人妻オナニー 痴女 調教SM

【爆笑エロ話】マンコからアダルトグッズが抜けなくなった人妻講師の衝撃羞恥告白

投稿日:

衝撃的に恥ずかしい
羞恥体験をしたんです

あんなに恥ずかしかったのは
生まれて始めで
頭がおかしくなりそうだったんです

私は29歳で大学で授業を持つ
人妻講師なんです

夫も違う大学なんですが
准教授をしている学者夫婦なんです

昨年、結婚し
間もなく二年目に入る新妻で
子供はいません

まだ二人とも仕事が
忙しいというか、仕事が楽しいので
しばらくは子作りSEXはいいね!
って感じで仕事やプライベートを
楽しんでいるんです

そして私の研究は
江戸末期から戦前、戦中
そして戦後から現代までの夫人
婦人の生きざまを研究テーマにしていました

特に冬季、積雪や
寒さ冷たさにより地元で仕事がなく
いわゆる出稼ぎで故郷を離れる旦那と
その間は独り身になって春まで
旦那を待つ夫人の心境などを知りたくて
北陸や東北などの
寒村を訪れたり
フィールドワークもしていました

そして話を聞いていくと
コケシという
現代のディルドみたいな
性具、アダルトグッズがあり
それを使って寂しさを
紛らわし慰めていたようで

可愛らしい女の子を
形どったものなどや
怒って髪が逆立った仁王の顔が
デザインされたものなど
様々な形やサイズのコケシが現存しています

私も試しに
コケシを使ってオナニーして
みたことも何度かあります

色々なコケシを見る内に買い求めたり
「お土産」に頂いたりして
家の中にも置いてありました。

ある日、主人が出張に行き
三日ほど空いた日がありました

大学は前期と後期の合間で
割りとヒマな時期でもあり
主人がいない事もあって
興味本位でコケシに手を伸ばしていました

細い長いもので土筆に
似せたようなものから始めました

今までの経験から
そんなコケシを口に含んで
片手で自ら陰部を愛でると
気持ちが高ぶってきます

高ぶってくると
当然オマンコに入れたくなります

私は左手にコケシを持ち
右手で陰部を擦り

陰部の準備が整い
クチュクチュと
卑猥な音がしたら
おもむろに差し入れてみます

細いものですからスーッと
膣に侵入していき
膣壁を微かに擦するような
静かな快感を得ます。

もっと刺激が欲しくて
抜き差しをしますが
細長いので子宮口に
当たる瞬間が良いのです

もっと大きな強い刺激が欲しくなり
中位の太さのコケシを試しますと

オカッパ頭の女の子の髪の裾が
男性器のカリのようで抜き

方向に動かすと膣口辺りの
襞に絡んで一緒に私の産道まで
引き摺りだされそうになります

この感覚と悪い事をしているような
背徳感がたまらないのです

もちろん誰にも見られたくないし
恥ずかしいのですが
こんな私の動物みたいな
痴態を見られたいとも思います

矛盾ですよね

この時は何故か
自慰行為に熱中してしまい
次々とコケシを膣に挿入し
試しました

今まで実際には使用したことがない
大型のコケシにまで手を出しました

もっと大きなものもあるのですが
明らかに鑑賞用で実際には
使えないだろうというサイズ

私が手にしたのは無理すれば
使える女性もいるのかなという位の
絶妙な大きさなんです

そのコケシを
まずは必死の思いで口に含んで
唾液だらけにして膣口にあてがいました

「入んないよ
こんなの」

実感でした

でも、コケシの頭が
私の膣口を歪めながら
入ろうとするところを見ながら
挿入の努力をしました

入るように左右の手指で
オマンコを引っ張ったり

拡げたり解しながら
コケシを回転させながら
押し込もうとしたり

そのコケシは長さが
45cm位あり、尺五寸だそう

頭の部分は平たい
玉ねぎみたいな扁平頭で
厚みは5cm程で直径は8cm近いものでした

入るわけない

と思ってましたが、
そんなのを入れようとしている
淫乱で痴女な自分に酔い
激しくオナニーしながら
チャレンジしていました

オマンコの口が
ギシギシと音を立てそうなくらい開き始め

入りそうな気配があるのですが
やっぱり駄目で入らなくて

もう少しとコケシを斜めに構えて
回転させながら押したり引いたり
角度を変えたりしていた時

普段はそんな事ないのに
玄関のチャイムが鳴りました

でも、私は快楽の波に
揉まれ溺れそうな状態だったので
居留守を使い、無視しました

玄関の外には人の気配があり
静かにやり過ごそうと思いましたが
手は止まりませんでした。

「○ちゃん、居るんでしょ?」

それは隣のご主人でした。

私は隠れるように
静かにしてたつもりでしたが

手の力は抜けず身体をひねった瞬間に
アレほど努力しても入らなかった
コケシが私の中に入ってしまいました

そして、私の膣口の中に挟まるように
コケシの首が収まり
抜けなくなってしまいました

自分の力ではどうにもならず
かと言って誰かに救いを
求められるものでもないと思いました
その時は

玄関にいる隣の
ご主人が気になるのですが
何ともならないし

「このまま旦那に
発見されて病院に運ばれる?」

と思い、きっと旦那は爆笑して蔑み
医師や看護師に笑われなくとも
冷ややかな眼差しで見られて
笑い話として語り継がれるんだな

と思ったら悲しくて
惨めで泣けてきました

そして恥をかくならリスクは
小さい方が良いと判断しました

幸いパンツを脱いだだけで
ブラジャーはしてるし、
薄い生地だけどワンピースも着ています。

勇気を振り絞って
玄関に声を掛けました

「×君でしょ?
待ってて。今、行くから」

股に挟まったコケシが
