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近所の70歳お婆さんをレイプする

投稿日:2017年1月28日 更新日:

私と70歳お婆さんのラブストーリーです

休日に買い物帰りに歩いていると
近所の塀と家の間で
物音が聞こえてきました

一体どうしたんだろう?

と見るとその家のお婆さんが長い
リードロープで繋がれた二匹の犬のつなぎ紐に
絡まって動けなくなっていた

お婆さんが完全に動けなくなり
絡まったロープのせいで片足が上がり
今にも倒れそうになっていたので
声を掛け近づきました。

お婆さんの身体に絡まっている
ロープのくい込み状態は悪くなったので
側にあった犬用クッキーを使い
犬を落ち着かせてから
近づきました

お婆さんにくい込んだロープを
緩め外そうとしますが
犬が大はしゃぎのように
動き回って解けません

お婆さんは70歳らいの小さな人

ロープが股にくい込み
胸から脇に回り、もう一本は片足に巻きつき
腰からわき・二の腕に絡まっています

腕から解き、脇から胸に回る
ロープを解く為に、自然と
お婆さんのオッパイや
腰を触ってしまいました

こんなお婆さんでも
おっぱいはおっぱいなんだなーって
不思議な感じを覚えながらも

股に食い込むロープを外しているうちに
ロープと股の間に入れた私の手が
丁度おまんこの辺りに来た時に犬が引っ張り
ロープが締まりぴったりと挟まれました

お婆さんも必死ですからそんなことは
意識していないようですが

そして、お婆さんのスカートも捲れ上がり
薄いパンツ越しにおまんこの上に指が有り
割れ目にすっぽりと
指が入っているのも感じました

動かしているうちに
何か湿気を感じながら
なんとかロープを解き終わる頃には
お婆さんもその状態に気づいたのか
顔が赤くなっていました

最後のロープを外そうとした時に
誤って犬の足を踏んでしまったらしく
犬がびっくりsて突進してきたので
ぶつかって転んでしまいました

その後お婆さんを家の中に運び込み
転んでてきた擦り傷を
消毒してもらいました

一応断ったのですが、
お婆さんがすまなそうに

「消毒だけでもしてください」

と言われたので、ズボンを下げ消毒してもらいました

しゃがみこんで消毒してくれましたが
上から見るとシャツの胸元が丸見えです

さっきのおっぱいの
感触を思い出してしまい勃起してしまいました

お婆さんもそれに気付いているようで、
顔を赤くしています

小さな声で「すみません」

と謝りました。
沈黙の後にお婆さんが

「若い人は何時も元気なのね」

と少し笑いながら言いました

「胸元から中が見えたので、つい」

と言うと、

「こんなお婆ちゃんのが見えても
しょうがないでしょ」

と返ってきました

ロープを解く時に身体を触ったり
パンツ越しにおまんこに手が触れていた事を
想像してしまったことを話しました

そして

「奥さんは気付かなかったけど
僕は気付いていたので
興奮してしまいました」

と言うと、お婆さんも

「私も判っていましたよ
恥ずかしかったけど言えないし動けなかったしね
こんな年寄りのお婆さんが
恥ずかしいなんて言えないしね」

と更に顔を赤らめました。

私はスカートから少し見える太腿と、
その仕草に余計興奮してしまい

股間は熱くより勃起してしまい
痛いくらいにカチカチになり
何を思ったのかお婆さんの上に
覆いかぶさり一気にスカートの中に手を入れ

パンツの横から手を入れオマンコに
指を入れながらお婆さんを押さえつけました

今思っても何故そんな衝動的な
行動をしてしまったのか分かりません

お婆さんのおまんこはうっすらと
濡れていて直に指は奥まで入りました。

抵抗はされましたが
大きな声は出さず引きちぎるように
パンツを下げ、いきり立つ亀頭を
オマンコにあてがい挿入して
お婆さんをレイプしてしまいました

ビックリしたような顔をして
大人しくなり、目を閉じて身を預けてきました

私は無我夢中で腰を動かし直に中で果てました

