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ベンツに車をぶつけてヤクザに中出しレイプされた妻

投稿日:2017年1月26日 更新日:

清純で夫である私以外の男を知らない
妻がヤクザに陵辱レイプされたんです

当時、妻は40歳でした

きっかけは交通事故で
妻が自宅近くの路上でクルマを運転中
誤ってベンツに軽く当てて衝突事故を
起こしてしまったと

すぐに停止して警察に事故証明でも
取ってもらえばよかったのに

恐くなって走り去って
当て逃げしてしまったんだと

そして、後日マンションの駐車場にクルマを
止めているところを当て逃げした車に
見つかって家に乗り込まれたのでした

相手は会社社長を名乗り
決して暴力団とのつながりを
強調することは無いものの

誰でもわかるほどの恐い風体の
若手数名を引き連れていたため
まず暴力団関係のヤクザであることは明らかでした

しかも、法律にも明るく
顧問弁護士も持っているとのことで、

事故の経緯からしても相手の要求には
到底逆らえそうもない状況であることが判明し
ついに妻は私に事と
次第を打ち明けてくれたのでした

相手側の要求はシンプルこのうえなく

「示談にカネは必要無い。やらせろ」

との事でした

しかも

「ご主人ともよく相談のすえ決めればいい」

とまで言うほどの自信だそうです

結婚以来、というより妻は
40年の人生のなかで私以外の男に
中出しどころか抱かれた事さえないはずで
とても承諾できる話ではありません

しかし、社内恋愛のすえに
結ばれるまでの間には、

同期の友人達のあいだでも
評判の元・美人だっただけあって

いつかは不倫とか場合によっては
レイプなどの犯罪に巻き込まれたりしなければいいな

という不安はあったので

「ああ、こういうかたちで災難は来るのか」

というのが正直な気持ちでした

結局私も

「君自身が決めるしかない」

としか言いようが無く
後日妻の方から男に連絡を取り、

話し合いの結果、妻とヤクザは
場所を決めて会うことになってしまいました

子供もいるので、妻が外出中の間は
私が家に居られる時ということで

休日の昼間、妻は街のあるデパート前で
男を待つことになりました

そこまで私がクルマで送っていき
約束の時間より10分程早く到着

私が男に会えば問題だろうと
そのまま私は一旦その場を離れたものの
不安になって数分後に戻ってみましたが
もういませんでした

待ち合わせは正午

午後5時には自宅前まで
男がクルマで送って返してくれる事に なっていました

家に戻ってからのその5時間は
私にとってまさに地獄のような時でした

特に2時3時頃になると

「今ごろホテルでヤクザにレイプされて
抱かれているのか?」

「妻は泣き喚いたりしていないか」

などと考えても仕方無い事が
脳裏をよぎりました

結局約束の5時を少し越えた頃
妻は家の扉をあけて帰ってきました

最初はお互いあまり話もできませんでしたが
やがて妻が語る事実に胸が
締め付けられるような思いがしました

デパート前で男と会ったあと

そこの地下駐車場に停めてある
クルマに乗ってそこから目と鼻の先にある
ラブホテル街の一軒に入って行ったそう

クルマには他に同年輩(40代半ば)の
男達が2名乗っていたそうで、全部で男3名
女1名でのチェックイン

部屋は2時間の休憩で2万円も
するプールつきの大きなもので
そこをさらに2時間延長の
4時間で取ったと

部屋に入るとすぐ裸になるように命ぜられ
付いてきていた男達2名に
写真をたくさん撮られたそうです

その間にベンツの男だけシャワーを浴びてきて
いざ本番となったそうです

ただ、妻も緊張しており
オマンコがうまく開かずなかなか
インサートできなかったので、
ローションを多目に使う事になり

そのままではベッドが濡れるということで
下におろされて大理石の床の上に
大の事になった寝かされ
正常位で犯されたんだと

フィニッシュは私の不安が的中し
有無を言わさぬ中出しレイプでした

そのあとはベッドに戻って2人目
3人目が妻を抱き、同じように
輪姦中出しSEXを敢行したとの事でした

妻は自分でも理由がわからないが
ベンツの男がインサートした瞬間
部屋の時計が12時16分だったことと

3人目の男の動きが静かになって
体を引き離してもらえた時に
3時2分だったことだけはよく覚えているとの事でした

休むまもなく抱かれたとの事だったので
平均すると一人1時間程度づつ
妻の体を陵辱してレイプし続けたと

その後、時間を気にしながら
4時過ぎまでに全員が2度目のセックスをして

しかも最後の男はバルコニーに出て
バックからのセックスを強いたそうです

幸い向かいが隣のビルの
エアコンの吹き出し口になっており

横方向に商店街が少し見えるだけの
場所だったようですが

それでも途中から歩行者に発見され
フィニッシュして部屋に戻るまで
下から見られていたそうです

つらかったのは

「腰の動きに合わせて
大きな喘ぎ声を上げ続けろ」

と言われたことで

できないでいると頬を数回
思い切り殴られたのだということでした

また、ベンツの男は2回目の
フィニッシュを口の中に行ったそうで
泣きながらザーメンを飲み込んだそうです

結局最後は時間が無くなり
男達は終った順にシャワーを浴びたものの、
妻はそのまま帰されてきました

一通り話を聞き終えてから

こんな事は何年ぶりでしょう

夜7時くらいから、妻を抱き
夫婦の営みをしました

オマンコは真っ赤に充血しているし
SM的なことをされたのでしょうか

オマンコを中心に鞭で何度もたたかれたような
赤い腫れ跡が確認できました

妻のなかに腰を沈めていくとき
あまりに緩やかに開いて
ヌルヌルしたアソコの感触

「もう後悔しても遅い
すでに妻はレイプされて
穢されてしまった後なのだ」

という無念の思いが込み上げてきました

いかに他人が中出しをしようとも
私は妻を絶対に妊娠させたくはなかったので
その日もコンドームを使いました

幸いながらヤクザに何度も中出しレイプされても
妊娠しなかっかったので、後は時薬に任せて
時間が過ぎ去るのを待ちました

今では妻もすっかり明るさを取り戻し
今ではおたがいその時の話題には決して触れず

「あれは事故だったのだ」
と思うようにして夫婦仲良く生活しています

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