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臭マンの60才売春婦老婆に一万円払って筆下ろし

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酔った帰り道、一人で
繁華街を歩いていると
呼び込みの高齢おばさんが
声をかけてきた

あきならに危険な雰囲気がして
普通なら無視するが

当時、俺は21才で童貞で
早く初体験を済ましたいのと
酔った勢いもあり、
ついキャッチの高齢おばさんと
会話してしまった

それで聞いてみると

「飲み物込み、口で7千
本番したいけど1万5千」

とのことだったが

1万しかないことを話すと
1万で本番できるとオバチャンはいってくる

よし!今日童貞喪失するぞ!

と俺は酔った勢いで
店に連れていかれると

カウンターとカーテンで
仕切られたソファーが3席ほど

店には誰もいない

呼び込みの60才前後のおばさんが
ビールを用意しソファーの横に座った

えっ?オバチャンが
ホステスなの?

ってびっくりしていると

「遅いから他に誰もいないけど
私が十分楽しませるから」

とビールを飲み始めた

一万で本番SEXが出来ると聞いていたので
さすがに若い美女とかはこないだろうけど
まかさ還暦老婆とは・・・

ガッカリしながらも
ババアホステスがひっきりなしに
俺に話しかけてきて

つい

「童貞だ」

と漏らすと

「私が教えてあげるから
いっぱい、出して帰りな」

と、服を脱がされ
あっという間に全裸で仰向けに寝かされた

60才過ぎの高齢売春婦は
ぽっちゃり体型で、脱ぐと腹は弛み
おっぱいも垂れていて
乳首は大きく黒かった

それでも手でしごかれながら
くわえられると
童貞には刺激が強すぎて
すぐに射精しそうになる

「いいよ、いっぱい出しな
口に出してごらん」

と、激しくフェラされ

口内に大量に射精すると
おばさんはそれを飲み込んだ

少し休んでから再開

乳首を舐めまわし
マンコを舐めようとすると

おばさんは脚を抱えて
マンコをパックリと開いてくれた

濃い陰毛がびっしり生え
黒くてデカいビラビラで、
初めて生で見たマンコはすごく
グロテスクで、匂いもきつく臭かった

でもチンポは激しく勃起
たまらず思いっきり還暦の
エログロマンコを舐めまわして
ペッティングしてしまった

それからシックスナインになり
またいきそうになると

売春婦お婆さんはコンドームを付けようとしたが
生で入れたいと伝えると
そのまま生で騎乗位で挿入してくれた

淫乱老婆はいやらしく腰をくねらせ
そのまま中出して筆下ろしさせてくれた

その後淫乱老婆の主導でバック
立位、立ちバック、正常位

などいろいろな体位で
セックスさせてもらい

2回中出しした後では
もう夜中の3時近かった

そのまま朝までそこで
休んで行くように勧められ、起きると7時

朝から再びセックスし
また3回中出しし、10時ごろに店を出た

酔った勢いがなければ
とてもじゃないが
60歳の売春婦の老婆で初体験なんで出来なかったが
今では青春時代の良い思い出になっています

ボッタクリでもなかったし
性病もうつらなかったし
ただオマンコが臭いスケベなお婆さんに
一万で筆下ろししてもらったんだから
贅沢は言えませんからね

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