身体を離し沈黙が続き、
お婆さんはそのままの格好でいました

私が土下座をして謝ると
お婆さんは身を起こし

「もうこんな事しちゃ駄目よ
私も年甲斐も無くいやらしい事を考えちゃったから」

と言ってくれました

お婆さんの側に寄り、抱きしめ

「もう一度SEXさせてください」

と言うと

「もうだめよ、忘れましょうね」

と言われましたが、そのまま覆いかぶさり
キスをすると背中に手を回して
抱きしめてくれました

柔らかなおっぱいを揉みしだき
小さな乳首を吸いながら二度目の挿入してH

お婆さんは少し声を出し
腰を押し付けて私の動きに合わせてくれ
何度も逝ったようです

帰り際に「もうよしましょうね」
と言われましたが、
「また会って下さい」と言って帰りました

次の日もお婆さんを訪ねました。
庭先の花壇に水をやっていました

物陰から見ていいると随分明るく動いていました。

声を掛けると、驚いた様子でさっと
ベランダから家に入ってしまいました

追いかけるように
ベランダから中を覗くと姿は見えません

中に入って探すと隣の部屋の
襖の陰に立っていました

近ずくと

「もうやめましょう
こんな事よくないはよ、お願いだから帰ってね」

と悲しい顔で言われました

私は「忘れられないんだ・・」

と言いながら抱きしめました

腕をつっぱって離そうとしますが、
男の力には勝てないのか抱きしめました。

「止めて・・お願いだからやめて
なんで私みたいなお婆さんに
こんな非道い事するの・・」

と言う唇にキスをしようとしましたが
顔を背けられました

耳から首筋に唇を這わせ
お尻を揉み上げる様に愛撫し
片手でオッパイをまさぐり
お尻のほうからスカートを捲り上げ
パンツの中に手を入れ、お尻の割れ目沿いに指を
這わせおまんこに指を当てました

表面は乾いていましたが
おまんこの筋を広げ、
指を進めるとマン汁が溢れてきました

身体をかがめ指を奥まで入れて動かすと
クチュクチュとエロい音を立てます

そのうちお婆さんの膝がカクッとなり、
崩れそうになったのでそのまま横にして
指を激しく動かしながら、パンツを下げると
お婆さんは腰を少し上げてくれました

私は我慢できず直に挿入しました

昨日よりもゆとりが有り時間をかけて
ゆっくりと奥までピストン運動をして
70歳のおまんこを味わいました

少し窮屈なようでもあり
どこまでも包み込んでくれるようでもあり、
若い子には無い感触です

上半身を裸にしてオッパイを舐めたり
吸ったりしながら時間をかけてから
身体の奥で果てました

お婆さんは何度も逝ったらしく、
身体をぴくぴくさせながら

「仕方の無い人ね
どうしようもない人ね」

と半分笑みで私を見ていました

私は奥さんの乳首を弄ぶように
触りながら横になっていると「吸ってもいい?」
と聞かれましたが意味が分かりませんでした

もう一度「吸ってもいい?」

と聞きながら、私の半立ちの男根を触ります

フェラチオのことだと気付きました。

お婆さんの顔の横に腰を持って行くと、
小さな口を開き舌先で亀頭を舐めてくれました

その刺激で一気にそそり立ちましたが、
お婆さんはためらいも無く口に
入れて顔を動かし吸っています

我慢できなくなり口からスポッと
男根を抜き挿入しようとしましたが

「もう少しこのままさせて」

と言われ30分くらい口の中で
射精感を我慢して、結局は
口の中で果ててしまいました

お婆さんはザーメンを全部飲み込んで
その後も口で綺麗にしてくれましたが
またそそり立ってしまい、
おまんこの中で何度も果てました

それからは毎日のように通いましたが
いくら家がまばらな所でも
人目が有りますので、離れたホテルや車の中で
70歳のお婆さんと愛し合うようになりました。

お婆さんがアパートを借りてくれたので
そこで親子として半同棲のように暮らしていて
愛するお婆さんとの愛の巣で
たくさんSEXしているんです

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