ワンピースの裾を変な風に
歪めていますので腰を引きながら
私は玄関に向かいました。

「×君 困った事があって
助けて欲しいんだけど
絶対笑わないで」

と泣き顔を演出しながら
下から見上げる眼差しで見つめました

「何ですか?
ってスカートから丸太が出てますけど」

そうなの

笑わないって約束してね

と言いながらスカートの裾を
ゆっくり上げて太もも辺りまで
見せると×君は大爆笑

「何したんですかー!
、股から丸太が生えてる!www」

だから、笑わないで

他に信用してくれるような
理由も見当たらず正直に

「コケシでオナニーしてました」

と告白して
×君が声を掛けたから驚いたら

「入っちゃった」(脚色)。

抜けなくなったから

「×君のせいでもあるし
抜いて欲しい」

と懇願しました。×君は

「僕の責任じゃないでしょ」

と言いつつ

「他人様の奥さまの身体を触ることは
出来ないからアドバイスだけするね」

と、私に、入った時の状況と
同じ条件にして、身体から出す
抜くようにしようと
私にオナニーするように言いました

私は玄関先に座り込み脚を拡げて
クリトリスを苛めました

×君に見られながら恥ずかしいけど、しました。

×君は

「そんな上品なオナニーでした?」

と私の仮面を剥がしに掛かります。

私は俯せになり
お尻を×君に向けて下から
クリトリスを擦りながら
コケシの柄を握り締め出し入れしました

×君に見られながら止まらない
卑猥な光景が私を
夢のような空間に誘います。

私の股間を、
股から生えたようなコケシの柄を
見られながら強めにクリトリスを擦ると
Hな声が漏れてしまいました

内臓が動くのが判りましたが
それ以上にコケシの頭で中の空気が
圧縮されたりして
変に気持ちいいんです

「○ちゃんのマンコが
見れるだけでも奇跡なのに
生オナニーまで見ちゃった」

と満面の笑みを浮かべる×君

「助けてよ
何でもするから」

「ホントですね?何でもしてもらいますよ」

×君はコケシの足元を握ると
私の左太ももに当たる位まで寄せてから
そのまま私の正面まで持ち上げました

私のオマンコの中を
コケシの頭が回転します

初めに左太もも辺りまで
押された時にコケシの頭の縁が
私のオマンコから見えたらしい

そこから反時計回りに
コケシの頭をこじたらしく

私のオマンコが歪み伸びしながら
コケシを排出するように
私から離れていきました

その瞬間に私は
逝ってしまいました。

玄関ポーチに潮潮吹きしてしまい
×君にも掛かったようでしたが
私は絶頂してしまっていたので
視界がボンヤリしていて判りません

×君にオナニーを見せた頃から
×君はスマホで写真を撮ったり録画を
保存したりしていました。

でも私には触れませんでした。

「触らないの?」

「触って欲しいんですか?」

こんな姿を見られて
このままじゃ恥ずかしいだけ

「私じゃ役に立たない?」

と甘えた声で言うと

「今、生チンでヤッといた方が
良いとは思いますが
します?」

と×君

「ヤッて 欲しい
チンチンで突いて欲しい」

痴女のように
オネダリする私

じゃ

と×君は後ろから入れて来ました。

×君のは主人より少し
大きくて反りが凄くて
いつもと違う所に当たり擦り付けて来ます

「大丈夫 使えますよ」

私のオマンコに対する
×君の評価でした

「あなたのも使える
いいよ 凄く 気持ちいい」

「出しますよ」

「えっ、それは駄目」

「じゃ 止めますか?」

「止めちゃ 駄目
中には出さないで」

「何でもするんじゃないですか?」

「何でもする・・・けど」

「じゃ、今日は
中出ししません。口で受けて下さい」

「そんなしたこと・・・ないし」

「じゃ、中に出します」

「分かったから
口を開けばいいのね」

「マンコから抜いたら
すぐにくわえるんですよ
漏らさないように」

私は×君の動きに合わせて口を開きました。

「じゃ、行きますよ」

×君の合図に合わせて
更に大きく口を開くと×君の
チンコが口に入って来ました。

生温かいような少し熱いような
ドロンとしたモノを含んだ汗っぽいモノが
私の口の中に満たされました

こんなに一杯出された
性器を飲むの?飲めるの?

どうしたら飲めるの?

どうしたら良いのか判ら
ず困惑した私の表情を×君は
撮影しています

この後、しばらく時間を掛けて
やっとの思いでザーメンを
飲み干しましたが

口の中と喉に貼り付いたような
異物は消えません

水を飲んでも変わりません
牛乳もオレンジジュースも効果なし

コ○・コーラが効きました。

炭酸のシュワッとしたのが
良かったのですか

×君は笑いながら

「いいもの見せてもらいました」

と帰って行きましたが
その後、何も言って来ないし

まるで私は焦らし調教プレイされた感じで
少し寂しく思いました。

私って色気がないのか、
それとも見せすぎたのか?

だって、お尻の穴まで
真っ昼間の玄関で
見せちゃってるし

オマンコの中だって

×君には何か言って
来て欲しいし、して欲しい。

このままじゃ惨めすぎて
私は×君の顔を見れない

でも、私は×君の事を思いながら
コケシオナニーを続けています

懲りないんです。

また、コケシというアダルトグッズを使い
マンコから抜けなくなったら
×君に助けてもらい
抱いてもらうと思います

-人妻オナニー, 痴女, 調教SM

Copyright© 無修正の熟女人妻エロ体験談 , 2019 AllRights Reserved.