して現在夫婦水入らずで
暮らしています

私は48歳で
夫は53歳になりました

半年ぐらい前
前町内会の役員をしてる階下の60歳のお爺さんから
町内行事の話があるから来てくれと言われ
お昼時にその老人宅に行きました

そのお爺さんは奥さんと10年位前に
離婚して今一人暮らしでわずかな
年金とアルバイトで生活してると

 私は以前から軽く話をする程度の
間柄であったため
玄関から違和感なしに還暦の老人宅の
中に入って行きました

最初は玄関先で話をしていたのですが

「玄関先の長話は何ですから 
どうぞ中に入って詳しい話を聞かせてください」

との言葉につい家の中に
あがってしまいました

 一人暮らしなので部屋の中は
雑になっていて
布団も引いたまま部屋に入ってしまったと、
違和感を感じてしまいました

以前冗談の会話の中で

「奥さんとお相手できたらいいな」

ってそのお爺さんから
セクハラ的な事を
言われていたことを思い出して

早くその場を切り上げようと
用件を手早く玄関の方へ行こうとしたとき

いきなり後ろから身体をつかまれ
口をふさがれてそのまま
布団が敷いてある部屋まで
無理やり引きずる格好で連れて行かれました

 ここで逃げられては困ると思ったのか
近くにあった脱ぎ捨てたままの
パジャマで猿轡をされ

外に出れない様にすばやく
スカートとパンツを剥ぎ取られてしまい
逃げ出すことが出来ませんでした

そして変態お爺さんは私に
土下座をする格好で

「ずっと独り身で身体が寂しい
一回でいいから奥さんとSEXしてみたい
それ以上の危害は加えないからお願いします」

と哀願されました

 危害を加えないと言ったって
もうすでに加えて
レイプしようとしているのだから
なんて勝手のいいスケベジジイなのかと
腹が立ってなりません

でももうブレーキが利かない
状態になってる老人に暴れたり
拒否をすればどうなるかは
自分でもわかっていましたから

ただ無言で首を横に振るだけが
精一杯の抵抗でした

 私が首を横に何度も振って
拒否してるのに何を勘違いしたのか

自分の下半身を丸出しにさらけ出して
顔の前に押し出すと

「ほら60歳過ぎると、興奮して
勃起しても下に垂れ下がって勃起してる
もうこれからどれだけ女を抱けるかわからない
だから奥さんと最後に一回してみたい、
よろしく頼むよ」

というなり、私を押し倒し口に指をつけて
私のオマンコに唾をつけるなり
押し込んでレイプしてきました

 腰を引いて抵抗をしてみたものの
60歳の老人とはいえ男の力には勝てず
そのままグイット引き寄せられて

後は鬼畜老人のなすがままで
レイプされたんです

悲しいことにその後がいけませんでした

老人は10回ほど動きをした後
私の身体を離して

「このままではもったいない
少安静にしがみつくとかし楽しませてもらうよ」

といって私の両足を肩に乗せるなり、
挿入していた部分を舐め回し始めたのです

 これが私には誤算でした

主人に結婚当初子供を生んで以来
オマンコを舐めてもらうなんてなかったから
時間をかけて舐め回す老人の
口の動きに身体がおもわず反応してしまって

あろう事か強烈な
快感アクメ体験してしまいました

でもお爺さんにしがみつくとか
喘ぎ声を上げるとかはせず
歯を食いしばり快感をこらえていました

 老人が

「奥さん今、言ったなあ 
俺にはわかるよいいことだね 
我慢すると身体に悪いから 
喘ぎ声出していいんだよ」

見抜かれていました

そして舐めるのをやめと
両足を下ろして広げさせると再び挿入をして
今度は激しく突き上げて
またレイプしてきました

私の主人と同じで勃起していても半立ちだから、
いくら突かれても苦痛ではなく
逆に丁度いい感じで私は身体を
老人に任せていました

 その間もう一回快感が私にあって
それを見透かした老人が

「アンタもうあがっているんだろう
中出しできるんだろう」

と最後の言葉みたいなものを
私にかけてきました

人妻の私は

「それだけは絶対やめて 
外に出して お腹に出して」

声を張り上げていた

好色スケベ老人は

「よしわかった腹に出すから」

と言うか言わないときに、
何か一度か二度飛び込んでくるものを感じたが、
激しい動きにそこのところがわからなかった

 そして老人が
私のお腹に出してきた

長く女とSEXしていない割りに
ザーメン量が少なく

「やられた 中に出された」

と、とっさに私は思い聞いてみると

「俺は出してない 出してない 
あんたがそう感じるだけで 
もあたしのうメンスも終わりかけてるんだから
心配しなくていい
出してないよ年だからそんなにでないし
気にするなよ」

となれなれしい言葉使いになっていた

 
 私は悲しくなってきたが衣服を整え

「もうこれっきりです」

とはき捨てた

老人はニヤニヤと変質者のような目で
私のすることを眺めていました

そして玄関をそっと開けて周りを
見渡して誰もいないのを確かめ、
部屋を離れた。

家に帰るなりバスルームに
駆け込み自分の中に手を入れてみると
やはり勝手に中出しされていました

 シャワーで念入りに洗い流すと
湯船につかりながら

これから老人が付きまとうような
事があったらどうしようと、
考えるしかありませんでしたが

今のところあの変態スケベジジイからは
何も言ってはきません

もしまた私を罠にはめようとしたら
今度は倍返しして復讐してやろうと思います

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