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彼女の母親をガチレイプした体験談

投稿日:2017年1月28日 更新日:

付き合っている彼女は
バツイチ一家でバツイチの母と
バツイチの叔母、そして彼女の
女だらけの3人家族でした

俺は週末も土日になると
必ず彼女の家に行き

皆で食事をして泊まって月曜日の朝に
仕事に行く生活を約1年ほど続けていた

彼女の仕事は販売

彼女の母親と彼女の叔母はデイケアーの
介護の仕事をしていたので皆休みがバラバラ

だから、よく彼女の母親と日曜日に
2人きりになる事もあったんですが
前から母親の事が気になっていました

彼女の母親は48歳で
背が小さくポッチャリの巨乳の豊満熟女

会う度にいつも胸に目がいってました

それは夏の暑い日でした。

今日も家には俺と母親の2人だけ
俺は叔母に頼まれて縁側にスダレを付けてました

夏の昼間、俺は暑くてビールの
飲みながらスダレ付けをしていると
ふと母親が居ないことに気づいて部屋を覗いたら
母親がベッドの上で昼寝をしていた

暑いのか、何もかけずにTシャツと
短パンだったのでムラムラしてくる

でもその時はいけない
彼女の母親だって思ってまたスダレ付けを再開しました

スダレ付けも終わり
また彼女の母親を見に行きました

そっと見に行ったら爆睡してました

しかもノーブラの無防備な姿で
白のTシャツから微かに
乳首の色と膨らみが分かりました

でも彼女の母親をレイプしては
ダメだって自分に
言い聞かせて部屋を出た

それからしばらくして俺は酒を飲んで
酔っ払ってしまい
さっきの無防備な彼女の母親の事を思い出し
また母親の居る部屋に行きました。

しばらくは母親の横で
寝顔を見ていましたが、もう心臓はバクバク

そして、思い切ってそっと
母親にキスして接吻夜這い

そうしたら母親がハッて目を覚まし、

「何してるの!?」

って一瞬ビックリした顔をしたので
俺はもう我慢出来なくなって
彼女の母親の上に馬乗りになり
キスをしながらいつも気になってた
巨乳を揉みまくってレイプしてしまった

母親は抵抗しながら

「娘の彼氏なんだからやめなさい!」

って言ったけど
俺も酔っ払っていて我慢出来なくなり
レイプ状態でもいいから
とにかく彼女の母親とSEXしたいと
襲いかかった

母親の生オマンコを触ると既にグチョグチョで
パンツを強引に脱がしチンコを入れました

すんなり入り、入った途端に
彼女の母親は力が抜けて感じ始めた

俺も夢にまでみた光景に
無我夢中で腰を振り、巨乳を揉みまくり

そして彼女の母親に、

「あっいきそう」

って言ったら母親が

「中出ししていいよ」

と言ってくれ、ちょっとビックリしたけど
彼女の母親と中出しSEX

それからというもの
母親と彼女と俺の3人でご飯を食べに行く時は
必ず母親の前に俺は座り、机の下で母親の
マンコを足で撫でたり

2人きりの時は勿論
彼女がお風呂に入ってる時や
彼女の目を盗んでは必ず
彼女の母親とSEXをして
中出ししている

母親が生理で出来ない時は
フェラチオをして口内射精してくれて
彼女の母親は俺の肉便器になってくれている

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